草津 町議会。 草津町

草津町議会 中継録画配信|群馬県

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レイプセクハラをされたとする新井祥子議員の主張は? 今回告発した側の新井祥子議員が主張するのは、下記となります。 新井氏は12日から配信された電子書籍の中で、平成27年1月8日に町長室で黒岩町長から強要され、性交渉をしたと告白した。 会見では「いきなり、抱き寄せられ、キスされ、床に押し倒された。 すごい力だったので、払いのけられなかった」と説明。 黒岩町長は「警察やマスコミなどと強いつながりがある」と話していたといい、「怖くて警察に行くことができなかった」と声を震わせた。 「町に住む弱い女性の立場をもっと尊いものにするため、町長を告発することにした。 最終的には町長の辞任を目指す」と述べた。 産経新聞 「町長からセクハラ」告発の女性町議、懲罰動議で失職 町長は町議に「男として、間違いを起こすことは1億3千万分の1もない」と激しく反論。 町議会は「破廉恥で、議会の品位を傷つけた」として、除名を求める懲罰動議を可決しました。 — 朝日新聞デジタル編集部 asahicom 年始の忙しい時期に本当に町長室で肉体行為を持つことが可能か?客観的に検証 新井祥子町議が訴えた内容によると、15年1月8日午前10~11時に町長室で2人きりで面会した際、性的な行為をされたとの事。 客観的に考えると、1月8日は年始で頻繫に町長のもとには人が訪問すると推測されます。 また10時~11時という多忙な時間です。 また通常では女性議員が入る際には、町長室のドアは締められないはずです。 これは一般企業でも男女が密室で2人きりにならない事が通例ともされておりますので引っかかる点ではあります。 新井祥子は黒だろ — daishi Jamkagura 新井祥子町議は黒岩町長に対して好意を持っていた模様!好意が憎しみに変わった可能性も 暴露のきっかけになった電子書籍では、新井町議が黒岩町長へ好意を持っていた事を告白しているのです。 電子書籍「草津温泉 漆黒の闇 5」(飯塚玲児著)に掲載されている。 それによると同氏は町長に好意を寄せており、さらに町長室での出来事について 「本当に嬉しかった」と告白 電子書籍「草津温泉 漆黒の闇 5」(飯塚玲児著) 実際に写真では、黒岩町長の腕に満面の笑みでしがみつく新井町議の姿が。 真偽は不明ですが、もしかしたら町長との肉体関係はあったのかもしれませんが、その後男女関係が壊れ、それが憎しみに変化したのかもしれません。 草津町セクハラ疑惑について、SNSでの反応は? 「性的な行為をされた」後、真っ先に取った行動は「強制わいせつで訴える」のではなく、「町長の不信任決議案を提出すること」だと?「事実なら訴えろ」と言われても訴えない。 ハニトラにしか見えない。 両者ともに訴訟すればよいだけですね。 本日のまとめ 本日は草津町のセクハラ疑惑についてまとめてみました。 告訴側の新井町議は逆に議員失職に• 黒岩町長は真っ向から否定、逆に名誉棄損で訴える• 黒岩町長の評判は良く、赤字の草津町をV字回復させた功労者• 新井町議は過去にトラブルあり• 新井町議は黒岩町長へ好意があった• 結論、両者訴訟して事実追及すればよい では本日もご覧いただきありがとうございました!.

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草津町議失職の女性、除名処分取り消し求める 群馬知事宛てに

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温泉町で不穏な騒動だ。 群馬県草津町の新井祥子町議(50)が、町長室で黒岩信忠町長(72)から強要され、性交渉したと告発した問題で、同町議会は2日、新井氏に対する除名処分を賛成多数で可決、新井氏は同日付で失職した。 町長は新井氏らを刑事告訴しており、議会でも激しい応酬があった。 発端は、11月に配信された電子書籍の中で、新井氏が2015年1月8日に町長室で黒岩町長から性交渉を強要されたと告白したことだった。 黒岩町長は産経新聞の取材に、「記事は全て嘘で、私は潔白だ」と反論。 「1月8日は出初め式の翌日で仕事が立て込み、人の出入りが多かった。 ドアが開いたまま、カーテンも開いたままで外から丸見え。 そんな状態でどうしてできるのか」と主張した。 町長は11月29日には新井氏と電子書籍を執筆したライターの告訴状を県警長野原署に提出した。 これに対し、新井氏は記者会見で、「性交渉をしたのは事実」と訴え、「いきなり、抱き寄せられ、キスされ、床に押し倒された。 すごい力だったので、払いのけられなかった」と説明した。 2日の議会では、黒岩町長が、町長室を撮影した複数枚のパネルを示し、「どこでその行為をしたのですか」と説明を求めると、新井氏は「机の位置が変わっています」と主張。 町長は「変わっていない」と反論した。 新井氏が「私は事実を言っています。 シラを切っているのではないです」と言うと、黒岩町長は「すごいな」と発言、新井氏が「私も町長はすごいと思います」と言い返す場面もあった。 町長の不信任決議は反対多数で否決され、新井氏の除名を求める懲罰動議は賛成10、反対1で可決された。

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草津町議会議員選挙の結果速報、立候補者一覧(2019年4月21日、群馬県)

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温泉で有名な群馬県草津町の新井祥子議員(50)が、「私は約5年前に町長室で町長に強要され肉体関係を持ちました」と突然告白した。 これに対し、黒岩信忠町長(72)は真っ向から否定、名誉棄損で告訴状を提出した。 一体何が起きたのか。 新井議員は11月29日(2019年)に会見し、「町長は私を抱き寄せてキスし押し倒し、抵抗しましたが、町長が手を出すなんて思ったこともありませんでした」と訴えた。 今になって告発したのは、「今年(2019年)夏ごろ、町長が私を選挙で落とすためにA議員のところを訪れて、『新井を当選させたくないから立候補してくれないか』と頭を下げたと聞いて不信感が増したからです」と説明した。 5年前の出来事をなぜ今になって告発? 一方、黒岩町長は「まるっきりの作り話です。 突然テロに遭ったような感じです。 想定もしていなかった」と憤慨している。 きのう2日(2019年12月)の町議会でも新井議員は、「長崎を視察した時に、私の腰に手を回した」と暴露したが、これについても町長は「手を回してきたのは新井議員だ」と反論した。 議会では新井議員の言動に対し、「破廉恥で議会の名誉を傷つけた」として懲罰動議にかけられ、除名処分となり、議員資格を失った。 議会の中でただ一人新井議員の味方になった男性議員は「女性があれほどの告白をするということは、よっぽどの覚悟がないとできない。 私は彼女を信じています」と語る。 司会の国山ハセン「町長と議員が完全に主張は対立しています」 キャスターの立川志らく「何をコメントするのか、難しいですね。 議員資格を失ったのだから、あとは裁判で決着してもらうしかないですね」 玉置妙憂(僧侶・看護師)「不信感を抱き始めたのは、自分を当選させたくないと聞いたからといっていますが、もし聞かなかったのなら告発しなかったのでしょうか」 新井氏は処分について異議申し立てをするかどうか検討しているという。

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