何を仰るウサギさん。 「なにをおっしゃるウサギさん」って元があるんですか?

「何をおっしゃるうさぎさん」

何を仰るウサギさん

昔パタリロ!というアニメのエンディングで「クックロビン音頭」というのが ありまして、それにそのフレーズがありましたね〜。 すごく自然に歌詞に入っていたのですぐ覚えた…。 それよりもっと前から「なにをおっしゃるうさぎさん」という返し言葉 はあったけど、どうしてもクックロビン音頭が一番最初に浮かびます…。 でも、昔流行した言葉を歌詞にいれたという印象が強かったです。 作者の漫画は昔のネタをよく取り入れていたのですが、あまりの古さに 意味不明でよく親に聞いてわかったりしてました (さわやかりつこさんとか、お魚になったわたし〜とか)。 これより前に流行した時代と言えば クレイジーキャッツくらいまでさかのぼるような気が…。 お気楽サラリーマンのコメディシーンでありがちなので。 ユーザーID: 2265238198• もしもしかめよ かめさんよ せかいのうちで おまえほど あゆみののろい ものはない どうしてそんなに のろいのか 2. なんとおっしゃる うさぎさん そんならわたしと かけくらべ むこうのおやまの ふもとまで どちらがさきに かけつくか 3. … というのが唱歌「うさぎとかめ」ですよね。 ですから、 「なんとおっしゃるうさぎさん」のはずなんですが。 「なんとおっしゃるうさぎさん」の使い始めは、どうですかね。 まあ、歌が文部省唱歌に採択されてから、ということでいいんじゃないですかね。 『教科適用 幼年唱歌 二編 上巻』に載ったのが1901年ですか?それ以降。 学校で習ったものは(名作ほど)みんなにいじくり回されるのが宿命ですから。 「イソップ物語ができた当初」じゃあないですよ(笑。 それだとギリシャ時代に遡りますが、んなわけはない。 さてさて、で、「何を仰るうさぎさん」という妙な使用法が妙に広まった原因なら、 たぶん『パタリロ』です。 これに「何を仰るうさぎさん」と出てて、これで覚えちゃった、という人が結構多いのは知ってます。 ユーザーID: 1823823472•

次の

「何をおっしゃるうさぎさん」由来

何を仰るウサギさん

毎日夜9時半から12時くらいまで、ケージにサークルをつけて遊ばせているのですが、 この前、走って遊んでいるときにサークルに少し体が触れ、 ケージとサークルがぶつかり合いがしゃんがしゃんという音がして、 その音に驚いてパニックを起こし、ケージとサークルを猛ダッシュで二週ほどしたあと、 ケージの中で足ダンをしだしました。 落ち着かせようと、優しくなで、その後何事も無かったかのように 牧草も食べお水も飲み、通常通りに戻ったのですが、 次の日足を見てみると、爪がひょっこり上を向いていました。 驚いたのですが、もう夜中だった為にどうしようか迷ったのですが、 うさちゃんは特に足を引きずる事もなく、ぴょんぴょんはねているし、 気にしてなめてる様子も無ければ、出血している様子も無かったので、 遊ばせるのをやめ、ケージに戻し次の日病院に行きました。 レントゲンを撮った所、後ろ足右側の外側から三本目の指先(第一関節?)が 脱臼していました。 病院の先生には、うさちゃんが痛がってる様子も全くなく、気にしていないのであれば、そのまま(爪が上を向いたまま)くっつくまで無理な運動をさせずに様子を見た方がいい。 と言われました。 理由は、ギプスやテーピングで固定してもうさちゃんはすぐにかじってしまう為に、それがおなかに詰まった方が危険。 という事と、ギプスやテーピングをかじらないように、首に防止するもの(名前を忘れてしまいました。 )をつけると、食糞を食べれなくなり、栄養失調になって亡くなる危険がある。 この程度の怪我なら命に別状は無いから、治療をする方が命の危険がある。 と言う事でした。 私も納得して、帰って来ました。 他の病院に行ってみる事も考えたのですが、 彼と話し合い、病院に連れて行くストレスを考えたら、 このままでいいんじゃないかという事になり、 足が挟まらないよう、ケージのすのこの上には沢山の牧草を敷き 様子を見ている状態です。 ただ、本当にこの選択が間違っていないのか不安になっています。 過去トピを検索したら、やはり同じような質問があり、 うさちゃんが気にしてないようであればそのまま直るのを待つ方がいいというコメントもあり、それでいいんだと思いたいのですが。。 どうしても気持ちが晴れません。。。 まだ、怪我をしてから四日しかたっていないので、もし選択が間違っていたら 今ならまだ間に合うかもしれないと思い質問をさせていただきました。 指の脱臼はうちもしたことあります。 ケージに上り、着地に失敗して転落。 その際、ケージに指を引っかけたみたいです。 うさぎ自身は、ぬいぐるみの上に転落したので無事でした。 病院 エキゾチック専門 で診察したら、脱臼と診断されました。 その時先生がおっしゃってたことは、 「うさぎの指の脱臼は、飼い主さんが気付かないうちにしていることがある」 とのことでした。 先代うさぎも指が変な方向に曲がっていたんですが、 今思えば脱臼してたのかもしれません。 治療ですが、痛み止めの薬を処方してもらった以外は、 特にありませんでした。 というより、指に関しては治療はないと言った方がいいでしょう。 脱臼してから5年くらいになりますが、何ら問題なく生活しています。 指はもちろん曲がったままです。 なので、治療に関しては気にしなくても大丈夫だと思います。 それでも心配でしたら、別の病院で診てもらう方がいいです。 治療は、飼い主さんが納得するまで質問したり話を聞いたりするのが一番ですから。 少しでも不安がなくなるといいですね。 お大事にしてください。 うちのウサも2年前に、段差を登り損ねて同じ後ろ足の真ん中を脱臼してました。 指が45度くらい上を向いた状態で、脱臼して1,2日は調子が悪かったらしく、あまり動き回らず、床に座ったままおしっこしてしまったりしてました。 私も病院で同じように説明され、腑に落ちなかったのですが、うさぎに痛みが無ければ曲がった状態でもそのうち固まるから、ほうっておいていい、どうしてもほうっておけないなら切ってしまうという手段もあると説明され、いくらなんでも指を切るなんてことは考えられなくて、ウサも次第に元気になったので、そのままにして2年、今もちょっと浮いてます。 ちょっと触ると嫌がるけれど、気にはなっていないみたい。。 浮いてる指が痛ましくて、何も出来ないことが飼い主として悲しくなるお気持ち、わかります。 でも、ウサの様子を見ている限りは、とくに気にしてないようで、大丈夫そうですよ。 今も変わらず、元気です。

次の

「何を仰るウサギさん」(^^; : ねこの溜息

何を仰るウサギさん

毎日夜9時半から12時くらいまで、ケージにサークルをつけて遊ばせているのですが、 この前、走って遊んでいるときにサークルに少し体が触れ、 ケージとサークルがぶつかり合いがしゃんがしゃんという音がして、 その音に驚いてパニックを起こし、ケージとサークルを猛ダッシュで二週ほどしたあと、 ケージの中で足ダンをしだしました。 落ち着かせようと、優しくなで、その後何事も無かったかのように 牧草も食べお水も飲み、通常通りに戻ったのですが、 次の日足を見てみると、爪がひょっこり上を向いていました。 驚いたのですが、もう夜中だった為にどうしようか迷ったのですが、 うさちゃんは特に足を引きずる事もなく、ぴょんぴょんはねているし、 気にしてなめてる様子も無ければ、出血している様子も無かったので、 遊ばせるのをやめ、ケージに戻し次の日病院に行きました。 レントゲンを撮った所、後ろ足右側の外側から三本目の指先(第一関節?)が 脱臼していました。 病院の先生には、うさちゃんが痛がってる様子も全くなく、気にしていないのであれば、そのまま(爪が上を向いたまま)くっつくまで無理な運動をさせずに様子を見た方がいい。 と言われました。 理由は、ギプスやテーピングで固定してもうさちゃんはすぐにかじってしまう為に、それがおなかに詰まった方が危険。 という事と、ギプスやテーピングをかじらないように、首に防止するもの(名前を忘れてしまいました。 )をつけると、食糞を食べれなくなり、栄養失調になって亡くなる危険がある。 この程度の怪我なら命に別状は無いから、治療をする方が命の危険がある。 と言う事でした。 私も納得して、帰って来ました。 他の病院に行ってみる事も考えたのですが、 彼と話し合い、病院に連れて行くストレスを考えたら、 このままでいいんじゃないかという事になり、 足が挟まらないよう、ケージのすのこの上には沢山の牧草を敷き 様子を見ている状態です。 ただ、本当にこの選択が間違っていないのか不安になっています。 過去トピを検索したら、やはり同じような質問があり、 うさちゃんが気にしてないようであればそのまま直るのを待つ方がいいというコメントもあり、それでいいんだと思いたいのですが。。 どうしても気持ちが晴れません。。。 まだ、怪我をしてから四日しかたっていないので、もし選択が間違っていたら 今ならまだ間に合うかもしれないと思い質問をさせていただきました。 指の脱臼はうちもしたことあります。 ケージに上り、着地に失敗して転落。 その際、ケージに指を引っかけたみたいです。 うさぎ自身は、ぬいぐるみの上に転落したので無事でした。 病院 エキゾチック専門 で診察したら、脱臼と診断されました。 その時先生がおっしゃってたことは、 「うさぎの指の脱臼は、飼い主さんが気付かないうちにしていることがある」 とのことでした。 先代うさぎも指が変な方向に曲がっていたんですが、 今思えば脱臼してたのかもしれません。 治療ですが、痛み止めの薬を処方してもらった以外は、 特にありませんでした。 というより、指に関しては治療はないと言った方がいいでしょう。 脱臼してから5年くらいになりますが、何ら問題なく生活しています。 指はもちろん曲がったままです。 なので、治療に関しては気にしなくても大丈夫だと思います。 それでも心配でしたら、別の病院で診てもらう方がいいです。 治療は、飼い主さんが納得するまで質問したり話を聞いたりするのが一番ですから。 少しでも不安がなくなるといいですね。 お大事にしてください。 うちのウサも2年前に、段差を登り損ねて同じ後ろ足の真ん中を脱臼してました。 指が45度くらい上を向いた状態で、脱臼して1,2日は調子が悪かったらしく、あまり動き回らず、床に座ったままおしっこしてしまったりしてました。 私も病院で同じように説明され、腑に落ちなかったのですが、うさぎに痛みが無ければ曲がった状態でもそのうち固まるから、ほうっておいていい、どうしてもほうっておけないなら切ってしまうという手段もあると説明され、いくらなんでも指を切るなんてことは考えられなくて、ウサも次第に元気になったので、そのままにして2年、今もちょっと浮いてます。 ちょっと触ると嫌がるけれど、気にはなっていないみたい。。 浮いてる指が痛ましくて、何も出来ないことが飼い主として悲しくなるお気持ち、わかります。 でも、ウサの様子を見ている限りは、とくに気にしてないようで、大丈夫そうですよ。 今も変わらず、元気です。

次の