島 クリエイター コツ。 【あつ森 島クリエイターのコツ】綺麗に整地するポイントまとめ!

【あつ森 島クリエイターの参考に】島内で整地した施設を11個紹介!

島 クリエイター コツ

島の整地に誰かの島を参考にしたい• 各施設を島クリエイターでアレンジしたい• 他の人の島を単純に見てみたい あつ森のやり込み要素として 「島クリエイター」ってのものがあり、自分の島を好きなように改造できるシステムがあります。 ただ、初めてのシステムなだけあって、 どのように島を開発すればいいか悩んでいる人も多いのではないでしょうか? この記事では島開発に悩んでいる人のために、 参考資料として僕の島の施設などを紹介していこうと思います。 島クリエイターの構想、構成で迷っている人は良ければ真似してみてください。 あくまでも一例ですが、 島クリエイターをしていない状態よりもオシャレに見せることが出来ると思います! もくじ• 島の地図はこんな感じ 島を紹介する前に、島の地図を載せます。 こんな感じで、かなり道を舗装しているので地図も茶色いです。 かと言って緑がないってわけじゃないので、いい塩梅には木とかも植えています。 島の各施設を紹介! 島の開発をするってなると色々な施設を作りたくなると思います。 僕の島も例に漏れずいくつか施設的なモノを作りましたので、そういったものを中心に紹介します。 住人の居住区 飛行場を出てすぐが住人の居住区になっています。 左に6軒、右に4軒の家を設置して、階段を利用する2段構造です。 休憩スペースっぽいのも設置。 たまに住人が座ってくれます。 ソーラパネルも設置して、太陽光で電力を賄っているっていう設定です。 場所に関しては「居住区は役場と近い方がいいかな?」と思っていたので、飛行場と役場の間に設置しました。 住人同士の家が近いと交流もしやすいと思って僕は居住区としてまとめましたが、 各住人の家1つ1つを大きく設置しても良さそう。 例えば、その住人に似合う外観を作る、みたいなことですね。 住人1人1人の個性を出せるので面白いとは思うんですが、僕は居住区としてまとめる方がスッキリしていて好きです。 役場周り 役場周りはこんな感じ。 申し訳程度の滝を設置して見栄えを若干意識してみました。 無くてもいいんですけど、柵を設置するよりかは個性が出ていると思うので気に入っています。 役場の左右に道を伸ばしているので、動線的にも問題なし。 公園 役場を左に進んだところに公園を設置しました。 地面は土にした方が公園っぽくなるのでオススメ。 マイル交換で貰える家具に公園として使えるものが多すぎるので、さすがに使わない手はないと思います。 割と似たり寄ったりな外観にはなっちゃいますが、公園があるだけで結構オシャレに見えます。 花壇 役場を右に進むと花壇だけがあります。 「いけがき」を何となく設置していますが、無くても割と見栄え的にgood。 ってか、 無い方が移動しやすいので正直撤去した方がいいかもしれない。 花や木などの植物系は 黒土を敷いてあげるとかなり見栄えが良くなるのでオススメですね。 キャンプ場 キャンプサイトを設置してキャンプ場として作りました(上の画像は入口)。 あまり整備されてない感を出すとかなりそれっぽい気がします。 テクニック的な話だと、 崖の2段目、3段目で囲うと閉鎖的な雰囲気が出るのでオススメ。 周りの木は針葉樹の方がキャンプ場っぽくなります。 左に進むと申し訳程度の温泉。 ここは正直おまけみたいなもんですね。 キャンプに来てくれた住人が汗を流せるようにと思って設置しました。 博物館周り 博物館周りは狭めの川と滝で構成。 空いたスペースに余った化石を置くと、かなり雰囲気が良くなるのでオススメです。 下に設置してるライトは 「グランドライト」っていう家具。 照明としてかなり優秀で、夜になると化石がかなり映えます。 結構な量が必要になりますが、コツコツ注文しましょう。 ちなみに、この博物館周りは あつ森のPVで出てきたデザインをパクっています。 この差が気に食わない ちなみに、1段目にはカフェっぽい何かを設置しています。 果樹園 飛行場を出て右にず~っと真っすぐ進むと果樹園があります。 全果物を8本ずつ植えているんですが、もうちょっと縮小しても良かったかも。 隣接する木の間は1マスで、植えている部分は黒土、周りはレンガの道で囲んでいます。 ちなみに、 一気に8本の木を植えても中央部分の木だけ育たない時があります。 そういうときは別の場所で育てて植え替えるのが一番楽です。 採石場 ここに岩をまとめて採石場として作りました。 正直かなりめんどいんですが、終わった後の達成感は別格。 頑張った甲斐あって、個人的にもかなり気に入っています。 やり方は別記事でまとめたので省きますが、 岩をまとめた影響で化石の場所も固定化されています。 採石場と化石固定化のやり方はコチラをご覧ください。 あわせて読みたい• 自宅周り 何となくですが、 家、採石場、果樹園周りは和風っぽい雰囲気にしてます。 居住区はレンガを敷いていましたが、こっちでは石畳を敷いてそれっぽく。 街灯もとうろうにしているので、灯りは弱いですが雰囲気はバッチリです。 家の周りはドドンと滝で囲ってみました。 やっぱ 島の功労者である僕の家は豪華な方が良いですからね。 誰よりもインパクトのある家になっています。 自己主張が激しいです。 ただ 滝の音がクッソうるさいのが難点です。 騒音で夜も眠れねぇ。 適当な温泉地、兼カブ置き場 家の隣部分はカブ置き場として使っていたのですが、お風呂の家具が揃ってきたので 超テキトーに温泉地にしてみました。 さすがにこれは見栄えが最悪なので要改造。 一応露天風呂もあります。 温泉地にできそうな家具、和風っぽい雰囲気の家具は結構あるので、集めると一気にオシャレになると思います! 島クリエイターで綺麗に整地するコツやポイント 僕が自分の島を開発した際、 個人的に気を付けたポイントやコツなどがあります。 人によって考え方は違うんですが、僕の場合は島全体を綺麗に整地して、 自分が移動しやすくてオシャレに見える島を目指しました。 詳しく知りたい方は下の記事もあわせて読んでみてください。

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【あつ森】島クリエイターまとめ、理想の島を作ろう!【河川、崖工事】

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島クリエイター 島クリエイトが可能になるアプリ。 最初は道を作る許可だけですが、マイル交換で色んな種類の道、河川や崖工事の免許までを取り扱います。 島クリエイターは、あつまれどうぶつの森のメインストーリーを進め、「とたけけのライブが見たい」というたぬきちの願いを叶えると解放されます。 2人目以降の住人も習得可能です。 島クリエイターでできること 画像 名称 用途 道路工事 さまざまな道路が作れる。 道路の種類はマイル交換で増やせる。 河川工事 池、川、滝を作ったり埋め立てるライセンス。 マイル交換で 6000マイルで入手。 崖工事 崖 高台 を作ったり崩すことができるライセンス。 マイル交換で 6000マイルで入手。 最初は基本の道路作りしかできませんが、マイル交換でライセンスを入手することで、河川工事、崖工事が可能になります。 河口、海、海岸はクリエイトすることはできません。 道路の種類について 草地 土の道 石だたみ レンガの道 黒土の道 アーチタイルの道 砂の道 テラコッタタイル 組み木の道 マイデザイン 道路を作ると、マップで確認可能になる他、使用したデザインによって、足音が変わります。 一度敷いた道路を草地に戻すときは、「同じデザインを使って消す」または、「草地のデザインで消す」の2つの方法を使います。 異なるデザインの道路を使うと繋がらず、デザインの境界線が草地になります。 この異なるデザインは繋がらないという性質を利用すると、2つの道路のデザインを交互に使うことで、単純な石畳風の道を作ることができます。 玄関先や庭に、丸く整えた道路のデザインを使うと、ちょっとお洒落に見えますね。 道路にマイデザインを重ねる 道路の上には、マイデザインを使用することができますが、作った道路の範囲内にデザインをピッタリはめるには、コツが要ります。 道路に2つのマイデザインを使用して確認してみます。 左側が通常のマイデザインを使用したとき。 右側が「 透過」を使用したデザインを使ったときです。 通常の方はデザインが道路からはみ出しています。 河川工事 水たまりは1マスから作成可能です。 池や川に出っ張った角は、画像のように斜めに切り取ることができます。 池と川の見分け方 釣り竿の浮きの動きで、川と池を見分けることができます。 浮きが流れたら川。 静止していたら池。 滝や河口に繋げると、確実に川になります。 どうぶつの池を作る うさぎの形の池。 耳を1マス小さくすればネコの形の池になります。 池の中に日本列島 大きく四角い池の中に日本列島を再現してみました。 マップを開いたとき、小さいですが、ちゃんと列島の形を確認できます。 どうぶつの池、日本列島の他にも、ハート型や星型の可愛い池の作り方をこちらで紹介しています。 崖工事 星の形のくぼ地 崖工事ライセンスで広い高台を作り、特殊な形のくぼ地を作るテクニックです。 今回は星の形のくぼ地を作ってみました。 【2】下に降りて掘り終わったら、画像の印の位置を削る。 【3】くぼ地が完成。 くぼ地ができたら、あとは好みで滝を作ったり、アイテムを置いていきます。 池の中に客船を作る 巨大な池の中に船の形の地面を作り、崖と家具を客室に見立て、客船に見える風景を作ってみました。 【2】デッキに見えるマイデザインを敷き詰め、柵で囲みます。 【3】画像のように崖を作り、マイデザインを敷いて家具を置きます。 【4】崖を降りて不要な崖を削り取り、家具でデッキを飾っていきます。 デッキにはベンチやテーブルを設置しました。 もっと大きな船を作れば、より豪華に飾ることができると思います。 以上、 島クリエイターを使った島作りのテクニックまとめでした。 今回紹介したものの他にも、景観を良くする滝のアイディアを、こちらで紹介しています。

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【あつ森】島クリエイターになる方法とできること【あつまれどうぶつの森】|ゲームエイト

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第一回 島大規模整地 さっそく、 島全体の整地作業を行いました。 道や建物の区画整備は今後進める予定ですが、だいぶ理想の地形に近づいてきたように思います! 構想段階では、南東にのびた大きな河の形が直線すぎて不自然に見えるかもしれないと思っていたのですが、 実際に整備してみると、コンセプトの全く異なる 3エリアの区分がより明確になって良い効果が出たと感じています。 また、整地後地図と構想地図を比較すると、和風エリア上部の神社の地形を大きく変更しているのが分かると思いますが、これは滝や川をひいた際にひとまず見栄えが良くなるように整地しただけなので、今後家具を実際に設置するタイミングで改めて整えていく予定です。 約2日ほどかけてじっくりと整地を行ったのですが、その中で判明した島クリエイターの使用感や作業のコツについて、次項でお話ししたいと思います。 整地の効率と作業量について 別ゲームの話になりますが、私は「 」という有名なゲームが大好きで、大規模な整地やブランチマイニングを過去に何度も経験してきました。 きっとプレイヤーの中には、経験者の方も多いと思いますし、 あつ森の事前情報で島クリエイター機能の発表があった際、「まるでだ」という指摘は海外でも沢山あがっていました。 の無限に広がる世界と比較すると、あつ森の島はとても狭い土地なので、 島の半分以上距離のある川を埋め立てたり、数区画分の高台を切り崩したりという作業も、私にとってはほとんど苦になりませんでした。 実際の作業効率としても 「効率エンチャント無しのダイヤでブランチマイニングをする」程度のスピードで工事を進めることができるので、速度に関してはあまりストレスを感じませんでしたね。 整地作業に2日かかったと前述しましたが、実際に費やした時間としては約12時間程度で完了しました。 しかし、いくら便利な島クリエイター機能とはいえ、1回の操作で干渉できるのは1ブロック分までなので、 広範囲のブロックを一気に変更するということはできません。 ゲーム未経験者の方からすると、もしかしたらこの整地はかなり骨の折れる仕事になるかもしれません。 それにあつ森では、 操作キャターがどの方向のブロックへ干渉しようとしているのか、パッと見では判断し辛いという問題があります。 そのため、自分が意図していない場所のがけを破壊してしまったり、せっかく綺麗に角を整えた池を埋め立ててしまったりという誤操作が多く発生します。 体感として河川工事は特にその不具合が起きやすいのですが、今回は比較的作業しやすいがけ工事について、ちょっとしたコツをご紹介します。 がけ工事の特徴と作業のコツ がけブロックの斜め破壊について あつ森ではより地形を自然にみせるために、端にあるブロックを1度破壊すると角を斜めに削ることができます。 正確に言うと、「 キャターが向いている方向に対して左右どちらか一方に同じ高さのブロックが隣接しているがけ」を破壊すると、そのブロックが斜めに削れるのです。 写真をもとに詳しくご説明しますね。 まずキャターは画面向かって左向きに立っています。 彼女が破壊したいブロックの奥、つまりキャターから見て右側(赤枠部分)には同じ高さのがけブロックが隣接していますが、左側(青点線部分)にはブロックがありません。 この様な場合のみブロックの角を斜めに削ることができます。 斜めに削られたブロックは、もう一度壊すことによって完全に切り崩すことが出来ます。 切り崩し1回目 切り崩し2回目 逆にとらえると、 この状況のブロック1個を完全に破壊するためには2回がけを削らねばならないのです。 つまり端一列のブロックをすべて壊すためには単純に ブロック数の2倍の採掘作業が必要となります。 それってただでさえ地道な整地作業において、とんでもなく非効率だと思いませんか。 広範囲のがけを効率良く削るには 広範囲の崖を効率良く削るためには、1ブロックを1度の操作で壊したいですよね。 そのためには先述した状況を回避する必要があります。 ではどうしたらよいのか。 ずばり、 「1列おきにがけを削る」のです! 斜めにがけを削らないようにするには、 削りたいがけの左右両方に同じ高さのブロックがある or ない状況を作れば良いわけです。 当たり前といえば当たり前のことですね。 笑 でも広範囲のがけを切り崩そうとすると、つい端から順に削っていきたくなりますから、ぜひ意識して1列ごとに整地してみてください。 まとめ いかがでしたでしょうか。 状況は随時ご報告しますね! それでは、最後までお読みいただきありがとうございました! toimaru332.

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