格安スマホ ラインモバイル。 格安スマホは、普通のスマホとどこが違う?

ラインだけできるスマホがほしい!格安SIMなら使い放題で500円以下!

格安スマホ ラインモバイル

LINEモバイルではSIMカードだけでなく、スマホ端末の取り扱いもあるため、SIMカードとセットで端末を購入することが可能です。 格安SIM会社が取り扱っている端末は基本的にSIMフリー端末のため、ソフトバンクやドコモなどの大手キャリアとラインナップが変わってきます。 中にはあまり馴染みのない機種もあるため、どれを選んだらいいのか分からないという方も多いのではないでしょうか。 また、端末名をクリックすると各端末のスペック・レビューまとめ記事にジャンプできます。 処理性能• 端末価格• ディスプレイサイズ• 電池持ち その他のスペックや機能について知りたい場合は、比較表の機種名がそれぞれのレビュー記事のリンクになっていますので、そちらをご覧ください。 LINEモバイルの取扱機種の処理性能 ベンチマークスコア と端末価格の比較表 初期状態はGeekbenchの数値が低い順に並べています。 価格と処理性能はスマホ購入の際に一番の決め手となることが多い項目です。 スペックにこだわらずとにかく安いスマホが良い人、そんなにこだわりはないけど安くても性能は高いコスパの良いスマホが欲しい人、価格よりも処理性能の高さを重視する人などさまざまだと思います。 並べ替えを使って、あなたの希望に合うスマホを探してみて下さい。 処理性能はCPUやRAMを比較するよりも、ベンチマーク結果を見ていただいたい方が比較しやすいため、GeekbenchとAnTuTuのスコアを記載しています。 「Geekbench」はCPUのパフォーマンスを計測するアプリ、「AnTuTu」は3DグラフィックやRAM、CPUなど様々な性能を計測するアプリです。 どちらもスマホのベンチマークソフトとしては一番有名なアプリです。 Geekbenchはマルチコアの数値、AnTuTuは総合スコアの数値を掲載しています。 Geek bench AnTuTu 一括 分割 24回 69,800円 3,010円 LINEモバイルの取扱機種のディスプレイサイズ・電池持ち・DSDS比較表 初期状態はディスプレイサイズが小さい順に並べています。 ディスプレイの大きさはや電池持ちは、スマホを選ぶ際の決め手にしている人も多いです。 電池持ちに関しては、バッテリー容量を比較してもCPUやディスプレイサイズなどが違えば消費電力も違ってくるため、 必ずしも「バッテリー容量が大きい=電池持ちが良い」というわけではありません。 そのため、こちらもベンチマークの数値で比較します。 「PCMark」というベンチマークソフトの機能の1つである「Battery Life Benchmark」の数値を記載しました。 そのため、実際には記載されている時間より少し長めに使えると考えてOKです。 DSDS デュアルSIM・デュアルスタンバイ は、格安SIMユーザーにとってはあった方が便利という人も少なくないため、比較候補として入れました。 ちなみにDSDV デュアルSIM・デュアルVoLTE は、片方が3GでしかスタンバイできないDSDSと違い、2枚同時に4G LTE でスタンバイできるという、いわばDSDSの上位互換です。 画面 inch PCMark 電池持ち DSDS 安くて性能が良いコスパの高いスマホ 処理性能の高さと端末価格のバランスで選ぶのであれば、iPhone 6sかHUAWEI nova lite 3です。 HUAWEI nova lite 3は5万円以上するハイスペックスマホのZenFone 5にも引けをとらない性能を誇ります。 ディスプレイサイズも6. 21インチと大きく、電池持ちも前シリーズのHUAWEI nova lite 2から大きく改善され、総合的にかなりスペックが高い iPhone 6sに関しても4万円台のスマホと比べても遜色ない性能のため、2015年発売の旧機種と言えども同価格帯のAndroidスマホに比べると大きく抜きん出ています。 LINEモバイルでiPhoneを購入したい場合は一択なのでiPhone 6s、iPhone以外でも大丈夫ならHUAWEI nova lite 3を選択することをお勧めします。

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LINEモバイルの格安スマホ料金・速度・評判

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「格安SIMにすればスマホ代安くなるって聞いたけど、LINEってそのまま使えるのかな・・・?」 そんな疑問や心配をお持ちの方はけっこう多くいるようです。 結論からいうと、 LINEは使えます! しかし、キャリア端末のときには簡単にできていた登録やアカウントの引継ぎが、格安SIMでは ポイントを抑えておかなければ実行できない場合があります。 ここでは格安SIMでもLINEを利用したい方のために、事前に知っておきたい 注意点と使えない場合の対処法を7つのポイントからご紹介します。 ガラケーと格安スマホの2台でLINEを登録する SMS非対応だけどFacebook認証はできない、したくないという場合には ガラケーとスマホ(データ専用SIM)の2台を使って新しくアカウントを取得する方法があります。 スマホにLINEをインストールして電話番号入力を求められたら、ここでガラケーの番号を入力します。 そしてガラケーにSMSで届いた 4桁の認証コードをスマホで入力。 これで認証OK!アカウント作成が完了です。 家族の中でガラケーを使っている人がいたら電話番号を借りるのもひとつの手ですね。 しかし、 LINEアカウントはひとつの番号につきひとつしか作ることができません。 「LINEは絶対にしない」という家族の番号でない限りこの方法はおすすめできませんのでご注意を。 残念ながらID検索は使えない ここまでほとんど通常のスマホ同様に利用できますが、1つだけ実現できない機能があります。 それは IDを使ったユーザー検索です。 ID検索は 「年齢認証」が必須となり、格安SIMでは年齢認証ができないためです。 これまでID検索で友だち登録をしていた方は注意が必要ですが、次項で ID検索以外の友だち登録の方法を解説いたします。 編集部追記: 2016年秋、LINEモバイル株式会社による格安SIM「LINEモバイル」の提供が開始されました。 LINEやTwitter、Facebookなどの利用がカウントフリー(データ通信量が無料)になるのが特徴なプランですが、 格安SIMで唯一、年齢認証が可能になりました。 プランの詳細や認証方法については下記の記事で解説しています。

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格安スマホでのLINE(ライン)の設定方法をしっかり解説

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注意事項• 上記端末はウェブでのみ販売しています。 店舗では販売していません。 当ページの金額はすべて税抜です。 表示されている端末は予告なく販売終了となる場合があります。 掲載されている会社名や商品名は、各社の商標または登録商標です。 セールは予告なく開始・終了する場合があります。 販売終了した端末はから確認することができます。 購入時に選択した支払回数を後で変更することはできません。 分割払い(24回)の初回お支払い分は、端末着荷日が属する月の翌々月分の請求に加算されます。 分割払い(24回)の支払期間中にLINEモバイルを解約・一時休止した場合でも、分割払い(24回)のお支払いは完了するまで継続する必要があります。 分割払い(24回)をご希望される場合、お支払方法はクレジットカードのみとなります。 また完済まではお支払方法の変更はできません。 なお、カード番号の変更等はマイページから可能です。 分割払い(24回)の24回目の最終支払いの金額が、端末によっては1~23回目と異なる場合があります。 詳細は端末ページをご確認ください。 LINEモバイル解約時に分割払い(24回)が残っている場合は、支払完了まで分割払い(24回)を継続するか、残金一括払いをするかを選べます。 端末の分割払い(24回)を伴う契約は、同一世帯あたり2契約までとなります。 ただし、当社が別途定める審査基準により、お申し込みをお断りする場合があります。 残金一括払いは、毎月1日0:00〜14:00頃までシステムメンテナンスのためご利用できません。

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