灼眼 の シャナ 声優。 灼眼のシャナ (アニメ)

【86.3点】灼眼のシャナ(TVアニメ動画)【あにこれβ】

灼眼 の シャナ 声優

STAFF 製作 『灼眼のシャナII』製作委員会 放送局 参照 Animax Taiwan 放送期間 - 話数 全24話 OVA:灼眼のシャナS 原作 高橋弥七郎 監督 渡部高志 シリーズ構成 小林靖子 キャラクターデザイン 大塚舞 アニメーション制作 J. CSTAFF 製作 『灼眼のシャナS』製作委員会 発表期間 - 話数 全4話 アニメ:灼眼のシャナIII-FINAL- 原作 高橋弥七郎 監督 渡部高志 シリーズ構成 小林靖子 キャラクターデザイン 大塚舞 アニメーション制作 J. STAFF 製作 『灼眼のシャナF』製作委員会 放送局 参照 放送期間 - 話数 全24話 映画 映画:灼眼のシャナ 監督 渡部高志 制作 J. STAFF 封切日 上映時間 約90分 その他 [DVD]2007年発売 - プロジェクト ポータル 『 灼眼のシャナ』(しゃくがんのシャナ)は、のライトノベル『』を原作としたの作品。 テレビアニメシリーズとしては『灼眼のシャナ』を始めとして、続編『灼眼のシャナII Second 』『灼眼のシャナIII-FINAL-』の他、劇場版やOVA、番外編が制作されている。 展開概要 [ ] アニメの制作において、原作小説は不変の教典というよりも、ifのアイディアを違うメディアで表現するためのもっとも大切なバイブルとして存在しているとのことで 、アニメでは原作にない設定や展開、キャラクターが登場している()。 テレビアニメ第1期 第1期シリーズ『 灼眼のシャナ』は、からまで形態()で全24話放送され、後に全8巻のDVDソフトとして発売された。 また、テレビ放送とほぼ同時期からインターネットによるストリーミング配信も行われた。 ストーリーは、原作I巻からVII巻をベースとしてアレンジされたアニメオリジナルで、VIII巻とIX巻エピソードのアレンジも極一部加えられた。 なお、企画段階では原作I巻をベースにした全12話というパターンも検討されていた。 OVA(特別編) キャスト・製作スタッフは、ほぼテレビシリーズと同じ。 1話収録で、2006年に発売。 テレビアニメ(第1期)第13話直後の時期に行われた課外授業、がへの想いを暴走させる姿を描くオリジナルストーリー。 その扱いはエンディングにも表れており、 シャナではなく緒方真竹がテレビアニメ版とほぼ同じ構図で描かれている。 劇場版 後述のを参照。 テレビアニメ第2期 『 灼眼のシャナII Second 』として、製作・系列各局で10月から3月まで全24話が放送された。 なお、「II」は「セカンド」と読む。 第1期ストーリー終了後、2学期になり数日経過した時点から始まる。 前期に引き続き原作の本編、外伝をなぞりつつ、アニメオリジナルの比重が大きい。 2007年に開催されたイベント『 2007』にて、第2期テレビアニメの大まかな概要が初めて発表され、同年には公式サイトが放送開始に先立ってリニューアルされた。 OVA(灼眼のシャナS) 、『』2009年7月号にてアニメに関する新展開が告知された。 その後、同年10月23日にOVA『灼眼のシャナS』が発売されることが発表された、全4巻。 本編ではないが4巻共通してシャナが登場する外伝のアニメ化である。 最終巻のラストシーンにおいて第3期の一部分が収録されている。 テレビアニメ第3期 『 灼眼のシャナIII-FINAL-』として10月から3月まで放送された。 全24話。 第1期、2期に比べてアニメオリジナルの要素は薄く、ほぼ原作終盤通りのストーリーが展開される。 また、今期から主題歌制作が、ジェネオン・ユニバーサルからワーナー・ホーム・ビデオ(ワーナー エンターテイメント ジャパン)に変更された。 キャスト [ ] 登場キャラクターおよび担当声優については以下の項目をそれぞれ参照。 白根秀樹 池端隆史 住本悦子、川上暢彦 未放送 オリジナル 第2期『灼眼のシャナII Second 』 1 再びの刻 小林靖子 渡部高志 高島大輔 都築祐佳子、大塚舞 大塚舞 2007年 10月4日 2 全ての序章 上田繁 井本由紀、鷲田敏弥 10月11日 3 疑惑の転校生 上田繁 高島大輔 尾崎正幸、 宮田奈保美 10月18日 オリジナル 4 憂いの少女たち 犬飼和彦 高田耕一 三家本康美 宇都木勇、小宮山由美子 10月25日 5 家族の食卓 白根秀樹 丸山由太 井本由紀、加藤万由子 11月1日 6 試練の前夜 福田道生 岸川寛良 三木俊明 藤井昌宏 11月8日 7 池速人、栄光の日 白根秀樹 渡部高志 大関雅幸 河井淳 大塚舞 11月15日 8 過去への扉 犬飼和彦 高島大輔 滝山真哲、中山由美 藤井昌宏 11月22日 XI巻・S巻 9 哀しみのマイルストーン 水上清資 上田繁 井本由紀、新井伸浩 鷲田敏弥 大塚舞 11月29日 10 帰ってきた男 小林靖子 石川敏浩 宇都木勇、竹内啓 藤井昌宏 12月6日 IX巻・XI巻 11 約束の二人 水上清資 岸川寛良 梶浦伸一郎、金紀杜 大塚舞 12月13日 XI巻 12 清秋祭始まる 犬飼和彦 福田道生 丸山由太 尾崎正幸、加藤万由子 藤井昌宏 12月20日 13 収束、そして兆し 小林靖子 渡部高志 高島大輔 井本由紀、新井伸浩 小宮山由美子 大塚舞 2008年 1月10日 XII巻 14 永遠の恋人 水上清資 二瓶勇一 大関雅幸 河井淳、岡野幸男 藤井昌宏 1月17日 15 覚醒 犬飼和彦 渡部高志 上田繁 神谷智大、鷲田敏弥 矢向宏志、太田雅三 加藤万由子、Seo lung-Duk 大塚舞 1月24日 XIII巻 16 つきせぬ想い 池端隆史 池端隆史 春光旭 井本由紀、三浦洋祐 石川慎亮、尾崎正幸 大塚舞 井本由紀 1月31日 17 それぞれの道 水上清資 岸川寛良 飯飼一幸、後藤孝宏 金紀杜 藤井昌宏 2月7日 XIV巻 18 錯綜の悠二 小林靖子 渡部高志 神保昌登 新井伸浩、佐野隆雄 大塚舞 2月14日 19 言えなかったこと 白根秀樹 丸山由太 小宮山由美子 加藤万由子、梶谷光春 藤井昌宏 2月21日 20 茜色の死闘 犬飼和彦 米たにヨシトモ 池端隆史 井本由紀、川上鴨彦 大塚舞 2月28日 21 合わさる力 水上清資 高島大輔 、石川慎亮 鷲田敏弥 藤井昌宏 3月6日 22 クリスマス・イヴ 白根秀樹 福田道生 大関雅幸 河井淳、清水勝祐 大塚舞 3月13日 23 危難の胎動 小林靖子 渡部高志 神保昌登 橋本敏一 梶谷光春、尾崎正幸 川上鴨彦、吉田隆彦 加藤万由子、のりみそのみ 藤井昌宏 3月20日 オリジナル 24 守るべきもの 高島大輔 池端隆史 大塚舞、都築祐佳子 井本由紀、神谷智大 新井伸浩、梶谷光春 冷水由紀絵、杉本功 のりみそのみ、橘秀樹 藤井昌宏 大塚舞 3月27日 OVA『灼眼のシャナS』 1 リシャッフル 白根秀樹 渡部高志 神保昌登 井本由紀、赤尾良太郎 のりみそのみ 大塚舞 2009年 10月23日 紅蓮(ぐれん) 2 ドミサイル 千葉崇洋、 2010年 2月26日 SII巻 3 オーバーチュア 前編 小林靖子 井嶋けい子、早川加寿子 加藤万由子、さのえり 小川浩司、大塚舞 6月25日 0巻 4 オーバーチュア 後編 長谷川亨雄、出野喜則 野田めぐみ、 高原修司、石之博和 のりみそのみ 9月29日 第3期『灼眼のシャナIII-FINAL-』 1 失われた存在 小林靖子 渡部高志 池端隆史 、井本由紀 大塚舞 2011年 10月7日 XVI巻 2 来たるべきもの 水上清資 神保昌登 柴田志郎、小松原聖 10月14日 3 旅立つために 砂山蔵澄 堀之内元 飛田剛 服部憲知、阿部弘樹 井本由紀 10月21日 4 再会と、邂逅と 渡部高志 菅井翔、細越裕治 大塚舞 10月28日 5 囚われのフレイムヘイズ 白根秀樹 伊藤香織、上田みねこ 高澤美佳 井本由紀 11月4日 XVII巻 6 掌のなかに ヤスカワショウゴ 池端隆史 鈴木洋平 渡部高志 池端隆史 亀谷響子、石井ゆみこ 大塚舞 11月11日 7 神門 白根秀樹 米たにヨシトモ 小野田雄亮 関口雅浩 井本由紀 11月18日 8 開戦 砂山蔵澄 神保昌登 小松原聖、柴田志郎 大塚舞 11月25日 9 星黎殿へ 小林靖子 堀之内元 渡部高志 橋本敏一 津幡佳明、佐野隆雄 菅井翔、西村広 井本由紀 12月2日 XVIII巻 10 交差点 室井康雄 飛田剛 服部憲知、阿部弘樹 大塚舞 12月9日 11 聞こえる、想い ヤスカワショウゴ 十文字糾 筆木筆子 細越裕治、徳田賢朗 井本由紀 12月16日 XIX巻 12 誓いの言葉 白根秀樹 米たにヨシトモ 石田暢 亀谷響子、小松原聖 伊藤香織 大塚舞 12月23日 13 狭間へと、狭間から 砂山蔵澄 福田道生 渡部高志 池端隆史 石井ゆみこ、本村晃一 宮川智恵子、菅井翔 赤尾良太郎、 井本由紀 井本由紀 2012年 1月6日 14 大命宣布 水上清資 渡部高志 米たにヨシトモ 堀之内元 小野田雄亮 関口雅浩、服部憲知 1月13日 XX巻 15 雨中の敗走 鈴木洋平 小松原聖、錦見楽 津幡佳明、下川寿士 1月20日 16 再び、戦いへ 小林靖子 橋本敏一 米たにヨシトモ 鈴木洋平 橋本敏一 柴田志朗、上田みねこ 小松原聖 大塚舞 1月27日 XXI巻 17 誰が為に 白根秀樹 高田耕一 渡部高志 平田豊 井本由紀 2月3日 18 闘争の渦 ヤスカワショウゴ 二瓶勇一 米たにヨシトモ 神保昌登 亀谷響子、伊藤香織 松井誠 大塚舞 2月10日 19 彩飄が呼ぶもの 砂山蔵澄 福田道生 筆木筆子 佐藤浩一、細越裕治 井本由紀 2月17日 XXI・XXII巻 20 世界の卵 ヤスカワショウゴ 野田めぐみ、山吉一幸 、高橋賢 竹森由加、出野喜則 草刈大介、宇佐美皓一 大塚舞 2月24日 XXII巻 21 一つの理 白根秀樹 渡部高志 堀之内元 橋本敏一 津幡佳明、本村晃一 下川寿士 井本由紀 3月2日 22 異邦人の夢 砂山蔵澄 米たにヨシトモ 神保昌登 小松原聖、亀谷響子 錦見楽 大塚舞 3月9日 23 神の夢 小林靖子 鈴木洋平 佐々木睦美、伊藤香織 服部憲知、菅井翔 西村広、井本由紀 井本由紀 3月16日 24 涯てより開く 渡部高志 湖山禎崇 筆木筆子 小松原聖、佐藤浩一 津幡佳明、亀谷響子 大塚舞 大塚舞 3月23日 放送形態 [ ] 2005年(1期) 地上波放送は、形態での放送()。 海外では、の、、など各現地チャンネルで放送。 なお、、では「灼眼の夏娜」と番組ロゴに平仮名の「の」を使用(漢文では「灼眼的夏娜」と表記される) [ ] 2007年(2期) MBSが第2期の製作に参加する事が決定したことに伴い 、放送局がに統一された。 このように、UHFアニメの続編がに変更される事例は初めて(その逆の例は過去に幾つか見られた)。 第20話から、次番組『』の放送予告のため、次回予告の時間が縮小されていた。 2010年(1・2期連続放送) 2010年10月よりテレビシリーズ3期の放送を見据えて、第1・2期の放送及び配信を実施。 放送局はのMBS、(1期は都内地上波初放送)、 および旧作初放送ので、ネット配信は(公開後1週間は無料) [ ]。 2011年(3期) 近畿・中京圏は引き続きMBS・CBCでの放送であるが、MBSは製作には非関与であり、関東圏は再び南関東独立局ネットに変更されている(テレ玉を除く)。 なお、当シリーズ初となる局・でもネット。 放送局 [ ] 放送地域 放送局 放送期間 放送日時 放送系列 備考 第1期 - 水曜 24:45 - 25:15 水曜 25:30 - 26:00 水曜 26:00 - 26:30 2005年 - 2006年 土曜 27:25 - 27:55 2010年に再放送あり 2005年 - 2006年 月曜 27:58 - 28:28 2005年10月11日 - 2006年3月27日 月曜 更新 1週間限定無料配信 2006年 - 日曜 24:00 - 24:30 リピートあり - 月曜 27:00 - 27:30 独立UHF局 第2期 近畿広域圏 毎日放送 - 3月27日 木曜 25:25 - 25:55 TBS系列 製作局 2011年に再放送あり 木曜 26:25 - 26:55 2007年10月5日 - 2008年 金曜 25:55 - 26:25 日本全域 2007年10月10日 - 2008年 水曜 更新 ネット配信 1週間限定無料配信 アニマックス 2007年 - 2008年 木曜 22:30 - 23:00 CS放送 リピートあり 東京都 TOKYO MX 2011年 - 2011年 月曜 27:00 - 27:30 独立UHF局 事実上の再放送 第3期 東京都 TOKYO MX - 金曜 25:30 - 26:00 独立局 千葉県 チバテレビ 2011年10月8日 - 2012年 土曜 25:00 - 25:30 神奈川県 tvk 土曜 25:30 - 26:00 近畿広域圏 毎日放送 土曜 25:58 - 26:28 TBS系列 『』第1部 中京広域圏 中部日本放送 2011年 - 2012年3月28日 水曜 26:30 - 27:00 日本全域 2011年 - 2012年 木曜 11:00 - 11:30 CS放送 リピート放送あり 木曜 24:30 更新 ネット配信 1週間限定無料配信 2011年 - 2012年 金曜 24:30 - 25:00 BS放送 『』枠 劇場版 [ ] 劇場版 灼眼のシャナ 監督 脚本 原作 製作 出演者 音楽 主題歌 「」 編集 制作会社 製作会社 J. なお、キャストおよび製作スタッフは、ほぼテレビシリーズと同じ。 劇場公開前に公開直前スペシャルと一般公開終了後に劇場未使用シーンが追加された、ディレクターズカット版DVDが発売された。 また、第2期テレビアニメの先行映像を収録した特典ディスクが付属した。 2007年より、『』や『』との3本立て同時上映イベント『』の1作として公開。 一般上映は同年に終了したが、同年には『角川アニメフェスティバル』の1作としてTOHOシネマズ六本木ヒルズにて特別上映された。 さらに、同年・には『』の一環『電撃文庫ムービーフェスティバル』としてシネプレックス幕張にて特別上映された。 公開会場では公開3作の記念文庫・電撃劇場文庫が販売され、本作からは『灼眼のシャナM』が限定販売された。 劇場版キャラクター [ ] 以下は劇場版に登場するキャラおよび担当声優。 大峰悟 -• 吉田一美の母 -• 男子生徒 -• TVナレーション - スタッフ [ ]• イラスト -• 監督・絵コンテ -• 演出 - 渡部高志、、上田繁• シナリオ -• キャラクターデザイン・総作画監督 - 大塚舞• 作画監督 - 井本由紀、、大塚舞• 色彩設定 - 伊藤由紀子• 美術監督 - 奥井伸• 撮影監督 - 福世晋吾• 編集 -• 音響監督 -• 音楽 -• 音楽制作 -• 企画 - 久木敏行、熊澤芳紀、春名慶、阿部倫久• 製作 - 、臼井久人、鈴木一智• プロデューサー - 、、、• アニメーションプロデューサー -• アニメーション制作 -• 配給 -• シャナたん、 ヘカテーたんについては、も参照。 主な内容は本編の各シーンをパロディ化したものだが、シリーズを重ねるにつれて、出演声優や他作品(ライトノベル、アニメ、テレビドラマなど)に関するネタ、アドリブ等々が含まれるようになった。 『しゃくがんのシャナたん』 シリーズ タイトル 収録 しゃくがんのシャナたん アニメ『灼眼のシャナ』DVD 第1巻 予約特典「灼眼のシャナ DVDまがじん1 -メロンパンはカリもふがいちばん! -」 しゃくがんのシャナたん りたーんず アニメ『灼眼のシャナ』DVD 第5巻 予約特典「灼眼のシャナ DVDまがじん2 -カリもふこそがメロンパン!! 〜」 灼眼のシャナたん -劇場公開直前編- OVA『灼眼のシャナSP』収録「劇場版『灼眼のシャナ』公開直前スペシャル! また、同じ電撃文庫原作・J. STAFF製作の『』でもアニメ版のDVD特典として収録された「」は本シリーズと同じようなものとなっている。 その後、発表された「灼眼のシャナたん りべんじ」では、逆に「とある魔術の禁書目録たん」のキャラクターが登場し、シャナたんと言い争いをする場面がある。 さらにりべんじの後に発表された「とある魔術の禁書目録たん3」では同作登場のキャラであるアニェーゼがちびキャラ化し本作を髣髴とさせる発言を行っている。 なんでも質問箱! 小説第0巻「 灼眼のシャナ狩人のフリアグネなんでも質問箱」が元となり、DVDの映像特典のほか「DVDまがじん」や「アニメ『灼眼のシャナ』ノ全テ」にも収録、OVA版マリアンヌのJ. STAFF探訪ではマリアンヌ人形が出演している。 途中、教授やドミノらが、乱入してくる場面がある。 なお、先述した『とある魔術の禁書目録』のパロディ作品「とある魔術のいんでっくすたん」にて、このコーナーが引用された。 解説にはも参加。 収録巻 項目 なぜなにシャナ! なんでも質問箱! なんでも質問箱! 特別編 OVA SP マリアンヌのJ. STAFF探訪 なぜなにシャナ! なんでも質問箱! 主題歌CD [ ] 『』(川田まみ) 2005年11月5日発売。 「緋色の空」を収録。 『』(高橋洋子) 2005年10月26日発売。 「夜明け生まれ来る少女」を収録。 『』(KOTOKO) 2006年3月23日発売。 「being」を収録。 『』(石田耀子) 2006年2月8日発売。 「紅の静寂」を収録。 『』(Love Planet Five) 2007年4月4日発売。 「天壌を翔る者たち」を収録。 『』(川田まみ) 2007年5月9日発売。 「赤い涙」を収録。 『』(川田まみ) 2007年10月31日発売。 「JOINT」「triangle」を収録。 『』(KOTOKO) 2008年3月12日発売。 「BLAZE」「Sociometry」を収録。 『』(川田まみ) 2008年3月26日発売。 「sense」「portamento」を収録。 『』(川田まみ) 2009年11月18日発売。 「Prophecy」を収録。 『』(川田まみ) 2010年3月24日発売。 「All in good time」を収録。 『』(KOTOKO) 2011年11月16日発売。 「Light My Fire」を収録。 『』(ALTIMA) 2011年12月7日発売。 「I'll believe」を収録。 『』(川田まみ) 2012年2月1日発売。 『』(ALTIMA) 2012年2月29日発売。 「ONE」を収録。 サウンドトラック [ ] 詳細は「」を参照 『灼眼のシャナ オリジナルサウンドトラック』 2006年1月25日発売。 『劇場版 灼眼のシャナ オリジナルサウンドトラック』 2007年9月21日発売。 『灼眼のシャナII オリジナルサウンドトラック』 2008年1月25日発売。 『灼眼のシャナ-BEST-』 2018年1月24日発売。 販売元はいずれも(旧称:ジェネオンエンタテインメント)である。 2011年7月からBD-BOXが順次発売。 「しゃくがんのシャナたん」をはじめとするDVD版の映像特典も多数収録されているが、声優関連映像、オーディオコメンタリーは割愛されている。 巻数・タイトル 収録話 発売日 規格品番 DVD通常版 DVD初回版 BD通常版 BD初回版 第1期『灼眼のシャナ』 〜Prelude to Shana〜 2005年9月16日 GNBA-7159 I 第1話 - 第3話 2006年1月25日 GNBA-7160 II 第4話 - 第6話 2006年2月24日 GNBA-7162 GNBA-7161 III 第7話 - 第9話 2006年3月24日 GNBA-7163 IV 第10話 - 第12話 2006年4月28日 GNBA-7164 V 第13話 - 第15話 2006年5月25日 GNBA-7165 VI 第16話 - 第18話 2006年6月23日 GNBA-7166 GNBA-7169 VII 第19話 - 第21話 2006年7月28日 GNBA-7167 VIII 第22話 - 第24話 2006年8月25日 GNBA-7168 Blu-ray BOX 第1話 - 第24話 2011年6月22日 GNXA-7061 OVA『灼眼のシャナ』 SP「恋と温泉の校外学習! 」 2006年12月8日 GNBA-7351 GNBA-7350 劇場版『灼眼のシャナ』 公開直前スペシャル! 2007年4月4日 GNBA-7179 ディレクターズカット 劇場版 2007年9月21日 GNBA-7353 GNBA-7352 GNXA-7063 第2期『灼眼のシャナII Second 』 I 第1話 - 第3話 2008年1月25日 GNBA-7551 GNBA-7550 II 第4話 - 第6話 2008年2月22日 GNBA-7552 III 第7話 - 第9話 2008年3月21日 GNBA-7553 IV 第10話 - 第12話 2008年4月25日 GNBA-7554 V 第13話 - 第15話 2008年5月23日 GNBA-7555 GNBA-7560 VI 第16話 - 第18話 2008年6月25日 GNBA-7556 VII 第19話 - 第21話 2008年7月25日 GNBA-7557 VIII 第22話 - 第24話 2008年8月29日 GNBA-7558 GNBA-7559 Blu-ray BOX 第1話 - 第24話 2011年9月22日 GNXA-7062 OVA『 灼眼のシャナS』 I 〜リシャッフル〜 2009年10月23日 GNBA-1511 GNXA-1151 II 〜ドミサイル〜 2010年2月26日 GNBA-1512 GNXA-1152 III 〜オーバーチュア 前編〜 2010年6月25日 GNBA-1513 GNXA-1153 IV 〜オーバーチュア 後編〜 2010年9月29日 GNBA-1514 GNXA-1154 Blu-ray BOX I - IV 2014年8月27日 GNXA-1155 第3期『灼眼のシャナIII-FINAL-』 I 第1話 - 第3話 2011年12月22日 GNBA-1971 GNBA-1961 GNXA-1441 GNXA-1431 II 第4話 - 第6話 2012年1月27日 GNBA-1972 GNBA-1962 GNXA-1442 GNXA-1432 III 第7話 - 第9話 2012年2月29日 GNBA-1973 GNBA-1963 GNXA-1443 GNXA-1433 IV 第10話 - 第12話 2012年3月28日 GNBA-1974 GNBA-1964 GNXA-1444 GNXA-1434 V 第13話 - 第15話 2012年4月27日 GNBA-1975 GNBA-1965 GNXA-1445 GNXA-1435 VI 第16話 - 第18話 2012年5月30日 GNBA-1976 GNBA-1966 GNXA-1446 GNXA-1436 VII 第19話 - 第21話 2012年6月27日 GNBA-1977 GNBA-1967 GNXA-1447 GNXA-1437 VIII 第22話 - 第24話 2012年7月27日 GNBA-1978 GNBA-1968 GNXA-1448 GNXA-1438 Blu-ray BOX 第1話 - 第24話 2014年8月27日 GNXA-1439 脚注 [ ] [] 注釈 [ ]• 前島賢『セカイ系とは何か ポスト・エヴァのオタク史』、2010年、228頁。 古崎康成. テレビドラマデータベース. キューズ・クリエイティブ. 2013年8月8日閲覧。 2010年9月4日、2014年7月6日閲覧。 「アニメDVDガイド」『ヤンヤンcandy Vol. 2』、、2009年、 105頁、 、 2009年11月5日閲覧。 外部リンク [ ]• - (2007年10月28日アーカイブ分)• - (2010年4月19日アーカイブ分) - 灼眼のシャナ紹介ページ。 - (2016年2月17日アーカイブ分)• - ジェー・シー・スタッフ• - (2015年7月17日アーカイブ分)• - ジェー・シー・スタッフ• - (2015年9月19日アーカイブ分)• shanafinal - 前番組 番組名 次番組• (TVSP)• 1987年• 1989年 - 1990年• 1990年 - 1991年• シリーズ• 1995年 - 1997年、2008年 - 2009年• 1997年、総監督• 1998年• シリーズ• 1999年• 2000年• 2000年 - 2001年• 2001年 - 2002年• 2003年• 2005年• シリーズ• 2005年 - 2008年、2011年• 2010年• シリーズ• 2011年、2013年• 2011年• 2013年• 2014年• 2015年 - 2016年• 2016年 OVA.

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灼眼のシャナの登場人物その声優を全員教えてください

灼眼 の シャナ 声優

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灼眼のシャナIII FINAL 【概要・あらすじ・主題歌・登場人物・声優】 | いっぱいアニメを楽しもう

灼眼 の シャナ 声優

この項目では、ライトノベルについて説明しています。 この作品を原作とするアニメについては「」をご覧ください。 1 - Vol. 9) (2009年12月号 - 2012年9月号) 発表期間 2007年9月 - 2012年7月 巻数 全5巻 その他のメディア作品 ゲーム:灼眼のシャナ[PS2] 灼眼のシャナDS[DS] ゲームジャンル バトル 対応機種 開発元 発売元 メディア [PS2] [DS] DSカード プレイ人数 1人 発売日 [PS2] 2006年 [DS] 2007年 レイティング :B(12歳以上対象)[PS2][DS] キャラクター名設定 不可 公式パロディ作品• (漫画版)• (アニメ) - プロジェクト ・・・ ポータル ・・・ 『 灼眼のシャナ』(しゃくがんのシャナ)は、から刊行されているによる(は)。 また、これを原作とする・・・作品である。 略称は「 シャナ」。 11月、小説の第I巻が発行され以降シリーズ化することとなった。 シリーズ発行部数はには累計585万部を突破し、売り上げは30億円を越えた。 2008年の時点で累計600万部 、2009年の時点で累計750万部 、2013年の時点で860万部 、2015年の時点では単行本を含めて累計1080万部にまで達した。 また、日販調べの週間ベストセラー、文庫ランキングでは文庫化されている本編19作+短編集3作品のうち16作品が初登場3位以上を記録しており、VII・XIII・XIV・XVI・XVII・XVIII・XIXの7作品が第1位を記録している。 2011年10月のXXII巻発売にて本編が完結、2012年11月の外伝SIII巻発売にてシリーズが完結した。 また小説を原作としたメディアミックス展開が行われ、にラジオドラマ化、に漫画版連載が開始され、同年及び2007年と2011年にはテレビアニメがそれぞれ半年間放送された。 その他、からテレビアニメ版スタッフ・キャストによるドラマCD、ゲーム、OVAも発表され、2007年には劇場版アニメが制作されている(これらの詳細は後述する)。 あらすじ 御崎市で平凡な日常を過ごしていた高校生の 坂井悠二は、怪物の出現と共に非日常の世界に巻き込まれ、名も無き少女と出逢った。 そんな彼女に悠二は「 シャナ」と名付ける。 2人は当初は反発しながらも、少しずつ惹かれ合っていく。 フレイムヘイズに課せられたの塊であったシャナは、自身が抱く悠二への恋心に戸惑い悩みながらも御崎市で暮らすうちに、徐々に一人の人間として成長していく。 彼ら [仮装舞踏会( バル・マスケ) ]は、数千年をかけて準備してきた計画『大命』の最後の切り札として、『零時迷子』を必要としていたのだ。 登場キャラクター 詳細は「」、「」、および「」を参照 本作のメイン、恋愛面では的存在でもある。 本作のもう一人の。 本来はすぐに消えるはずだったが、無作為転移によって宝具と呼ばれるアイテムを 内包したため、その宝具『零時迷子』の能力で存在し続けている。 内気でおとなしく家庭的な少女。 『大命』と呼ばれる計画のため、悠二が宿す宝具『零時迷子』を必要としている。 後にこの呼称は『軍師』、そして『参謀』に変更された。 人間や動物・物質など、この世のあらゆる個体が持っており、この世の時空に過去・現在・未来に渡って広がっている。 すると、その存在によって起こるはずだった影響(人間関係など)や、所有物や関わった人間の記憶や写真などの『存在した証』も同時に失われる。 しかし、既に起きた出来事などを巻き戻すには至らないため、本来あるべき存在が失われたことで、矛盾する部分が必ず生じる。 例を挙げれば、子供と家を持つ夫婦が喰われた場合、夫婦自身やその直接の持ち物は消える。 しかし子供は親がいない子供として残り、住んでいる家は夫婦の部屋が空っぽの状態になって残る。 人々の記憶は夫婦が「最初からこの世に存在していなかった」ように修正され、残された子供や家に関する矛盾や疑問点を追究する者も通常はいないとされる。 このような違和感の集合が「世界の歪み」である。 後に現代の『大戦』の最中に『大地の四神』の一人であるから、シャナ他数名のフレイムヘイズのみに伝えられた。 周囲の人間は、しだいにトーチへ意識を向けなくなるため、トーチが消失しても全く気づかない。 トーチ自身も通常は、自身がトーチであると気づかないまま消失する。 また、元となった人間に関する人々の記憶や所持品などの「存在した証」は、トーチが存在する間は維持されるが、トーチが消失すると同時にこの世から失われる。 この炎はあくまで見た目の話であり、熱エネルギーを持たず、物も燃やさない。 ここでは多数ある基礎的な術や皆が共通して使う自在法の一部を解説する。 術者独自の性質に基づいて発動する固有の術についてはそれぞれのキャラクターについての説明を参照のこと。 封絶(ふうぜつ) 現代では最もポピュラーで初歩的な自在法の一つ。 「結界」のようなものである。 封絶を「張る」と、地面に封絶の作用を生む火線の自在式が出現し、炎を混ぜたドーム上の陽炎の壁が形成され、内部の空間はこの世の流れから非物理的に切り離される(作中では『因果孤立空間』と呼称していた)。 炎弾(えんだん) 初歩的な攻撃の自在法。 使用者の意思を言語に変換する機能を果たす。 清めの炎(きよめのほのお) フレイムヘイズが使用する自在法。 身体の汚れを落としたり、体内の毒を解毒することが出来る。 服までは直せない。 『大命詩篇(たいめいしへん)』 [仮装舞踏会]の保有する特殊な自在式。 また『完全一式』という独特の性質を持っており、たとえ断片でも、刻んでしまえば破壊も干渉も受け付けなくなる。 外部に流出した場合、オリジナルを持つヘカテーが出座し、共振による破壊を行う。 また天罰神であるアラストールは、その権能ゆえに『大命詩篇』の破壊が可能。 ここでは特に、作中において重要な役割を果たすもののみを挙げる。 その他の宝具については、所有しているキャラクターの説明を参照のこと。 『贄殿遮那(にえとののしゃな)』 が所持する型の宝具。 長大な刀身と、それに比して短すぎる握りが特徴。 自在法も含め、刀に直接加えられる敵意によるあらゆる力の干渉を受け付けない最高に頑丈な刀。 ただし、使い手への干渉までは無効化しない(故に『吸血鬼』との相性は最悪)。 『零時迷子(れいじまいご)』 の内に宿る宝具。 時計台を材料としている。 形状はかみ合うもののない歯車の塊。 その本質は「一日の内に起きた劣化と消耗を否定させる」こと。 この本質の為、後から吸収した力も回復し、巡る時の性質から、同様の干渉も受けない。 独自の物理法則によって成り立っており、五感が意味をなさない。 「力そのものが混じり合う世界」であり、力のせめぎ合いが延々と続く、生きてゆくには過酷な世界とされている。 詳細は及びを参照。 なお19世紀後半に、これらの事実を一般人に認知させるべく活動する者たちが現れ、彼らは自らを[]と名乗った。 『闘争の渦』 騒動を引き寄せ、波乱の因果を導き、激突に衝突させる、恐るべき『時』の勢い。 小説 本編 本編はナンバリング順序通りの長編物語となっている。 なおナンバリングされているV、X、XV巻ではプロローグとエピローグ部分は現代の話であるが、それ以外は長編形式の外伝となっており時系列ではI巻よりも過去の話である。 これらナンバリングされた外伝は、以降の展開の重要な伏線となっている。 XXII巻で本編は完結。 外伝 本作では、本編の物語の挿入話(エピソード)となる話を 外伝と定義されており、タイトルはカタカナで表記されている。 前述のV、X、XV巻や『ゾートロープ1-4』など一部例外はあるが主に短編形式で書かれており、シャナと悠二以外を主人公とした作品も多数描かれている。 また、タイトルのアルファベット綴りの頭文字は全て重複が無いようにされている。 番外編 本編の挿入話としては扱われない「何でもあり」の話は 番外編として定義されており、番外編のタイトルはひらがなで表記されている。 なおアニメや漫画等の二次創作された番外編においてはタイトルの表記は統一されていない。 当初は番外編『しゃくがんのしゃな』『しんでれらのしゃな』の中に組み込まれた形式だったが、0巻巻末での書き下ろし以降は独立枠の掌編になっている。 既刊一覧 高橋弥七郎による著書『灼眼のシャナ』の既刊一覧と、その他に収録された作品も併せて記載する。 本編 既刊 初版発行日付 コード 1 灼眼のシャナ I 2002年11月25日付 2 灼眼のシャナ II 2003年4月25日付 3 灼眼のシャナ III 2003年7月25日付 4 灼眼のシャナ IV 2003年8月25日付 5 灼眼のシャナ V 2003年11月25日付 6 灼眼のシャナ VI 2004年2月25日付 7 灼眼のシャナ VII 2004年7月25日付 8 灼眼のシャナ VIII 2004年10月25日付 9 灼眼のシャナ IX 2005年2月25日付 10 灼眼のシャナ X 2005年9月25日付 11 灼眼のシャナ XI 2005年11月25日付 12 灼眼のシャナ XII 2006年2月25日付 13 灼眼のシャナ XIII 2006年9月25日付 14 灼眼のシャナ XIV 2007年2月25日付 15 灼眼のシャナ XV 2007年8月25日付 16 灼眼のシャナ XVI 2007年11月25日付 17 灼眼のシャナ XVII 2008年11月10日付 18 灼眼のシャナ XVIII 2009年2月10日付 19 灼眼のシャナ XIX 2009年9月10日付 20 灼眼のシャナ XX 2010年4月10日付 21 灼眼のシャナ XXI 2010年11月10日付 22 灼眼のシャナ XXII 2011年10月10日付 短編集 既刊 初版発行日付 ISBNコード 収録作品 灼眼のシャナ 0 2005年6月25日付 外伝『オーバーチュア』 番外編『しゃくがんのしゃな』 番外編『しんでれらのしゃな』 巻末:質問コーナー『狩人のフリアグネ』 灼眼のシャナ S 2006年6月25日付 外伝『キープセイク』 外伝『マイルストーン』 外伝『セレモニー』 巻末:質問コーナー『狩人のフリアグネII』 灼眼のシャナ M 限定販売 なし 外伝『ノーマッド』 外伝『オーバーチュア』 灼眼のシャナ SII 2008年6月25日付 外伝『ドミサイル』 外伝『ゾートロープ』(Chapter 1 - 4) 外伝『ヤーニング』 巻末:質問コーナー『狩人のフリアグネIII』 灼眼のシャナ SIII 2012年11月10日付 外伝『ソロー』 外伝『ノーマッド』 外伝『ヴァージャー』 外伝『フューチャー』 外伝『ホープ』 巻末:質問コーナー『狩人のフリアグネIV』• 上映劇場などで限定販売された。 外伝『ヴァージャー』、外伝『フューチャー&ホープ』はそれぞれ』2008年11月増刊号、2012年7月号の読み切り作品として書かれたものであり、SIII巻に収録された。 本編、外伝の時列表 時代 時期 作品 近世以前 16世紀以前 外伝 『キープセイク』 近世 16世紀 X巻 近代 1863-4年 外伝 『ソロー』 1901年 XV巻 1930年代 外伝 『マイルストーン』 現代 V巻の数年前 外伝 『ボールルーム』 I巻の数年前 V巻 V巻の数か月後 外伝 『ゾートロープ』 I巻の2年前(21世紀初頭) 外伝 『ヤーニング』、外伝『ジャグル』(ヤーニングの後)、外伝『ヴァージャー』 4月 外伝 『オーバーチュア』 I巻 外伝 『ノーマッド』(ドラマディスク) 5月 II巻 5-7月 III-IV巻 V巻プロローグ・エピローグ 7月 VI-IX巻 8月 外伝 『リシャッフル』、X巻プロローグ・エピローグ、DSゲーム 9月 外伝 『セレモニー』、外伝 『ドミサイル』 10-12月 XI-XIII巻 12月 XIV巻 12月24日以降 XV巻プロローグ・エピローグ 1月 XVI-XX巻 2月 XXI-XXII巻 4月下旬 外伝『フューチャー』 XXII巻から一年後の春 外伝『ホープ』 XXII巻から二年弱 外伝『アンコール』 ドラマCD 灼眼のシャナ ドラマディスク 2004年6月発売。 2003年にラジオ番組「」内で計4回放送されたとCDオリジナル1編を収録。 メディアワークスのネット販売や『電撃hp』の誌上通販などが行われた。 脚本は作者である高橋弥七郎が担当し、小説本編のI巻とII巻の間を埋める正式な外伝となっている。 後に脚本を小説の形式に書き直した外伝『ノーマッド』として小説化され『灼眼のシャナM』に収録された。 声の出演 アニメ化以前の作品であるため、アニメ版とは出演者が異なる。 シャナ -• 坂井悠二 -• アラストール -• 吉田一美 -• 坂井千草 -• フリアグネ -• キャストおよび設定をアニメ版と同様にした番外編ミニドラマとキャラクターソングを収録。 灼眼のシャナ Assorted Shana VOL. I (発売)• ドラマ「アラストールの苦悩」• ドラマ『吉田一美の日記』 灼眼のシャナ Assorted Shana VOL. II (2006年発売)• ドラマ『いつもの放課後に……』• ドラマ『フレイムヘイズの午後』 灼眼のシャナ Assorted Shana VOL. III (2006年発売)• ドラマ『索敵メロンパン』• ドラマ『紅世の王、極秘会議』 灼眼のシャナII SPLENDIDE SHANA Vol. I (2008年発売)• ドラマ『シャナの社会科見学〜一夜の夢の如し〜』• ドラマ『謎のセレブデート』 灼眼のシャナII SPLENDIDE SHANA Vol. II (2008年発売)• ドラマ『御崎高校殺人事件』• ドラマ「さらば愛しき子分ども」 灼眼のシャナII SPLENDIDE SHANA Vol. III (2008年発売)• ドラマ『平井家立てこもり事件』• ドラマ『エンゲージ・リンク-どこまでも、いつまでも-』 灼眼のシャナF SUPERIORITY SHANA III Vol. 1(2012年2月29日発売)• ドラマ『セレモニー』• 「Light My Fire」「I'll believe」のTVサイズ• 本編BGM 灼眼のシャナF SUPERIORITY SHANA III Vol. 2(2012年4月25日発売)• ドラマ『ヤーニング』• 「Serment」「ONE」のTVサイズ• 本編BGM 灼眼のシャナF SUPERIORITY SHANA III Vol. 3(2012年7月27日発売)• ドラマ『フューチャー』• ドラマ『ホープ』• 声優はテレビアニメシリーズに準じている。 ミニドラマ『迷子の迷子のゆうじ君』とキャストによるコメントを収録。 ゲスト出演• 葛西ゆうじ -• ゆうじの母 - 漫画 灼眼のシャナ 刊の『』2005年4月号から2011年10月号まで連載。 原作同様にシャナと悠二の出逢いから描かれており、I巻からIII巻までが原作I巻、IV巻からVI巻までが原作II巻、VII巻からVIII巻134ページが原作III巻、VIII巻135ページからX巻までが原作IV巻に相当する。 また、II巻・IV巻・VI巻には漫画版『灼眼のしゃなたん』(アニメ版とは設定が異なる)、V巻には原作SII巻収録の『ゾートロープ』が収録されている。 毎巻、原作者・高橋弥七郎からのコメント、キャラクターデザインいとうのいぢからのコメントと書き下ろしのイラストが寄せられていて、そのコメントの中で高橋弥七郎はこの作品を「極上のコミカライズ作品」と高く評価している。 単行本は全X巻まで刊行された。 累計発行部数は162万部を超える。 作画:• 原作:• キャラクターデザイン: 単行本 I. 2005年10月27日発売 II. 2006年6月27日発売 (通常版)、with "GRIMOIRE" (初回限定版) III. 2007年4月27日発売 IV. 2008年1月26日発売 V. 2008年7月26日発売 VI. 2009年1月27日発売 VII. 2009年9月26日発売 VIII. 2010年5月27日発売 IX. 2011年1月27日発売 X. 2011年10月27日発売 GRIMOIRE II巻の初回限定版付属の冊子『"GRIMOIRE"』(グリモア)には、灼眼のシャナをテーマにした様々なイラストレーターや漫画家、小説家の作品が収録されている。 イラスト - 、、、、、、• 漫画 - 、、、、、、、、• 小説 - 、 灼眼のシャナX Eternal song -遙かなる歌- 『電撃「マ)王』増刊『』(季刊)にて、2007年9月19日(vol. 1)から2009年(Vol. 9)まで連載。 2009年10月より本誌『電撃「マ)王』(現『』)に移籍し、それに伴い掲載も月一に変化し、2012年7月まで連載された。 原作X巻の時代16世紀に焦点を当てた外伝コミック。 作画 -• 原作 - 高橋弥七郎• キャラクターデザイン - いとうのいぢ、木谷椎 単行本 I. 2009年1月27日発売 II. 2010年8月27日発売 III. 2011年10月27日発売 IV. 2012年9月27日発売 V. 2012年9月27日発売 アニメ 原作刊行中であった期のテレビアニメ化を機に、テレビアニメ3期、劇場版アニメ1本、OVA2シリーズ5本が製作された。 いずれも製作は。 テレビアニメ第1期および第2期、劇場版アニメ、OVA前期は原作をベースにしたオリジナルストーリーであり、残るテレビアニメ第3期とOVA後期シリーズは(アニメオリジナルストーリーとの整合性を取る改変のみで)ほぼ原作に沿ったストーリーとなっている。 詳細は「」を参照 ゲーム PS2、携帯アプリ、DS版(メディアワークス) 灼眼のシャナ、灼眼のシャナDS 発売、製作で内容はほぼ同一。 ジャンルはバトル。 悠二とシャナ達の夏休みを描いている。 全8章。 版 発売(後にベスト版がに発売) ストーリーは原作者である高橋弥七郎により原案・監修されている。 予約特典は「『灼眼のシャナ』イラスト集・焔」(小説版のカバーイラストやゲームのパッケージイラスト、ゲーム内の戦闘シーン、イベントグラフィックなどの設定資料、高橋弥七郎といとうのいぢのあとがき収録)であった。 後に携帯アプリに移植された(電撃モバイルのサイトよりダウンロード可能)。 版 発売 原作者高橋弥七郎によるシナリオの全面改稿が行われ、正式な外伝となった。 新規要素が追加されている。 予約特典は「シャナイラスト・スクールカレンダー」、初回特典は「シャナゲーム・ミニラフ原画集『灯火』」であった。 オリジナルといっても小説と独立しているわけではなく、本編では回想といった形で、外伝・番外編では直接登場している。 ここでのキー入力の成否はエンディングに影響するため重要である。 ストーリー中のシーン(グラフィック)は、アルバムとして収録される。 全て揃えるには5パターンあるエンディングを見ることが必要。 PS2版とDS版の違いはPS2版はほぼフルボイスに対してDS版は一部のキャラのみになっている。 OP曲は「EXIST」。 また、OPアニメーションが機種によって異なっている。 iアプリ(FOMA903iシリーズ・メガアプリ対応機種のみ)のみ全共通タイトルで配信。 他に「電撃検定」はEZアプリ BREW およびS! アプリ(SoftBank 3G対応機種のみ)に対応、「スピード(トランプ)」はEZアプリ BREW に対応している。 携帯アプリ版(タイトー) 灼眼のシャナ 〜炎髪灼眼の討ち手〜 原作1巻から4巻のストーリーをベースとする。 ストーリーモードではシャナを操作し、制限時間内にステージをクリアし、ボスと対決する。 クリア後に残り時間や体力に応じてボーナスポイントが与えられ、攻撃力、防御力、スペシャル(特殊技ゲージ上昇率)、幸運(ブロック・クリティカル発生率)にポイントを割り振って育成が可能。 2006年11月より(・メガアプリ対応機種のみ)、 および(対応機種のみ)で配信されている。 提供は。 灼眼のシャナII 〜星黎殿の戦い〜 アニメ版のストーリーをベースとするアクションゲーム。 ストーリーモード・バトルモードのシステムや育成要素など、基本的な部分は前作と同様。 両モードにおいて使用可能キャラが大幅に増加された。 2007年4月から5月にかけてiアプリ(FOMA903iシリーズ・メガアプリ対応機種のみ)、EZアプリ BREW およびS! アプリ(SoftBank 3G対応機種のみ)で順次配信された。 提供は。 灼眼のシャナQIX ゲームのルールはを参照。 ステージごとに決められた面積の陣地を占領すると、CGモードでシャナを始めとするキャラクターの背景画像が鑑賞できる。 灼眼のシャナ9パズル いとうのいぢのイラストの9パズルFlashゲーム。 2007年12月13日から2007年12月26日までのクリスマス期間限定。 Mobage版(Arc) 灼眼のシャナ 封絶バトル Arcが開発した版用。 2015年7月7日配信開始。 DMM版(Arc) 灼眼のシャナ 封絶バトルR 上記版に新機能を実装した、用。 2017年5月25日配信開始。 2017年11月1日配信終了。 デスクトップマスコット デスクトップマスコット 灼眼のシャナ 2007年4月19日発売。 ノイズファクトリー製。 メインキャラクターの内ヒロイン5人を操作でカスタマイズできる3Dマスコット集で、SDにしたキャラも併録。 他作品との関連 PS2「」() から発売。 本作のイラスト担当いとうのいぢが所属する会社のゲーム作品で、いとうが原画を担当していることから、シャナ、悠二、アラストールがゲスト出演をしている。 同作品は他にもPC版・DS版があるが、シャナたちが登場するのはPS2版のみである。 PS2「」() から発売。 『灼眼のシャナ』を始めとしたの作品に関したコスプレ衣装が登場している。 なお、同作品のアニメでも「乃木坂春香がシャナのコスプレをする」というネタが出ている。 TVアニメ「」 アニメオタクであるフランクが着ているシャツのイラストや、部屋に飾っていたフィギュアの中にシャナが登場している。 アニメ制作は同じJ. STAFF。 DS「」() アスキー・メディアワークスから発売。 電撃文庫作品が共演、主要参加となる8作品の内でも物語の冒頭から登場して始終深く関わる他、主人公の使用武器が本作に登場する片手持ちの大剣型宝具『 吸血鬼(ブルートザオガー)』。 DS「電撃学園RPG Cross of Venus SPECIAL」() アスキー・メディアワークスから発売。 2009年に発売された上記作品のリメイク。 TVアニメ「」 アニメ制作が同じJ. STAFFということもあり、シャナと吉田一美がクレープ屋に並んでいたり、アニメ版の吉田一美が飼っている犬と同じ名前のニシキヘビを婚后光子が飼っていたり、御坂美琴がコンビニで立ち読みしていた本の表紙がシャナだったりする。 MMORPG「」(2009年3月12日 - 3月26日) ゲーム内で使用できるプレミアムキャラクターカード(シャナ、悠二、ベルペオル、シュドナイ)とアイテムを販売した。 MMORPG「」(2009年11月11日 - 11月25日) 期間限定のタイアップイベントを開催した。 メロンパンを集めると特製アイテムがもらえるというイベントでNPCとしてシャナが登場した。 ダンジョンRPG「」(2010年) 日本一ソフトウェアと電撃文庫作品のコラボレーションにおけるゲストの一人としてシャナが登場。 ボスとして登場し、倒すことで入手できるパーツを使うことで主人公がシャナに変身できる。 MMORPG「」(2010年7月14日 - 8月25日) 「マビノギ」「テイルズウィーバー」と同じくのゲーム、メイプルストーリーとのタイアップ。 課金アイテムを買ったり、使ったりする事によりシャナの髪型や武器、帽子(頭の上にシャナが乗る)などが手に入る。 カードゲーム「」 2011年度より参戦している。 スマートフォン向けのカードコレクションゲーム「」 2012年4月20日に『灼眼のシャナIII-FINAL-』よりシャナのボイスカードが登場。 アーケードゲーム「」 プレイヤーキャラクターとしてシャナ、サポートキャラクターとしてヴィルヘルミナが登場。 PS3「」(2014年) 本作のキャラクターデザインをいとうのいぢが手がけていたことから、と共に、サブシナリオに起用。 スマートフォン向けパネルRPG『』(2016年2月19日 - 3月4日) 『灼眼のシャナIII Final』とのコラボレーションを開催。 PCブラウザ向けカードバトルRPG『』(2017年8月9日 - 8月16日) 『灼眼のシャナ 封絶バトルR』とコラボレーションを開催。 相互で開催され、それぞれのゲームで条件を達成することでコラボ限定アイテムやゲーム内アイテムが入手可能だった。 脚注 []• 『セカイ系とは何か ポスト・エヴァのオタク史』 、2010年、228頁。。 E-hon. 2014年4月30日閲覧。 Jbook. 2014年2月12日閲覧。 E-hon. 2014年2月12日閲覧。 一部では「 灼眼」(しゃくがん)とも(公式サイトの記述より)。 2007年12月号の取材記事• アスキー・メディアワークス、2013年6月7日• VII - 「」 、2004年7月20日。 XIII - 「」 PHP研究所、2006年9月19日。 XIV - 「」 PHP研究所、2007年2月19日。 XVI - 「」 PHP研究所、2007年11月19日。 XVII - 「」 PHP研究所、2008年11月17日。 XVIII - 「」 PHP研究所、2009年2月16日。 XIX - 「」 PHP研究所、2009年9月24日。 電撃文庫公式解読本『灼眼のシャナノ全テ』でもう一人の主人公と明言されている。 灼眼のシャナ0巻参照• SIII巻作者紹介より。 AMW・灼眼のシャナより。 外部リンク•

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