ソード ピカチュウ。 【ソードシールド】期間限定でキョダイマックスピカチュウがマックスレイドバトルに出現!【ポケモン剣盾】

【ポケモン剣盾】ピカチュウ育成論・厳選【入手方法・出現場所】

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追加効果で電気タイプ以外のポケモンを全員麻痺にしてしまう。 チームに「キョダイバンライ」が通るポケモンがいると、地面タイプでも問答無用で麻痺らされるので注意。 夢特性のキョダイピカチュウも出現 夢特性のキョダイピカチュウも獲得可能。 ピカブイのデータを持っている人に配布されるピカチュウでは夢特性を入手できないので、厳選しておくのが良いだろう。 ボルテッカーを覚えていることもある 今回のキョダイピカチュウはボルテッカーを覚えていることも。 ただし、レイドバトル中にキョダイピカチュウが 「ボルテッカー」を使ってきても、捕獲後に「ボルテッカー」を覚えていない場合もある。 ダイマックスで「ダイフェアリー」を撃ってミストフィールドにして、キョダイバンライの麻痺を防ぐことも可能。 ダイマックスは部屋を立てた人が最初にできるので、ホストはオーロンゲにして編成に2体揃ったらダイマックスさせてしまおう。 ダイマ要員として使うことができる。 ただし、「なみのり」や「ダイストリーム」は4倍弱点なので、Lv100でなければとつげきチョッキをもたせるのが良い。 ただし、「フェイント」を使われると「エラがみ」の威力が減少するため火力は相手依存になってしまう。 一発耐えれば、2ターン目にオーロンゲで「ひかりのかべ」を貼って耐久を補強できる。 立ち回りのコツ 初ターン目の動き オーロンゲでダイフェアリー ホストのオーロンゲをダイマックスさせて「ダイフェアリー」を「キョダイバンライ」より先に打ち込む。 ミストフィールドにすれば「キョダイバンライ」の麻痺効果を無効化することができるため攻略しやすくなる。 「ひらいしん」が居ればダイマは不要 「ひらいしん」でキョダイバンライを封殺できれば、オーロンゲをダイマさせずにアタッカーをダイマックスできる。 オーロンゲは「ちょうはつ」を打てれば良いので、安定感が倍増する。 オーロンゲ2でちょうはつ 2体目のオーロンゲは最優先で「ちょうはつ」を使う。 キョダイピカチュウの 「かげぶんしん」や「ひかりのかべ」を封じることができるため、安定感のある周回が可能になる。 アタッカーで攻撃 オーロンゲ2体でキョダイピカチュウの行動を制限したら、採用しているアタッカーで攻撃しまくろう。 2ターン目からダイマックスしたオーロンゲも攻撃に加わるため、火力面は十分になる。 2ターン目以降 2ターン目は「ひかりのかべ」を使う ドリュウズやドサイドンを採用している場合は「なみのり」や「ダイストリーム」が怖いので、2ターン目の最初は「ひかりのかべ」を使うのがオススメ。 2体目のオーロンゲは3ターン目から攻撃参戦が可能。 他はとにかく攻撃!!! ダイマックスしたオーロンゲ含め、アタッカーは2ターン目から攻撃し続けよう。 ピカチュウの耐久は低めなので、ガッツリ削りを入れることができる。 ポケモン剣盾の攻略関連記事 攻略データベース.

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【ソードシールド】ピカチュウの入手方法【ポケモン剣盾】

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こんにちは。 ガチ対戦に片足を突っ込んだのはBWから、ある程度戦えるようになってきたのは剣盾からです。 初めての育成論投稿で至らない点も多いと思いますが、温かくご指摘いただければと思います。 採用理由と役割 我らが主人公ピカチュウ 専用アイテムでんきだまをもつことで超火力を得ることができます。 しかしながら微妙なS、先制技すら致命的な紙耐久のせいでなかなか活躍の機会に恵まれません。 そこで低速のポケモンに対して高火力を押しつけつつこちらのサイクルを回すことで相手に負荷をかける先制ボルチェンを軸にすればランクマッチでも通用するのではないかと思いこの型を考案しました。 などの受けループに滅法強いです。 一応キョダイマックス個体前提ですが、通常個体でも十分使えると思います。 【育成論の最後にピカチュウが大活躍した参考動画がありますので是非ご覧ください!!】 持ち物 電気玉以外にするなら大人しく雷の石を投与しましょう。 性格・努力値と調整 CSぶっぱ。 今回の肝。 できればキョダイバンライで撃ちたい。 ダイストリームで雨を降らせば雷必中。 以上4つで確定とさせていただきます。 立ち回り例 などの受けループに対して選出。 不利対面からの引き先がちゃんとあるなら先発。 それが安定しないならやに対して後出しし、先制ボルチェンで負荷をかける。 裏で不利な相手を処理できればダイマックスして全抜きという流れが強いです。 与ダメージ計算 ボルトチェンジ 威力70 序盤のメインウェポン。 ちなみにキョダイバンライ(雷)はこの2倍のダメージが入ります。 HD252(補正有)乱2(96. 6〜58. 6〜62. 8〜60. H252 確2 56. 4〜66. 5〜89. 7〜48. H252 確7 16. 5〜19. 5〜28. 7〜31. かみなり 威力110 終盤のメインウェポン できればダイマックスして撃ちたい H252 乱1 93. 3〜118. 4 キョダイバンライだとD特化が乱1 75. 0〜140. 7〜123. 1〜103. 9 H252 確4 25. 4〜30. H252 確3 36. 3〜43. 0〜103. 4〜47. ダイマックス相手に効かないのは注意しましょう。 H252 確1 144. 5〜170. 5〜99. 2〜195. 5 H252(砂嵐込)乱2 98. 2〜58. 6〜104. ダイマックスされてもお手上げ。 H252 確2 70. 0〜82. 2〜51. 4〜91. 無振り 熱湯 確2 70. 2〜83. 0〜85. 5〜91. 5〜111. 0〜118. 0〜118. 1〜127. 7〜174. 相性の良い味方 残飯 ボルチェンの受け先として優秀。 あくびで対面操作し、再びピカチュウを場に出しやすい。 鉢巻orスカーフ ボルチェンの際に相手がナットレイやドラパルトを出してきた時に対面を合わせる。 また自らもとんぼ返りでをクッションにしつつサイクルを回せる。 このポケモンの対策 S90以上に上から簡単にワンパンされるので構築単位でのフォローは必須。 初代からこよなく愛するこの電気鼠が少しでも活躍してくれたら嬉しいです。 エキシビジョンパスが解禁されて、またSの早いポケモンが増えるとますます肩身が狭くなると思いますが、これからも相棒ピカチュウと共にポケモンライフを楽しもうと思います。 初めての育成論投稿ですので、様々なご意見を頂けると嬉しいです! それでは失礼いたします。 ご了承ください。 酢漬け梅干と申します。 ピカチュウの育成論と聞いて飛んできました。 (わたしがピカチュウを使ううえでは専門外の)サイクル戦意識ピカチュウの投稿ということで、育成論を拝読し、参考動画も確認させていただきました。 参考動画で不思議に思ったのが、相手が3匹目を見せていない段階でキョダイバンライを撃っていたことです。 3匹目ヌオー(実際にはナットレイでしたが)まで考えたら、じめんタイプに効かないキョダイバンライより、ドヒドイデにも一応等倍であり、相手の交換先までにらみを利かせられるダイソウゲンのほうが安定択だったのではないか、と考えますが、いかがでしょうか。 また、参考動画では「ボルトチェンジ」が機能していなかったので、次に参考動画を追加する際にはぜひとも「ボルトチェンジで対応した」実践動画を見てみたいです。 特に実践では、ピカチュウの「ボルトチェンジ」を無効にする(あるいはそのままピカチュウを倒してしまう)目的で、ヌオーやカバルドンやドリュウズなど(特にドリュウズは環境上位ですし)が後出しされる場面が多いと思います。 ご指摘の通り、動画内でコンセプトであるボルチェンが活きていませんでしたね。。 すみません。 さっそく動画を閲覧させていただきました! 理想的にボルトチェンジ・かみなり・くさむすびを使い分けられている素晴らしい動画を見ることができてうれしいです! 先発ピカチュウを専門としている私が、サイクル戦ピカチュウを使いたくなるような試合運びでした。 お手本にしようと思います。 ヒヒダルマとのトンボルチェンをしつつ、ピカチュウを消耗しないように相手を削っていって最後は全抜きできるように立ち回ります。 ご指摘から嬉しいコメントまでありがとうございました! これからもピカチュウ界を盛り上げていきましょう!.

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ピカチュウ|ポケモン図鑑ソードシールド|ポケモン徹底攻略

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進化前だがでんきだまやボルテッカーを与えられており火力は並の電気ポケモンと遜色ない。 持ち物固定のデメリットさえカバーすればアタッカーとしてはより高性能となりシングルでの採用率は大差をつけている。 特性ひらいしんのほかねこだまし、ほっぺすりすり、アンコールなどの妨害技も揃っており第7世代初期ではダブルでと並べた構築が注目された。 サポーターながら高火力紙耐久であり攻撃されれば雨エースの無償降臨、放置されれば自身がアタッカー化と都合のいいポケモンとして評価を高めた。 流石に全ポケモン解禁する頃には廃れたがこの個性は未だ健在。 後述のキョダイバンライの習得もあり今作のダブルでは更に活躍の場を広げている。 第8世代ではこれまで配布限定だった「なみのり」を技レコードで習得可能となった。 ボルトロスやランドロス、カプ系が消滅し電気技や妨害技も通りやすくなっている。 一方でスカーフやタスキ以外にダイマックスからの奇襲も多いため慎重に動かす必要がある。 Switch本体に「Let's Go! ピカチュウ」のプレイデータがあれば、ワイルドエリアの駅でキョダイマックスが可能な個体を受け取ることができる。 特性せいでんき、6V固定、性格はランダム。 話しかけると強制的に渡されてしまうので、ここで性格・性別を厳選する場合は事前のセーブが必要となる。 この個体は進化ができず、ボルテッカーを覚えられないことに注意。 (ボルテッカーは特殊なタマゴ技であるためか、今作で追加された「タマゴ技を覚えた同種を預けて遺伝させる方法」でも遺伝できない) また、ピカブイにおける相棒ピカチュウのように能力が高く設定されているわけではなく、種族値は通常のピカチュウに準じる。 2020年5月12日よりキョダイマックスピカチュウのレイドが確認されている。 また、保有技にボルテッカーがあること、隠れ特性のひらいしんが出ることも確認されている。 マックスレイド産が捕獲時に覚えている技は再習得が不可能なのでボルテッカーを忘れさせる場合は注意すること。 ネタ考察やマイナー考察はにあります。 キョダイマックス技 変化する技タイプ 解説 キョダイバンライ でんき 相手をまひ状態にする。 じめんタイプもまひ状態にできる。 考察及びダイマックスとの比較 相手単体に電気タイプのダメージ、さらに相手全体に麻痺を付与。 地面をも麻痺にできる稀少な技だが電気技なので地面に直接撃っても効果は無い。 麻痺にできるのはダブルで地面の隣のポケモンに撃った場合のみ。 そのためダブルで真価を発揮する。 例えばの並びに対しバンギラスに撃てば隣のドリュウズも麻痺させられる。 にはできない芸当であり採用価値は高い。 レイドならひらいしん個体も入手できる。 ダイサンダーと異なりエレキフィールドを展開する効果は無い。 とはいえ攻撃機会に乏しいピカチュウにとってはフィールドを展開して2ターン目以降の火力を上げるより1ターンで攻撃と麻痺撒きができるこちらの方が相性が良い。 特性考察 せいでんき 通常特性。 低耐久かつ持ち物固定のピカチュウでは試行回数を稼げず、下記のひらいしんを差し置いて採用する価値は無いため候補外。 ひらいしん 隠れ特性。 電気技に無償降臨できる。 アンコールと相性が良く、特殊型ならC上昇も活かせる。 ダブルでは水・飛行タイプと組んでサポートしたり、ほうでん持ちと組んで能動的に発動したりと用途が広い。 相手にされるとこちらの電気技が通らなくなるので相手にがいたら警戒しよう。 技考察 ガラルマーク可能技 第八世代で入手できる個体が習得可能な技。 と異なり、きあいだまを覚えない点に注意。 反動が痛い。 攻撃しつつ麻痺撒き。 サポート用。 命中不安。 やや命中不安。 一致技とあわせて全18タイプに等倍以上。 壁構築に強くなる。 中威力・命中安定。 高威力・命中不安。 ボルトチェンジ 電 70 105 100 自分交代 技マシン タイプ一致技。 攻撃しつつ撤退。 交代読みで。 威力不安定。 ダイマックス相手に無効。 なみのり 水 90 100 - 技レコード 対地面。 ダブルでは周囲全体攻撃。 今作より遺伝技との両立が可能に。 変化技 タイプ 命中 習得 備考 アンコール 無 100 技レコード 妨害技。 ひらいしんやみがわりとあわせて。 みがわり 無 - 技マシン 交代読みや、アンコールとあわせて。 でんじは 電 90 レベル習得 妨害技。 電気や地面、ひらいしんなどには無効。 リフレクター 超 - 技マシン サポート用。 味方の防御を強化。 第8世代より追加。 ひかりのかべ 超 - レベル習得 サポート用。 味方の特防を強化。 こうそくいどう 超 - レベル習得 抜き性能強化。 積む隙は少ない。 あまえる 妖 100 レベル習得 物理型対策。 あまのじゃくやまけんきに注意。 わるだくみ 悪 - レベル習得 特攻を強化。 積む隙は少ない。 第七世代以前限定技 第八世代で入手できる個体では習得できない技。 第七世代以前限定技・VC限定技はランクマッチでは使用できない。 第四世代以前限定技はひらいしんと両立できない。 ダイマックス技 元にする技 威力 効果 解説 ダイサンダー かみなり 140 210 場:EF 一致技。 フィールド展開で電気技威力1. かみなりの命中不安やボルテッカーの反動を嫌う場合にも。 ボルテッカー 10まんボルト 130 195 ほうでん ボルトチェンジ 120 180 エレキネット 110 165 キョダイバンライ かみなり 140 210 相手:麻痺 キョダイマックス専用の一致技。 ダブルでは全体に麻痺を付与できる。 ボルテッカー 10まんボルト 130 195 ほうでん ボルトチェンジ 120 180 エレキネット 110 165 ダイストリーム なみのり 130 天候:雨 対地面。 かみなりと相性がいい。 ダイソウゲン くさむすび 130 場:GF 対地面。 地震威力半減が嬉しいがエレキフィールドと相性が悪い。 ダイフェアリー じゃれつく 130 場:MF 対竜など。 でんじはやエレキフィールドと相性が悪い。 4倍弱点を突きやすい。 物理型の火力補強手段としても利用できる。 4倍弱点狙いの奇襲で。 通常時は使いづらい。 追加効果は物理型とミスマッチ。 追加効果が優秀。 フェイント ダイウォール 変化技 - まもる 相手のダイマックスのターン切れを狙う。 特性はせいでんき固定の個体でない限り、ひらいしんを採用したい。 準専用技ボルテッカーの火力は侮れない。 無補正A振りでH振りを確2。 ただ、いかにして攻撃機会を得るかが問題。 タスキやスカーフに頼れないため、ひらいしんやアンコールの活用、味方によるサポートは必須となる。 両刀の場合、性格はせっかちやむじゃきも候補。 むじゃきなら先制技に強く、A特化のアクアジェットあたりは耐えて反撃できる。 一方で特殊電気のサブウェポンで落とされやすくなる。 電気技読みで無償降臨を狙う際は注意。 また、読みが当たってもSで劣るので先制アンコールはできない。 配信限定技には有用な技もあるものの、特性や性格を選べない・遺伝技が使えないといった点が痛い。 火力の差がとの差別化点。 単に火力が高いだけでなく、相手の攻撃を誘えるので相方が動きやすくなるといった利点もある。 その分自身の行動回数は限られるが、キョダイマックス個体なら1ターンで高威力の攻撃と麻痺撒きを同時に行えるキョダイバンライを使える。 おいかぜ持ちの飛行タイプ、特にと相性が良い。 ひらいしんで電気技、ねこだましで相手の動きを封じつつ雨とおいかぜを始動でき、自身はかみなり、はぼうふうを上から必中で撃てる。 雨パでの運用の場合かみなり・ひらいしんのシナジーから特殊型での運用が基本となるが、雨パでない場合物理型も選択肢に入る。 ボルテッカーはいかく込みでも10まんボルトより少し下程度の火力は出るうえ放置された場合の自主退場手段としても使える。 対ピカチュウ 注意すべき点 でんきだま+ボルテッカーの火力は物理電気随一。 Cも強化されるため、地面タイプもくさむすびやなみのりで痛手を負う。 ねこだましやアンコール、ひらいしんを駆使した立ち回りも厄介。 キョダイマックスして全体に麻痺を撒き散らす型も存在する。 対策方法 でんきだまにより火力は高いが、進化前ゆえに耐久はより低い。 並のアタッカーなら一致等倍技で確1。 S90より速いポケモンや高威力の先制技持ちなら、行動機会を与えずに倒せる。 ねこだまし読みでダイマックスして殴り返すのもあり。 技 威力 命中 タイプ 分類 PP 備考 技00 メガトンパンチ 80 85 ノーマル 物理 20 技01 メガトンキック 120 75 ノーマル 物理 5 技02 ネコにこばん 40 100 ノーマル 物理 20 技05 かみなりパンチ 75 100 でんき 物理 15 技14 でんじは - 90 でんき 変化 20 技15 あなをほる 80 100 じめん 物理 20 技17 ひかりのかべ - - エスパー 変化 30 技18 リフレクター - - エスパー 変化 20 技21 ねむる - - エスパー 変化 10 技23 どろぼう 60 100 あく 物理 25 技24 いびき 50 100 ノーマル 特殊 15 技25 まもる - - ノーマル 変化 10 技29 あまえる - 100 フェアリー 変化 20 技31 メロメロ - 100 ノーマル 変化 15 技33 あまごい - - みず 変化 5 技39 からげんき 70 100 ノーマル 物理 20 技40 スピードスター 60 - ノーマル 特殊 20 技41 てだすけ - - ノーマル 変化 20 技43 かわらわり 75 100 かくとう 物理 15 技59 なげつける - 100 あく 物理 10 技76 りんしょう 60 100 ノーマル 特殊 15 技80 ボルトチェンジ 70 100 でんき 特殊 20 技82 エレキネット 55 95 でんき 特殊 15 技87 ドレインキッス 50 100 フェアリー 特殊 10 技90 エレキフィールド - - でんき 変化 10 過去作技マシン No.

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