壁 に でも 話し てろ よ。 『FF VIII』で好きなキャラクターは?一番は「だったら壁にでも話してろよ」のあの人【アンケート】 2ページ目

壁にでも話してろよ

壁 に でも 話し てろ よ

本編はスコールとラグナの物語が交差しながら進みましたが、終盤でスコールの父親であることが発覚し、驚いた人も多かったのではないでしょうか。 ただ、スコールとは性格が似ておらず、ちょっと抜けているけど自然と人が周りに集まってくるような明るいキャラでした。 『DISSIDIA duodecim FINAL FANTASY』には登場していたので、ぜひアーケード版にも実装されてほしいですね。 【読者からのコメント抜粋】 ・スコールの父と知った時は驚きました。 知ってからもう一度最初からプレイすると違った楽しみかたが出来ました。 ・明るい性格でスコールとは違う物語の側面を見せてくれて、彼の行く末がどうなるのか楽しみだった。 ・だって一番かっこいいじゃん… しかも可愛いじゃん… ・エンディングでエルオーネに向ける笑顔が最高! ・ラグナが緊張したら足がつる所。 こんな人間味の表現は他になかったのでよく覚えてる。 子どもの頃は分からなかったけど、大人になって理解でき親近感がわいた。 ・エンディングの墓前のラグナのシーン(印象に残ってるシーン) ・ラグナ編での小さい頃のエルオーネとラグナのやり取り(印象に残ってるシーン) ・「いや、やっぱりダメだぁ。 話したら思い出が減っちまうぜ……。 外見的に大人っぽくクールに見えますが、まだ10代の男子学生。 仲間との会話で見えてくる、若さゆえの不器用さには共感できる人も多かったようです。 かっこで括られた心情の台詞も印象的でした。 そんな彼が仲間やリノアによって成長していくのが、いいんですよね……! 今回のアンケートでは3割以上の方がスコールに投票し、圧倒的な1位でした。 皆さんのコメントの熱量も高かったので、多めにご紹介します。 【読者からのコメント抜粋】 ・スコールとガンブレードがいたからFFを好きなれた。 ありがとう。 ・超人ではない、等身大の主人公で、歴代で一番好きです。 ・オシャレ格好いい主人公かと思って発売日にプレイして、イメージがガラッと変わったのを今でも覚えてます。 ストーリーが進むごとに年相応の成長が見えるのもある意味で王道の主人公だった。 ・子どものときにプレイしたからこそ、スコールのことを理解できたり、似ているなと強く思えたと思います。 大人になると色々なシーンが笑い話になることもあるけど、スコールの魅力は誰でも1つは知ってると思います。 ・もう君の歳をはるかに超えてしまったよ '-'.........。 ・クール無口系だけど内心では結構喋ってるとこ。 ダメージ20万越えのエンドオブハートは衝撃だった。 ・自分の都合を言葉にする力がまだまだ弱い思春期の儚さと危うさを持つ主人公のスコールとともに旅をして、心を認め合えたことはとても喜ばしい私の大切な青春の思い出です。 ・いつでも冷静で成績優秀。 しかし内面は未熟で非常にナイーブなスコール。 そんな彼が心を開いていく過程がこのゲームの大きな魅力だと思います。 ・どのシーンも大好きですが、ラグナロクでのスコールとリノアの会話が何度見ても泣ける。 ・スコールの校内放送。 (印象に残ってるシーン) ・リノアを担ぎながらの自分自身の語り。 (印象に残ってるシーン) ・「だったら壁にでも話してろよ」 ・「ありがとう物知りゼル」 ・「俺は過去形にされるのはごめんだからな!」 ・(善い奴と悪い奴がいるわけじゃない。 キャラはもちろん、印象的なシーンや台詞も盛りだくさんです。 ぜひ読みながら、プレイした当時思い出してみてください。 アーヴァイン・キニアス ・彼らは傭兵なんですけどその前に10代の学生なんですよね アーヴァインはカッコつけたり悩んだりと多感でとても好感が持てる好きなキャラです ・周りのためにキャラを作って本心を隠してるところが好き。 特殊技もかっこいい! ・アーヴァインがスコールに「どうにもならないかもしれない、それでもどうしようもないってくらい頑張ってみてくれ」と励ますシーン(印象に残ってるシーン) キスティス・トゥリープ ・この人のために買ったようなもの ・HD画質で再現して欲しいかもしれない。 ゼル・ディン ・アホで良い奴で可愛い ・必殺技の俺式ファイナルヘブンが好きでした アルティミシア ・女性のラスボスって珍しいし、何より強くて美しいので大好きです ・最後の方のセリフは色々と考えさせられる。 とても孤独な人だったのではないかと……。 風神 ・シーンだと、風神が漢字でなく普通に話すシーンもとても印象に残っています。 サイファーに対する強い気持ちを発露することはもちろん、それで離れていく風神雷神に対しサイファーが「今までありがとよ! 雷神風神!」と言うのも、人間味あふれて、風紀委員の絆を感じられて心に刺さりました。 ・風神。 いつもは漢字でしか話さないのに、サイファーと袂を分かつときに普通に話すところが好きです。 今でもあのシーンは泣いてしまいます。 その他のキャラ ・レインが大好きです!「なんか腹立ってきちゃった」の台詞で完全に惚れましたし、エンディングの指輪のシーンは泣きました! ・シュウ先輩:作戦時は上官として大変厳しいが、仕草口調は女子高生そのもののギャップがとても良い。 その他のセリフ・シーン ・OPの音楽と映像の綺麗さにドキドキしてました。 あの緊張感とこれから始めるストーリーの展開への期待が膨らむ感じは、未だに至高です。 ・学園長派か!?マスター派か!? ・ハグハグという台詞の後にラグナロク船内で遭遇するモンスターが「ハミハミ」を使ってきたこと ・リノアの父の「娘のカードを持っている」 ・ラスボス討伐後の、現代に戻る途中のイデアとのシーン、『一人で大丈夫?』(大丈夫だよ、ママ先生)がたまらなかった ・スコールの持っているペンダントの名前がラスボスのGFの名前になる所です ・eyes on meが流れるシーン! ゲーム内で歌詞入りの歌が流れるのが衝撃だった。 《タカロク》.

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「壁にでも話してろよ」とスコールなら言いそうだが,スクエニの新作“マルチプレイアクションRPG”「FFEXF」CBTプレイレポートをお届け

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スコールもオーバーフロー超必殺技による限界突破ダメージが可能となりました。 ここでスコールとリノアが運命的な出会いをするため、記憶に残っている人も多いのではないでしょうか? というか、リノアの「私のことが……好きにな~る、好きにな~る」はインパクトが強すぎて忘れられないですよね(笑)。 でも自分はキスティス先生派だったので、パーティ後のイベントのほうが心に残っていますね。 ダンスが終わったあと、秘密の場所に誘うべくスコールに話しかけた彼女が「知らない女の子とは踊るのに、私とは一緒にいるのもイヤなの?」と言ってきたた時はドキドキしましたね。 キスティス先生がリノアに嫉妬している! スコールうらやましすぎる!! それだけに悩みを打ち明けるキスティスに対して「話は……まだ続くのか?」「そういう話は嫌いなんだ」挙句の果てには「だったら壁にでも話してろよ。 」と対応するスコールには唖然としました。 まぁ学園モノお約束の出会いをしたセルフィともなんのフラグも立たなかったスコールですから、なんとなくわかっていたんですけどね……。 その孤高なクールさが彼の魅力なのでしょう。 風属性が弱点なので、エアロラ剣などをセットしておくとラクです。 超必殺技も存在しないし、さすがにハズレですね。 また、がんばってミスリルをためたいと思います!!

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「壁にでも話してろよ」

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なんのゲーム? 私はゲームが好きなので色々と名言を漁っていたりします。 その中の一つが今回のセリフです。 これは ファイナルファンタジー8の主人公のスコールが言ったセリフです。 動画では余談としてどういうシーンで言ったかを語っています。 もし興味あれば動画をご覧ください。 壁にでも話してろよ これはようはなんのこと言っているかというと、情報発信をしているとまさに初期の頃はこの状態になるってことなんです。 いくら発信しても反応がなく、 まさに【 壁にでも話している】状態です。 これがあるからどうしてもやる気なくしてしまって、やめてしまう人が多いんですよね。 まず初期の段階はこうなることは前提にやりましょう。 最初から一気にお客さんが集まることは普通はありませんから。 良いも悪いも評価されない期間はとにかく反応なくても発信し続けることが大事です。 壁だと思わないで どうしても壁に話しかけているような感じになってしまうと、 発信の質も落ちてきがちになりますが、そこは落とさないようにやってほしいと思っています。 そこは壁だと思っても実はそれは壁ではなくてお客さんがいたりするんです。 自分が何か見ていたとしてもいちいち『 見てますよー』とか反応しないでしょ?それと同じで見ている人は必ずいます。 そう思って発信は続けることをお勧めします。 無料で『ネット収入で自由な時間を得る生活』セミナー動画がもらえます! 私は今フリーで自宅にいながらPCとスマホを使い収益を得ています。 好きな時間に起き満員電車に揺られることもなく 自由な生活を送っています。 そんな私も最近までサラリーマンをしていました。 おそらくどこにでもいる 普通のサラリーマンです。 ただ、自分の自由な時間もとれず、毎日付き合いたくもない上司と付き合い、飲み会で愚痴を言い合うような環境が嫌でした そこから脱しようと過去に色々試してみました。 独立を目指してベンチャー企業でひたすら飛込営業をやったり、起業をしたりもしました。 しかし結局どれも失敗に終わってしまいました。 起業失敗で300万円の借金を背負ったところで、本当に何かないんだろうかと探した結果見つかったんです。 それが 今のビジネスです。 世間には大きく知られていなくても本当の自由を手に入れている人達がひっそりと存在しています。 彼らは会社に雇われることなく 自分のビジネスを持っています。 ビジネスと聞くと一見難しそうですが、インターネット上の仕組みを使えば才能や運がなくてもできるということを知ったんです。 私がこれを知ったのは30代になってからですが、『 ここで諦めたくない!』という想いで勉強をはじめたんです。 そして、マーケティング、ライティング、セールス等を学んでいく中で 何歳からでも本気で勉強すれば人生は変えられるんだということがわかりました。 今なんの能力があるかは関係ありません、私もまったくのゼロから始めることで人生を変えることができたんです。 私はこのビジネスを始めたことで自分も変われるんだってことを知り、 人生が楽しくなりました。 過去の私も含めてですが、いやなこをやり続けて楽しくない人生を送っている方が多すぎると思っています。 だから、私が変わったようにこれに気付いて 多くの人に明るい人生を送ってほしいと思っています。 そういった思いから、私が何をやって今の状態を手に入れることができたかという成功体験をメルマガ読者様限定動画としてお送りしています。 期間限定で配布していますのでこちらからお受け取り下さい。

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