に ぶん の いち 夫婦 26 話。 にぶんのいち夫婦ネタバレ26話!あらすじ感想!予想以上の裏切り|ツキミの漫画コンシェルジュ

にぶんのいち夫婦【最新26話ネタバレ】ついに修羅場!!和真がさやかと会っていたのは…

に ぶん の いち 夫婦 26 話

にぶんのいち夫婦|第26話|ネタバレあらすじ 突然文が現れたことで驚く和真とは反対に さやかは、ふっ…と鼻で笑い 「誰かと思ったら文じゃない。 もしかして和真さんを尾行してきたの?」と あざ笑うのです。 去年のクリスマス、浮気相手だと思っていた立川さとみにおびえていた文。 しかし無意識に怖がっていたのは立川里美ではない、よく知る親友のさやかだったのです…。 文は言いたいことがたくさんあるのに、うまく言葉が出てきません。 すると 「何それ?相変わらず同情買うのがうまいわ」とあざ笑うさやか。 すると文はぽろりと涙を流します。 和真が文のもとへ行こうとすると、樋口が文を自分の後ろへと隠し和真をにらみます!! そしてとりあえず移動をしようとホテルの部屋へと移動するのでした…。 ホテルの部屋へ行くと、高梨がいることに驚く和真。 その時、樋口は高梨が文のことを脅しかけたことをばらします。 樋口と高梨がもめていると、 「高梨さんのことなんてどうでもいいわよ!早く話を済ませましょ!」と不機嫌にさやかが言います。 樋口が和真にどうしてさやかと会っていたのかと尋ねます。 和真が話そうとすると 「不倫関係なの私たち。 去年の11月から付き合ってるのよ」と勝ち誇った顔で話すさやか。 親友なのにどうして!?と頭の中が混乱する文。 文「私の夫だって知っててなんで….. 」 さやか「なんでってあんた馬鹿?そんなの好きだからに決まってるじゃない!そもそも好きになったのは私が先よ! 横取りしたのはあんたでしょ!」 文はなんのことかさっぱりわかりません。 しかし思い返してみると、文がさやかに和真と付き合ったことを報告した時 「ずるーい!私もねらってたのにー」と話していたことを思い出します。 文が考えているとさやかは 「あんたって高校の時からそうだよね! 人見知りで鈍感なふりしてうまいこと男ひっかけて、それでいて被害者面ばっか!!本当にムカつく女だよ!」 とののしります!! その時文はバランスを崩し転びそうになります!! 転びそうな文に気づいた和真と樋口ですが、樋口が一歩先に文を抱きかかえます。 その光景を目の当たりにした和真はさやかにむかって 「文ちゃんを傷つけるような発言はやめてくれ。 5年前文ちゃんに近づいたのは俺のほうだし、 君からの告白はその前にきちんと断っている」と言い放ちます。 すると樋口も 「本当くっだらねー女。 フラれた逆恨みなんだもん。 人間ちっちゃいんすね。 」とばかにします。 そして樋口は今日どうして会っていたのか、改めて和真に尋ねます。 すると… 和真「……. 慰謝料を支払いに来たんだ」 というのです! なんの慰謝料かと樋口が尋ねると和真は文を見て、言葉がつっかえてしまいます。 「子供よ。 一夜の過ちとかなんでしょうか!?でも過ちでもなんでも和真にも非がありますからね…。 和真もさやかも本当に最低!読んでいて気分が悪くなるくらいの、修羅場でした・・・。 次回は「にぶんのいち夫婦」の27話のネタバレあらすじ・感想をお届けします^^続きが早く気になりますね^^ にぶんのいち夫婦を無料で読む方法.

次の

にぶんのいち夫婦・第26話のネタバレと感想|マンガボックス|女性・少女漫画紹介サイト【manganista】

に ぶん の いち 夫婦 26 話

和真は一緒に行こうかと声をかけますが、文は様子が分からないから待っててと言います。 チャイムを押しても応答はありませんでしたが、玄関の鍵は開いていました。 恐る恐る中に入ると、 リビングの電気がついていることに気付きます。 文は、多恵からの 「優香が死にたいと言っている」という電話を思い出し、胸騒ぎがします。 その時、小さな物音が聞こえてきます。 意を決してリビングに飛び込んだ文は、 床に落ちていたお皿で足を切ってしまいます。 リビングの床には、大量割れたお皿が散らばっていました。 そして文は、キッチンの隅で、震えている優香を見つけます。 文が呼びかけると、 優香は、「私 役立たずの足手まといかなぁ」「無価値な社会のゴミかなぁ」と涙を流します。 文は優香を抱きしめながら、ソファの傷を思い出します。 その時、 同じように多恵から連絡が入り駆けつけた菜摘がやってきます。 菜摘は、優香に、 佳樹はいつもそんなことを言うのか尋ねます。 自分のせいだから、と卑屈になる優香に怒る菜摘。 相手が旦那だろうと、親だろうと、一生懸命な優香を出来損ない扱いなんて誰にも出来ません。 高校の時、優香はいつも親のことで悩んでいました。 立派な経歴を持つ優香の両親は、優香を責めることはあっても褒めてはくれなくて、優香はその期待に応えるために必死に頑張っていたのでした。 佳樹が仕事をしている間、優香は家にいるだけなのに、ご飯すら作れないと言う優香。 優香は、佳樹に妊娠を隠していました。 最近つわりが酷くなり、隠しきれなくなりましたが、佳樹は 妊娠は病気じゃないと 、家事ができない優香を責めていたのでした。 小さくなって震える優香は、洗脳された信者のように、自分が不当な扱いをされている事に気付いていません。 今日は、佳樹が帰宅した時、食事が出来ていなかった事に怒ってお皿を割ったようでした。 それを聞いた菜摘は更に怒り、 佳樹が横柄な態度を取れる環境を優香が作っていると言います。 佳樹みたいな男は、見捨てられるのが一番怖いから、佳樹に勝とうと言う菜摘。 何もできない佳樹を困らせ、怒らせても気にせず、そして自分が捨てられるかもという恐怖を佳樹に植えつけるため、 優香は菜摘の家に行く事になります。 環境を変えるには、自分を変えなければなりません。 そのためには、自分が変わる怖さを受け入れないといけないと気づいた文。 和真の運転する車で、優香を菜摘の家まで送る事になります。 車中で、優香はゆっくりと話し始めます。 優香は、子供が出来た時、これで佳樹とは絶対離れられないと思うと、子供が足かせのように感じてしまって、パニックになってしまっていたのでした。 和真は優香の身体を気遣い、丁寧な運転を続けます。 文は、母になる優香は、きっと強くなると感じました。 優香を送り届けた後、 和真と文は気分転換にドライブをします。 どの夫婦も幸せになりたくて結婚するのに、パートナーに一番悩まされるなんて卑屈だと文は思います。 「いきなり嫁がいなくなるっていうのはキツいだろうな」 そうこぼす和真。 文は、和真に、「自分がいきなりいなくなって、連絡が取れなくなったら焦るか」と尋ねます。 和真は、当然困ると答えますが、文は更に掘り下げます。 「私に愛情を感じなくなっても、それでも困る?」 恋愛感情がなくなったら、ただの同居人です。 それでも一緒にいる意味があるのかと続ける文。 和真は焦り、文と一生一緒にいたいんだと話します。 その愛情が他人に向いたら、いらなくなると言う文。 和真は、文はそんな簡単な存在じゃないと言い切ります。 文は、立川さとみの存在を思い、心の置きどころが分からなくなります。 そして、 和真を信頼できなくなったら一生一緒にいられる自信はないと言います。 和真は、信頼されるように頑張ると答えますが、 文は一番そばにいるのに、一番和真のことが分からなくなっていきます。 文は、夜景を見ながら、 夫婦っていったいなんだろうと、心の中で問いかけるのでした。 【にぶんのいち夫婦】9話の感想 優香の旦那の佳樹は、ひどいモラハラ夫でした。 愛しているはずのパートナーを傷つけていることに気付かず、自分の感情だけをぶつけるなんて、許されることではありませんよね。 夫婦で、たとえ専業主婦だと言っても、人としての関係は対等でならなければならないはずです。 言葉の暴力を受けて我慢をしていた優香は、洗脳のように自分が悪いと思い込んでいました。 誰にも助けを求められず、1人だけで抱え込んでいたら・・・と思うと恐ろしいですね。 優香には、親身になってくれる友達がいて、その孤独から抜け出せそうで、本当に良かったと思いました。 そして、そんな優香の話を聞いて、夫婦とはなんだろうと考え込む文が印象に残っています。 文も、疑惑を解決するには自分も気づかないふりをせず、変わらなければと気づいているようですね。 そして帰り道、今までより少し深く和真と話した文。 和真は、文の問いかけに本気で答えているように見えました。 疑惑は残りますが、和真は文のことを大切に思っているのは間違いない気がします。 文の不安も、できるだけ早く解消するといいなと、心から思いました。 まとめ 【にぶんのいち夫婦】9話のネタバレ感想を紹介しました! 佳樹と優香夫婦は、優香が変わる決心をしたので、動きがありそうですね。 佳樹が自分の哀れさに気づき、改善してくれる事を願います。 そして、優香の件でまた考えさせられた文は、自分が変わるための勇気を出せるのでしょうか。 和真の行動を疑惑のままにしておけないと思うので、こちらも動きがありそうです。

次の

にぶんのいち夫婦|第26話|ネタバレあらすじ|感想│漫画village

に ぶん の いち 夫婦 26 話

にぶんのいち夫婦第26話のネタバレ! さやかは悪びれる様子もなく、若い男を連れて乗り込んでくるなんて何がしたいのかと言ってくる。 そんなさやかを文は睨みつけた。 去年のクリスマス、顔の見えない女に追いつめられる夢を見た。 自分が怯えていた女は、まだ見ぬ立川さとみだと思っていたが、無意識に怖がっていたのは彼女ではなく、よく知っている女…。 さやかの影に怯えていたのだ…。 さやかの質問に対し、うまく声がでない文。 まさか傷ついて声が出ないのか、相変わらず同情買うのがうまいとさやかに言われ、言い返したいが声が出ず、涙がこぼれ落ちてしまう。 それを見て、和真が文に近づこうとするが間に樋口が入って来て、それを止めた。 樋口は性格悪い女が騒ぐと迷惑だから移動しようと提案します。 部屋へと移動し… 部屋へ移動すると、高梨がドアを開ける。 高梨がいることに驚く和真に、高梨は行きがかり上、文さんに協力することになったと答えた。 そこへ、 そうなる前に、さやかにそそのかされて文さんを襲ったんだと樋口が伝えます。 ショックを受ける和真と焦る高梨。 ただ、それは樋口が防いだと言い、少し言い争う和真と高梨。 人の妻を襲ったことを怒る和真と未遂だと高梨は主張する。 そのやり取りの途中で、樋口は立川さとみと不倫してることを暴露してしまうのだ。 高梨のことなんてどうでもいいから早く話を済ませようと言って、ソファーにどさっと座り、水をゴクゴク飲んで、ため息をつくさやか。 和真は高梨への怒りが収まらない様子だったけど、樋口は高梨をシメるのは後にして、なんでさやかとホテルで会っていたのかと尋ねた。 文の方をチラッと見て、言いにくそうな様子の和真。 和真が話し始めようとすると、さやかが 去年の11月から私たちは不倫関係なんだと言ってきます。 さやかの言い分 それを聞いて、やっと文の口から声がでた。 悲しいのか腹立たしいのかもよく分からなかったが、10年来の友達で、意見や性格は違ってもみんなで会えば楽しい時間を過ごせていたのに。 それなのに…。 そう思っていると…。 なんでと聞かれ、そんなの好きだからに決まっていると答えるさやか。 そもそも好きになったには私が先で、横取りしたのはあんただと言ってくるのです。 文は一瞬理解できなかったが、昔、和真と付き合うことを報告したときに、「私も狙っていたのにー」とさやかが言っていたことを思い出した。 まさか、あの言葉は本気だったのか…。 そう思っていると、さやかは畳みかけるように、文は高校の時から人見知りで純情なフリして男を引っかける。 それでいて被害者面ばかりするムカつく女だと言ってくるのだ。 文はショックのせいか、躓き、倒れそうになってしまう。 それを支えようとする和真と樋口…。 先に支えたのは樋口で、それを悲しそうな表情で和真は見つめる。 そんな文を見て、弱いフリして男に媚びるずるい女だとさやかが言ってきます。 和真は、さやかに文を傷つけるような発言をしないようお願いした。 そして、5年前に文に一目惚れして近づいたのは自分だし、さやかの告白は断っていると和真は言いました。 和真とさやかが会っていた理由は… もっとすごい秘密があるのかと期待したのに、振られた逆恨みだなんて態度はでかいくせに人間はちっちゃいですねと挑発する樋口。 それに対し、さやかも樋口だって文に気にいられたいだけでしょうと反論する。 話しは変わり、樋口が和真になんで二人で会っていたのかと尋ねると、和真は慰謝料を支払いに来たんだと答えます。 なんの慰謝料かと聞かれ、和真は文の方を見つめていると…。 「子供よ。 私、和真さんの子を妊娠したの」 そう、さやかが言うのでした。 簡単登録無料• 別途料金は発生しません• 最新話直前まで更新 リンク先: 初回登録で半額クーポン! また、『にぶんのいち夫婦』以外の単行本を無料で読みたい場合は、こういった動画配信サービスでもらえるポイントを利用するのもおすすめです。 サービス一覧 U-NEXT FOD music. にぶんのいち夫婦 第26話の感想・考察 とうとう修羅場です…。 やはり思っている以上に、さやかがクソな女だと分かりました…。 そして、二人が会っていた理由が子供!? これは本当なのでしょうか…。 前回、樋口が見せていた若い男の写真というのも気になりますし、それが関係してて…。 と、まだ和真を信じたい自分がいるのですが…。 早く続きが読みたいですね! 以上、『にぶんのいち夫婦』第26話のネタバレ感想でした。

次の