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【各種ポイントの付与日を整理】キャンペーン付与タイミングを調査しリスト化。ドコモのスーパーチャンスやLINE Pay攻略など

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もくじ• 2019年6月1日(土曜)~8月31日(土曜)「誕生月の方限定」キャンペーン dポイントが 「対象加盟店」のご利用で5倍になるキャンペーンの情報です。 対象者となる方は以下の通りですが、 今回は6月~8月が誕生月の方のみとなります。 【6月が誕生月の方】キャンペーン期間:6月1日~6月30日(エントリー期間:6月30日まで)• 【7月が誕生月の方】キャンペーン期間:7月1日~7月31日(エントリー期間:6月20日~7月31日)• 付与上限は「2,000ポイント」まで 進呈上限は「2,000ポイントまで」となります。 株式会社NTTドコモ(以下「当社」といいます)が実施する「お誕生日おめでとうキャンペーン」(以下「本キャンペーン」といいます)は、以下の注意事項(以下「本注意事項」といいます)に従って実施されます。 本キャンペーンへの参加にあたっては、以下の内容をよくご確認ください。 本注意事項にご同意のうえ、エントリーをお願いします。 また、ドコモ回線をお持ちのお客様は、 dポイント利用者情報登録完了の3日後よりエントリーが可能となります。 ただし、進呈が遅れる場合がございますので、あらかじめご了承ください。 ドコモのケータイ料金のお支払いやポイント交換商品等にはご利用になれません。 適用状況に関するお問い合わせにはお答えいたしかねますので、あらかじめご了承ください。 スマートフォン以外のケータイの方はパソコンからアクセスをお願いします。 【個人情報について】 応募者の個人情報を、応募条件を満たしていることの確認、エントリー者へのご連絡など、本キャンペーンの運営に関する目的のために利用するほか、個人情報を統計的に集計・分析し、個人を識別、特定できない形態に加工した統計データを作成した上で、ドコモの商品開発、サービス向上およびドコモが今後実施するキャンペーンの実施・検討の目的の達成に必要な範囲に限り利用する場合がございます。 エントリー画面でご登録いただいた応募者の個人情報の流出・漏えいの防止、その他個人情報の安全管理のために必要かつ適切な措置を講じるものとし、法令などに基づく正当な理由がある場合および第三者への提供につき事前に応募者本人から同意いただいた場合を除き、取得した応募者の情報を業務委託先以外の第三者へ提供いたしません。 この様なエントリー系は、後日やろうと思い後まわしにすると、そのまま忘れてしまいますよね。 エントリーは無料ですし やっておいて損は無いと思います。 対象店舗を使う・使わないにかかわらず、これらのキャンペーンは 気づいたら先にエントリーだけはしておきましょう。 もしかしたら後日忘れたころにポイントが増える可能性がありますので、ご参考ください。 人気記事:ドコモ「dポイント情報」の第三者提供を「拒否する方法」を解説まとめ.

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【各種ポイントの付与日を整理】キャンペーン付与タイミングを調査しリスト化。ドコモのスーパーチャンスやLINE Pay攻略など

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dポイントスーパー還元プログラムの新ルール 2020年5月10日より適用開始された、dポイントスーパー還元プログラムの新ルールを確認しておきます。 還元率合計最大+7%、という点は変わりませんが、還元率決定の条件部分が大幅に変わっています。 変更がないのは、「 dポイントクラブステージ/プラチナステージで+1%」という項目のみで、それ以外の項目はすべて変更となります。 新しく適用される条件を一つずつ確認していきます。 dポイントを貯めた回数 前月の、月あたりのdポイントを貯めた回数が50回から99回の場合、 還元率+0. 5%が適用されます。 また、回数が100回以上の場合には、 還元率+1%となります。 「貯めた回数」とは、dポイントが貯まる買い物やドコモ回線利用で貯まったdポイントの獲得回数が集計されます。 dポイント(期間・用途限定)については集計対象外です。 集計対象となるdポイントは、「dポイントクラブステージ判定の対象となるdポイント」です。 キャンセルした場合は集計対象外、dカードでためる等、実際の利用日より遅れて反映されるものもあるため、注意が必要です。 つまり、単純にひたすら買い物の回数を積み上げることで、還元率が0. 5%、ないし1%を狙える、というわけです。 当然、dポイントを貯めた回数が50回に満たなければ、この項目での還元率は0です。 この項目は正直、個人的にかなり難しい項目だと思います。 100回以上を達成するためには、単純計算1日3回以上買い物をしてdポイントを貯めなければなりません。 50回以上でも1日1回以上です。 そこまで毎日毎日dポイントが貯まる買い物をすることがあるかどうか、というところですね。 dカードでのドコモご利用料金お支払い(dカード GOLD限定) 今回の新しい還元条件の中では、この項目が一番簡単です。 dカード GOLDを所有し、ドコモの料金支払いに設定するだけなので、既に条件を満たしている方も多数いらっしゃると思います。 注意点としては、dカード GOLD限定で、dカードでは対象となりません。 前月末時点でこの条件をクリアすると、 +1%還元となります。 ちなみに、一括請求グループ子回線の場合は、家族会員を含むdカード GOLD契約があり、一括請求グループ親回線の支払い方法がdカードに設定されていれば対象となります。 つまり、一括請求で親がdカード GOLDを利用しドコモの支払いに設定していれば、子回線が家族カード会員であることで条件をクリアできるというわけです。 dカード GOLDの家族カードがますます重要になりますね。 そもそも、dカードを利用していてdカード GOLDの契約をされていない、という場合には、この機会にアップグレードを検討しておきたいところです。 この条件以外でも、ゴールドの方が各項目で圧倒的にお得です。 具体的には、以下の通りです。 ・20,000円~49,999円(税込):+1% ・50,000円(税込)以上: +2% 集計される対象となる買い物は以下の通りです。 ただ、一部かもしれませんが、ゲームアプリ等で Google Play・iTunes等のキャリア決済、つまり課金をされている方などは、2万円以上の還元率+0. 5%なら意外にサクッとクリアできる水準かもしれません。 また、6月1日より、都度課金分としての 「dミールキット」「ひかりTV for docomo」「Disney DELUXE」、3つのサービスが集計対象外となりました。 個人的には、dミールキットでの利用金額がそれなりに大きいので、大ダメージです。 ちなみに、dポイントやdコイン、クーポン等を適用した場合は、適用後の決済金額が集計対象となります。 dカード請求額 前月請求分のdカード請求額によって、還元率が決定します。 ここでは、 dカード GOLD限定ではなく、通常のdカードの利用でも対象となります。 ただ、 毎月10万円以上をコンスタントに利用していくことができるのであれば、「年間ご利用額特典」があるdカード GOLDの方が確実にお得になるため、この項目も事実上、dカード GOLD向けと考えてよさそうです。 毎月20万円以上の利用はなかなか大変だと思いますが、10万円以上なら支払いのほとんどをdカード GOLDに集中すれば不可能ではありません。 年間ご利用額特典100万円以上を狙うのと同じように考えればいいと思います。 判定対象となるdカードの「前月請求分」とは、3ヶ月前の16日~2ヶ月前の15日の利用分となり、2ヶ月前の月末頃に配信する「ご利用額お知らせメール」に記載の「お支払金額」が対象となります。 少しややこしいので注意しましょう。 例えば、5月10日から6月9日の間の買い物期間の還元率の場合、 ・対象となるdカード請求額の引き落とし日:4月10日(土・日・祝は翌営業日) ・対象となるdカードの利用期間:2月16日~3月15日 ・ご利用額お知らせメール配信日:3月末頃 となります。 dカード/dカード GOLDの 家族会員に関しては、 本会員の口座から引き落としされた金額を集計し、その金額が条件を満たしていれば、家族会員も還元率アップ対象となる、ということです。 これはお得ですね。 請求額判定時の支払い方法としては、 Mastercard、VISA、iD、ドコモのケータイ料金等、お支払金額に反映されるすべての利用分が対象となります。 とにかく、お支払金額が上記の対象金額を超えていればいい、ということですね。 ただ、ここで間違えないようにしたいのが、 還元率の確定に対してはdカード/dカード GOLDの支払い金額がすべてで、その対象支払い方法などは指定されていないのですが、還元率が確定したあと、実際のポイント還元の対象となる買い物に関しては、これまでどおり、「d払い」および「iD」が対象であり、Mastercard/VISAのクレジット決済を利用した分に関しては、ポイント還元対象外となります。 わかりにくいですが、混同しないように注意しましょう。 まとめると以下のようになります。 ・還元率を確定するためのdカード請求額・・・支払い方法の制限なし ・還元率確定後、実際にポイント付与される対象の買い物・・・支払い方法は「d払い/iD」 還元率アップの対象期間と還元対象の買い物 還元率アップの対象期間としては、毎月10日0時から、翌月9日23時59分までです。 上記で見てきた還元率の判定条件に基づき、当月10日~翌月9日までの還元率が決定されます。 また、dポイントスーパー還元プログラムには必ずエントリーが必要であり、プログラム実施期間内に一度エントリーを実施することで参加が有効となります。 既にエントリー済みの方は何もしなくて問題ありませんが、これから利用したい方は絶対に忘れないように注意しましょう。 ポイント還元される対象の買い物については、 「d払い」、または「iD」での支払いが対象であり、詳しくは以下の通りとなります。 ここは今までと変更はありません。 【d払い】 【iD】 最大の問題・ポイント還元対象となる決済金額の上限設定が15,000円/月(毎月10日~9日) 実際に、2020年5月10日、自分のステージを確認してみました。 元々の還元率は、私の場合5%だったので、0. 5%アップしました。 本来なら、喜ぶべきことなのですが、実は、今回の改正による 大きな大きな落とし穴があるため、手放しに喜ぶことはできません。 というのは、 改定後、月あたりのポイント還元対象となる決済金額に 上限が設定される、というもので、15. 000円、という上限設定がなされています。 当初、「月あたり15,000円分もらえるならとりあえず問題ないかな」と考えていたのですが、よくよく見るともらえるポイントが15,000円分ではなくて、 「決済金額」が15,000円分、つまり、最大+7%でも1,050円分しかポイントがもらえない、という変更だったのです。 私自身、今まで毎月平均2,000~3,500ポイントほど、dポイントスーパー還元プログラムでもらっていたので、還元率が何%になるとか、そういう問題よりも実はこちらの方が非常にダメージが大きいわけです。 還元率に関わらず、2,000~3,000ポイントもらえていたところから、最大1,050ポイントでは、半減どころではありません。 ということで、今回の変更でdポイントスーパー還元プログラムは、dカード GOLDのヘビーユーザー向けになりつつ、しかも上限もかなり絞られているという、かなり辛い下方修正になっているわけです。 これは辛いです。 還元率決定条件変更によってお得になる人・損する人 5月10日からのdポイントスーパー還元プログラムの還元率決定条件が変わることで、お得になる人もいれば、逆にマイナスになってしまう人も出てきます。 とりあえず私自身を判定してみた結果は、前述の通りです。 その還元率5. 5%になった、内訳も続けて紹介します。 まぁ、概ね予想通りではありました。 dポイントを貯めた回数と、ネットのお店の買い物が、そこそこ変動すると思うのですが、それ以外は予想通りです。 状況によっては、今後 最大6. 5%くらいまで還元率が上がる可能性もありそうな気がします。 ただ、いずれにしても還元上限が、決済額として15,000円分までなので、還元率の変動による獲得ポイントの変動数もせいぜい150ポイント前後なので、頑張り甲斐は薄いです。 そして、おそらく 今までだったら数%は適用されていたのに、完全に0、還元なしになってしまう、という人も少なくなさそうです。 具体的には、まず dカード利用の方です。 dカード GOLDへのアップグレード待ったなし、ですね。 救いとしては「ネットのお店のお買物」にそれらのサービス料金が対象として含まれる点ですが、それぞれ数百円程度の月額料金でしかないため、最低利用額20,000円以上が新条件となっている「ネットのお店のお買物」の条件の前では焼け石に水かもしれません。 つまり、 とにかくdカード GOLDを持ち、ひたすらにカード利用を実施した人ほどお得になる、という仕組みが今まで以上に強化される、ということです。 ポイントを獲得できる人とできない人が今まで以上にはっきり分かれてくるかもしれません。 ここで勝ち組に入るためには、とにかくまずはdカード GOLDを準備し、毎月の支払いをひたすらdカード GOLDに集約するという、今まで「 年間ご利用額特典」を狙っていたような状況をさらに強化する必要がある、ということです。 逆に言えば、年間ご利用額特典の200万円以上を毎月簡単にクリアできているような方は、一定のポイント数は維持できると思われます。 ただ、いずれにしても、 還元対象金額が15,000円という上限設定により、どんなにもらえても最大で1,050ポイントという制限が重くのしかかってきます。 きつい変更ではありますが、しっかり内容を把握して、dカード GOLDをばっちり利用しつつ、ますますお得にdポイントスーパー還元プログラムを利用していけるよう対応したいところです。 関連記事:「」.

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ドコモ、誕生月はdポイント5倍、dショッピング・dデリバリー・一部のdポイント加盟店が対象

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SMBC日興証券とNTTドコモはdポイントで株式投資ができる新サービス「日興フロッギー+docomo」のサービスを開始します。 現在のドコモが提供するdポイント投資はあくまでも「ポイントのまま運用するサービス」ですが、日興フロッギー+docomoはdポイントを使って現物株投資ができるサービスとなります。 仕組み的にはTポイントで投資ができる「ネオモバ(SBIネオモバイル証券)」と同じ感じになりますね。 dポイントを貯めている方にとってはポイントの現金化にも利用できるので非常にメリットが大きいように思います。 利用するにはSMBC日興証券の口座が必要で、口座開設後にdアカウントと連携することで利用できるようになりました。 控えめに言って最高です。 dポイントユーザー、ドコモユーザーなら間違いなく活用するべきです。 >> dポイントを使って株式投資ができるようになる サービスとしてはSMBC日興証券が提供している「日興フロッギー」というサービスを使って株式投資ができます。 100円単位の「金額指定」で株を買付することができる点が特徴です。 >> さらに、2020年3月24日からは「dアカウント」と連携することでdポイントを使って株式投資をすることができるという点にあります。 1ポイント=1円として投資可能 期間・用途限定ポイントもOK dポイントを使って株式を購入可能です。 同社(SMBC日興証券)では、ポイント活動(ポイ活)ならぬポイ株という呼び方をしています。 要綱的には以下のようになっています。 ちなみに「キンカブ」というのはSMBC日興証券の金額指定取引の事で、日興フロッギーでの株取引はすべて「キンカブ」となります。 項目 内容 サービス概要 キンカブ(金額・株数指定指定取引)取引の買付金額に1pt、1円としてご利用可能 対象のお客様 ダイレクトコースでdアカウント連携をされたお客様 対象ポイント ・dポイント ・dポイント(期間・用途限定) ポイント利用単位 100ptから100pt単位で利用可能 ポイント利用上限 1注文あたり30,000ptが上限 対象取引 日興フロッギーのキンカブ取引 対象銘柄 キンカブ取扱銘柄 一番大きいのは「期間・用途限定dポイント」すら利用可能という点ですね。 いや、これメチャクチャすごいでしょ。 ドコモはd払いをはじめとしたキャンペーンでdポイントをバラマキしているものの、還元されるポイントは「期間・用途限定ポイント」であることが多いので、その使い道には苦慮することもありました。 これを投資に使えるのであれば、実質的に「買って売る」をすることでdポイントを現金化することが極めて容易になります。 この他、以下のような特典もあります。 月間約定代金500円につき1ポイント付与• SMBC日興証券のダイレクト口座(ネット取引専用口座)を開設した上で、dアカウント(ドコモのアカウント)と連携するだけです。 なお、連携するともれなく200ポイントももらえます。 そして連携後は日興フロッギーで株式を注文する際の決済方法のところで、「使用dポイント」を決めるだけです。 日興フロッギーの買付ページでポイント利用を選択 これだけです。 すでにSMBC日興証券に口座をお持ちの方はすぐに始められますね。 まだの方は「」からすぐに口座開設できます。 dポイントを使ってきっかり投資できる 通常株式は株数単位で投資するものですが、SMBC日興証券の日興フロッギーは100円以上の金額単位で株式投資ができます。 同じポイントを使って株を買えるサービスとしては「楽天証券」や「SBIネオモバイル証券」がありますが、いずれも株数単位なので必要な金額(ポイント数)は株価に依存します。 株価の変動で必要なポイント数が分かれるわけです。 一方で日興フロッギーの場合、金額単位なので、たとえば1247ポイントが余っていれば金額分しっかり投資をすることができます。 期間・用途限定ポイントも使えるので、限定ポイントだけを投資に使うといったことも可能です。 dポイントの現金化にも使える 日興フロッギーは買付手数料は100万円以下なら無料となっています。 売却時の手数料は日興フロッギーの中で売却すれば0. 5%必要になりますが、このコストでOKです。 投資をしてすぐに売却をすれば現金化も使うことができます。 株価が変わらない前提だと99. 5%の換金率という事になります。 実際には売却時に0. 2%分のポイント還元があるので理論値は997%還元。 日経ETFと日経インバースETFを同額購入して売れば一番変動少なく現金化できます。 詳しくは「」でまとめています。 dポイント投資と併用して上手く活用していきたい もともとSMBC日興証券はdポイント関連のキャンペーンをやっていたので、親密な関係にはありましたが、ここまでのサービス展開になるとは思いませんでした、 しかし、ポイントとお金の境界線はますます低くなりましたね。 ドコモ的には圧倒的なキャッシュ流出になりそうなんですけど、大丈夫なのかな?? 私たちは活用させてもらうだけですけど。 通常のdポイント投資とどっちがお得? 既存のdポイント投資は、にも書いているように、普通に投資をするよりも勝率良く投資ができると考えています。 運用面だけなら、既存のdポイント投資が有利だと思います。 一方でSMBC日興証券のdポイント投資は、従来のdポイント投資やd払い、dポイントカードなどのキャンペーンで殖やしたポイントの「出口」として最適です。 特に期間・用途限定ポイントも使えるのは非常に大きいです。 すでにdポイント投資を始めている人はうまく併用して使っていきたい感じです。 上手く活用しましょう。 >> showchan82.

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