迷路 絵本。 美術館で頭の体操 釧路市立美術館で「迷路絵本」の展覧会 : 東京バーゲンマニア

迷路絵本シリーズ|香川元太郎/香川志織『スポーツの迷路』|PHP研究所

迷路 絵本

あらすじ・感想 遊んで学べる人気の絵本シリーズの1つ。 動物のエサをスタートで持ち、対象の動物にエサをあげてからゴールを目指します。 ウサギの林、コアラの庭、ライオン岩、ゾウ広場など全12面。 簡単な迷路と難しい迷路、かくし絵にクイズと楽しみ方は満載です。 動物の生態や秘密に自然にわかってくるので、絵本を通して動物の知識が身につきます。 うちの子のお気に入り 迷路はもちろん、かくし絵も大好き。 最初は見つけられなかったかくし絵を見つけられるようになったとき、満面の笑顔で教えてくます。 評価・対象年齢・シリーズ 評価 対象年齢 4歳・5歳 シリーズ• 乗り物の迷路• 神化の迷路• 時の迷路• 宇宙の迷路• お化けの迷路• おもちゃの迷路• 伝説の迷路• かずの冒険• 水の国の迷路• 昆虫の迷路• 自然遺産の迷路• 文明の迷路 みっけーー! とニコニコです。 さがし絵の難易度もちょうどいいですね。 評価・対象年齢・シリーズ 評価 対象年齢 3歳・4歳・5歳 シリーズ• どこ? クリスマスのさがしもの• どこ? どうぶつたちと さがしもの• どこ? ながい たびの さがしもの• どこ? ふしぎなまちのさがしもの• 難易度が低すぎると簡単にクリアでき、高すぎると子供がイライラしてしまいます。 4才児にちょうどいいレベルの迷路です。 ぜひ親子で楽しんでください。 最後までご覧いただきありがとうございました。

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幼児向け迷路おすすめの本やゲーム10選|思わぬ学習効果も!|cozre[コズレ]子育てマガジン

迷路 絵本

3歳頃からの知育におすすめ 迷路遊びは、鉛筆が持てるようになる3歳頃から始められます。 どう辿ればゴールにたどり着くかという考える力や判断力、推理力の他にも、じっくり取り組む集中力が養われ、脳を育てる効果が期待できます。 知育はお勉強のイメージが強いですが、迷路遊びは子どもが楽しんで、遊びの一環として行えることが魅力です。 あまり難しいものからではなく、簡単なものから始めると、好奇心が広がり、どんどん興味を持ってくれます。 まだ鉛筆が持てないお子さんは、指でなぞるだけでも、運筆という字や絵を書くために必要な、筆の動かし方を身につけることができます。 アプリ スマホやパソコンに、無料でインストールするだけで遊ぶことができる迷路アプリもあります。 種類も豊富で、簡単な幼児向けのものから、ちょっと難しいお兄さん・お姉さん向けのものまで様々です。 おすすめアプリは、『パズル迷路大冒険 -Baby Bus 幼児・子ども向け』です。 主人公の食いしん坊パンダ、ミュウミュウちゃんが仲間を助ける冒険もので、パズル迷路をクリアするごとにお話が進みます。 3D迷路で絵がかわいく、大人も一緒に夢中になれるアプリです。 迷路だけでなく、敵と戦ったり、乗りもののパズルを完成させたりと、内容も充実しています。 迷路は全40種類あります。 子どもの注意力や集中力を育てるのに効果的です。 迷路だけではなくぬりえや間違い探しも 出典: めちゃめちゃあそぶっくシリーズのひとつで、おはなしとめいろがセットになっています。 カラフルな色彩とかわいらしいイラストが特徴です。 普通の迷路に飽きてしまった子どもにピッタリで、テーマやルールに沿って迷路を完成させます。 鉛筆で迷路をたどることによって、運筆の効果だけでなく、想像力や集中力、考える力も養います。 遊びながら学べるので、自然と身につきます。 3歳くらいからがおすすめです。 あそぶっくシリーズは、「めいろ」だけでなく、「ぬりえ」や「まちがいさがし」もあります。 「さがしえ・めいろであそぶっく ポケット」は、迷路だけでなく、探し絵や間違い探し、点つなぎなど、様々な種類の問題があり、さらに持ち運びもできるので、外出用に揃えても良いでしょう。 長い期間遊べる組み立て迷路 出典: こちらの商品では、ブロックのパーツを組み立てて、立体の迷路を作ることができます。 パーツには、スロープだけでなく、羽根車がついているもの、落ち方が変わるものなど、全18種類57個入っています。 まずは、組み立てた状態の迷路で遊びます。 上から下に転がっていく迷路に子どもは夢中です。 迷路遊びに満足したら、パーツをバラバラにして、見本を見ながら迷路を組み立てていきます。 最終的には、自分だけのオリジナル迷路を作って遊ぶことができます。 子どもの好きなブロックと迷路のふたつの要素があり、何通りも遊び方があるので長く遊べます。 集中力や創造力を養うことができます。 くみくみスロープは、同シリーズのパーツを足すこともできますので、さらに遊びの幅が広がります。

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美術館で頭の体操 釧路市立美術館で「迷路絵本」の展覧会 : 東京バーゲンマニア

迷路 絵本

ざっくり目次• 迷路絵本シリーズって? 香川元太郎さん作・絵のシリーズで大ベストセラー。 こちらの写真は「お化け」がテーマ。 いろんなテーマがあるんです。 2020年5月時点で16種類ありそうです。 (公式HPに最新情報が見つからないので、アマゾンで数えたところ16種類です)• 宇宙の迷路 太陽系をめぐって銀河のかなたへ!• おもちゃの迷路 夜中にめざめるふしぎな世界• 昆虫の迷路 秘密の穴をとおって虫の世界へ• 自然遺産の迷路 屋久島発 世界一周旅行へ• 進化の迷路 原始の海から人類誕生まで• 伝説の迷路 ヤマタノオロチの世界から神話と物語の旅へ• 動物の迷路 ウサギ、コアラ、ライオン……250種大集合! 時の迷路 恐竜時代から江戸時代まで• 続・時の迷路 明治、大正、昭和、そして未来へ• スポーツの迷路 水泳、サッカー、スキー・・・・・・60競技をかけぬけろ! 忍者の迷路 戦国時代を大冒険! 乗り物の迷路 車、電車から船、飛行機まで• 文明の迷路 古代都市をめぐってアトランティスへ• 物語の迷路 アンデルセンから宮沢賢治の世界まで• 水の国の迷路 水族館から川、海、深海の旅へ 著者 著者は香川 元太郎(かがわげんたろう)さん。 1959年、愛媛県生まれ。 歴史考証イラストの専門家で、元々歴史雑誌や教科書などにイラストを多く書いていました。 著書の迷路絵本(『時の迷路』ほか5冊・PHP研究所)は、シリーズ100万部超のベストセラー。 他の作品に『かずの冒険 野山編』(小学館)がある。 (絵本ナビより) 1冊で少なくとも3度おいしい その魅力は大判の絵に描かれた緻密な情報。 迷路と言いながらも「迷路」だけじゃないんです。 基本は迷路。 それだけなら3歳児でもけっこう簡単。 まずは迷路 迷路は自体は3歳児でもできるような簡単なものです。 わかりやすいんですね。 登場人物が魅力的 ですが、お勉強?になるのが、その登場人物の多さ。 この本は「お化けの本」。 といいながらも、ドラキュラもいれば、妖怪も、怪人?も、都市伝説みたいなものまで書いてあります。 その書き込まれたキャラクターに、子供は質問したくなってしまいます。 そしてキャラクター探し この絵本にはキャラクターが多く出ることもあり、それを探す絵探し的な要素がかなりはいっています。 これがかなり時間がかかるんです。 隠し絵も そして隠し絵の要素も。 どれだけ凝って描いているんでしょう。 絵も緻密ですが、さらに背景にうまくキャラクターを隠したりして、隠し絵を作り出しています。 背景を調べると学習的な要素も テーマが、昆虫、乗り物といったものだけでなく、進化とか宇宙とか、かなり幅広いんですね。 これを見ながら、いろんな要素の勉強ができちゃいそうです。 他にもなぞなぞがあったり、図鑑みたいな表が入っていたり・・・とにかく細かい!定価は1300円ぐらいのが多いのですが、完全に元をとっていると思います。

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