デバイス に 重要 な セキュリティ プログラム と 品質 修正 プログラム が ありません 1909。 Servicing Stack Update が原因でした

デバイスに重要なセキュリティー修正プログラムと品質修正プログラムがインストールされていません

デバイス に 重要 な セキュリティ プログラム と 品質 修正 プログラム が ありません 1909

数日前の事ですが、2年以上使っていなかったWindows10のPCを復活させる事になりました。 ちなみにこの2年以上はネットすら接続しておらず、OSのバージョン自体もかなり古い状態でした。 この時のバージョンは1803でした。 まずは最新のバージョンにアップデートすべき、Windows Updateへ。 開いた瞬間、出てきたのが デバイスに重要なセキュリティ修正プログラムと品質修正プログラムがありません という表示でした。 そしてここから先が全く進まなくなりました。 これは困ったなぁと思い、いろいろ調べたら一度こちらのページに行けば良いのではという記述がありました。 ここからダウンロードを行い、一連の動作が終わった後にWindows Updateへ行くとこの表示が無くなり、かなりの量の更新プログラムが表示されてしまいました。 そこからはチマチマとアップデートを行いました。 時には更新アシスタントも複数回使いました。 そして約1日かかって最新のバージョン、2004にアップデート出来ました。 恐らく、同じ事をもう1回やってくれと言われても正確に再現できるかは難しいと思います。 それだけ行き当たりばったりだったと思います。 とにかく、この「〜ありません」表示が出たらこうやって回避したという一つの方法として見てきただければと思います。 最後までお読みいただきありがとうございました。

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WindowsUpdateデバイスに重要なセキュリティ修正プログラム

デバイス に 重要 な セキュリティ プログラム と 品質 修正 プログラム が ありません 1909

先日、Windowsを1909にアップデートしたのですが、設定のWindows Updateのところに、「最新の状態ではありません」、「デバイスに重要なセキュリティ修正プログラムと品質修正プログラムがありません」と表示されます。 3時間ほどググっていろいろ試しましたが、問題は治らず。 この対処法について教えていただきたいです。 更新の履歴を確認すると、定義更新プログラムの「windows Dfender Antivirus のセキュリテ ィ インテリジェンス更新プログラム -KB22676602(バージョン 1. 299. 1787. 0 」のインストールに以前失敗しています。 これが関係しているのでしょうか。 299. 1787.

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Servicing Stack Update が原因でした

デバイス に 重要 な セキュリティ プログラム と 品質 修正 プログラム が ありません 1909

WindowsUpdateが実行されていない 最初にも書きましたが、WindowsUpdateで更新プログラムをダウンロードしてインストールするというのは、プログラムの脆弱性やバグを修正することで安全快適にパソコンを使用するためには必要不可欠なものです。 また基本的にWindowsUpdateは自動で行われており、再起動を促されたときに 「重要な更新プログラムのインストールが行われているんだな」 と気付く方がほとんどです。 WindowsUpdateの画面を出した時に 「 デバイスに重要なセキュリティプログラムと品質修正プログラムがありません」 と赤文字で表記されていると、なんだかこのパソコンはすごく悪い状態になっているのだろうかと思ってしまいますよね。 これ実はあるプログラムの更新がなされていないために、新たな更新プログラムがインストールできない状態になっているのです。 SSU(Service Stack Update program) SSU(Service Stack Update program ・ サービス スタック更新プログラム)とは、かんたんに言えば更新プログラムをインストールするためのプログラム。 要はこのSSUというプログラムがなければ更新プログラムをインストールできない だから デバイスに重要なセキュリティプログラムと品質修正プログラムがありません と表示されるわけですね。 SSUはどこにある? SSUはこちらのというページにまとめてあります。 こちらの一覧からお使いのパソコンに合ったSSUを選択します。 たとえばお使いのパソコンはWindows10でバージョンが1903、64ビットのオペレーティングシステムならば Windows 10 Version 1903 for x64-based Systemsの欄のServicing Stack Updateをクリックします。 MicrosoftUpdate カタログに飛びますので、そこでx64 ベース システム用 Windows 10 Version 1903 サービス スタック更新プログラムをダウンロードします。 注)同じページに1903と1909といった具合に違うバージョンがありますし、x64とx86、serverといった別のSSUも一緒に記載されていますので注意してください。 これは64ビットのOSに対応しているCPUを積んでいるけど、実際に使われているOSは32ビットですよ、ってことを表しています。 MicrosoftUpdate カタログに飛ぶと32ビットという文字は出てきません。 32ビットのSSUは x86と記載されていますので間違わずに選んでください。 SSUのインストール SSUのダウンロードができればクリックしてインストールするわけですが、数時間かかってもインストールが完了せずにエラーとなった!ということにならないようにするために インターネットとの接続を切ってください。 ケーブルを使ってインターネットとつながっている場合はそのケーブルを抜く Wi-Fiの場合は機内モードにすればOKです。 更新プログラムをインストールする時はインターネットとの接続を切ることによって、さまざまなやり取りを排除することができるためにエラーが起きにくくなるとともに、更新プログラムのインストール完了までの時間が大幅に短くなります。 今までに何度も数時間経過後にエラーが出てインストールのやり直しを経験してきました。。。 SSUのインストールが完了すれば、WindowsUpdate画面からあの真っ赤な 「 デバイスに重要なセキュリティプログラムと品質修正プログラムがありません」 が消えているハズですよ。

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