エーペックス トラッカー。 【Apex Legends】シーズン1の無料報酬一覧(エーペックスレジェンズ)

【Apex攻略】ブラッドハウンドの使い方・立ち回りのコツと能力まとめ【エーペックスレジェンズ】

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ブラッドハウンドは、Apex Legends(エーペックスレジェンズ)のシーズン1に登場した初期キャラクター(レジェンド)であり、エーペックス初心者から上級者まで幅広いプレイヤーに使われている人気のキャラです。 ここでは、ブラッドハウンドの立ち回りのコツや能力・スキルの使い方、ブラッドハウンドにおすすめの武器やアイテムをまとめて解説しています。 ブラッドハウンドの基本情報• 名前:ブラッドハウンド• 本名:不明• 年齢:不明• 帰るべき世界:不明• パッシブアビリティ:トラッカー• 戦術アビリティ:全能の目• アルティメットアビリティ:ハンティングビースト• 役割:サポート・索敵• ヒットボックス:中• 登場:Year1(初期レジェンド) ブラッドハウンドの能力・スキル ブラッドハウンド のパッシブアビリティ・戦術アビリティ・アルティメットアビリティ(ウルト)について、それぞれの能力と使い方のコツをまとめて紹介します。 パッシブアビリティ:トラッカー ブラッドハウンドのパッシブアビリティのトラッカーは、敵の行動の痕跡を視認することができる能力です。 また、痕跡はブラッドハウンドのみ視認できますが味方に通知することができるため、チームに貢献しやすい能力です。 戦術アビリティ:全能の目 ブラッドハウンドの戦術アビリティの全能の目は、敵の位置や人数・敵の置いた罠などを短時間視認することができる能力です。 全能の目で探知したものはブラッドハウンドだけでなく味方全員が視認することができるため、探知系の能力として非常に強力です。 ただし、 ブラッドハウンドの全能の目で探知されたことが敵にも伝わってしまう・ブラッドハウンドの位置が大まかに分かってしまうため、乱戦時に使いすぎると味方が不利になってしまうことがある点に注意しましょう。 アルティメットアビリティ(ウルト):ハンティングビースト ブラッドハウンドのアルティメットアビリティ(ウルト)のハンティングビーストは、敵の姿をサーモグラフィー的に分かりやすく視認することができる能力です。 全能の目とは違ってブラッドハウンド本人のみ敵を視認することができます。 また、 ハンティングビースト中は自身のスピードもアップするため、自身の攻撃力と機動力を高めて敵を一気に殲滅することが可能です。 ブラッドハウンドの使い方・立ち回りのコツ ブラッドハウンドの使い方や立ち回りのコツをまとめて紹介します。 全能の目は基本的にどんどん使う ブラッドハウンドの戦術アビリティの全能の目は、 リチャージ時間が短く高頻度で使うことができる能力であるため、チャージされたらどんどん使って索敵するようにしてください。 特に、 ジャンプ直後は近くの敵の位置やチーム数が不明確であることが多いため、全能の目を使って索敵を行う立ち回りが非常に重要です。 Apex Legends(エーペックスレジェンズ)では、先に相手を見つけることができたチームが勝利するケースがほとんどであるため、全能の目は味方にとって強力な武器です。 斥候兵として索敵を担当する ブラッドハウンドは、斥候兵としての索敵能力が高いキャラ(レジェンド)であるため、 新しいエリアに移動する際などに最前線に立って索敵を行う立ち回りが重要です。 戦術アビリティの全能の目を使ってスピーディーに索敵をして味方の進行をサポートしましょう。 突っ込み過ぎないように注意 ブラッドハウンドは索敵能力が高いキャラであるため、つい 単独行動をしたり味方との距離が離れすぎてしまったりという立ち回りをしてしまいがちです。 気付いたら自分が敵に囲まれていた・味方がピンチだったということが無いように、進行スピードと味方との距離感には注意して立ち回りましょう。 また、 ブラッドハウンドの逃走能力は平凡であることも覚えておきましょう。 ハンティングビーストはお早めに ブラッドハウンドのウルトのハンティングビーストは、近距離戦において非常に強力な能力であり先に敵をダウンさせることが重要な役割であるため、早め早めの発動を意識すると効果的に使いこなすことができます。 ブラッドハウンドにおすすめの武器 ブラッドハウンドにおすすめの武器を初心者向け・上級者向けに分けて紹介します。 初心者におすすめの武器 エーペックス初心者の方がブラッドハウンドを使う際におすすめの武器をまとめて紹介します。 RE45 RE45は近距離戦に強くリロード速度が非常に早いハンドガンであるため、ブラッドハウンドの立ち回りと相性が良い武器です。 メインウェポンとして使うにはやや攻撃力に欠けますが、サブウェポンとしては非常に使いやすい武器です。 R99 R99は近距離戦向きのサブマシンガンであるため、ブラッドハウンドの立ち回りと相性が良い武器です。 ただし、拡張マガジン等のアタッチメントを装着しないと使いづらい武器である点に注意が必要です。 EVA8 EVA8は近距離戦に強く機動力の高いショットガンであるため、ブラッドハウンドの立ち回りと相性が良い武器です。 腰だめ撃ちの精度も高いため、高速で立ち回りながら敵にダメージを与えることができます。 上級者におすすめの武器 エーペックス上級者の方やブラッドハウンドを使い慣れている方がブラッドハウンドを使う際におすすめの武器をまとめて紹介します。 ウイングマン ウイングマンは、単発のダメージが非常に大きいハンドガンであり、近〜遠距離の広いレンジに対応できる武器です。 ブラッドハウンドは近距離戦主体のキャラですが、遠距離戦も対応できるようにしたいという場合はウイングマンをおすすめします。 高度なエイム力が求められる武器であるため上級者向けです。 ピースキーパー ピースキーパーは近距離戦最強のショットガンであるため、ブラッドハウンドの立ち回りと相性が良い武器です。 単発のダメージが非常に高いものの連射速度が遅いため、正確なエイム力と立ち回りが求められる上級者向きのショットガンです。 また、シーズン5からピースキーパーは金武器になったため実際に装備できる可能性は高くありませんが、ピースキーパーを見つけたらブラッドハウンドに装備させることをおすすめします。 ブラッドハウンドにおすすめのアイテム ブラッドハウンドが積極的に拾っておきたいおすすめのアイテムをまとめて紹介します。 シールドセル・バッテリー ブラッドハウンドは前衛を担当することが多く敵の攻撃を受ける可能性が高いため、シールドセルやシールドバッテリーを多めに持っておくことをおすすめします。 特に使用時間の短いシールドセルが重要であるため、バックパックに余裕があれば最低8つは持っておきたいところです。 アークスター アークスターは敵のボディシールドに対してダメージが大きいため、先に投げておくことでボディシールドを削った状態で交戦開始することができます。 特に、ブラッドハウンドの立ち回りとアークスターの相性が良いため、見つけたら拾っておきましょう。 --- 以上、Apex Legends(エーペックスレジェンズ)の人気キャラクター・ブラッドハウンドの使い方・立ち回り・能力のコツとブラッドハウンドにおすすめの武器・アイテムのまとめでした!ご拝読いただきありがとうございました。 [Apex攻略・レジェンド攻略] 一緒に読みたい記事 Pekotaro06.

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Apex Legends(エーペックスレジェンズ)のネタバレ解説まとめ

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ブラッドハウンドの評価 総合評価 使いやすさ アビリティ S B S 総合評価の解説 非常に強力な性能を持ち、どんな局面でも使いやすいこと、チーム内でも活躍できることから総合評価はSとしました。 初心者向けではありませんが、個としての性能も高く、チーム内でも要となるレジェンドですので、プレイヤースキルも試されます。 使っていて、かなり練習のしがいがあるレジェンドではないでしょうか。 使いやすさの解説 初心者でも、立ち回りを理解すればそれなりに使いやすいキャラクターですが、かなり チームの中でも先陣をきって敵に切り込む要のキャラになりやすいため、やや初心者にもおすすめしづらいということもあり評価はB です。 チームの流れを作るレジェンドですので、ある程度ほかのキャラクターで練習して、立ち回りやコミュニケーションのとり方をしっかり習得してから使用すると、このレジェンドの強さがわかるでしょう。 アビリティの解説 レジェンド自体はアビリティもわかりやすく、非常に使いやすいものばかりです。 特にアルティメットは非常に強力で、敵の判別がしやすくなり、スモークなどの中でも敵を見ることができるため、性能全てにバフがかかったようなアビリティです。 ただし、ほかのレジェンドのように攻撃するものや、移動するというものではなく、あくまで自分の能力を強化するものであるため、 ある程度のプレイヤースキルがないと使いこなせないということもあります。 ブラッドハウンドのアビリティ クールタイム:3分 究極のハンターに変身する。 五感が研ぎ澄まされることで微かな痕跡も認識できるようになり、さらに動きも速くなる。 パッシブ ブラッドハウンドのアビリティは全体的に近距離で使えるものが多く、パッシブは索敵・接敵するためのアビリティです。 効果内容としては、 1分以内に敵が行動した痕跡を知ることができると言うもので、例えばドアを開けたり、ここを通ったり、という情報を見ることができます。 これらの 行動から敵の居場所を予測し、味方を誘導するように動けると理想的です。 戦術アビリティ 試合の序盤というよりは、中盤以降にかけてかなり有効なアビリティです。 パッシブで敵の行動を予測し、 建物に入る前や、死角の多い地形になったらこの戦術アビリティを使用します。 味方や敵にバンガロールがいてスモークが出現した場合は、相手の位置が見えるため、使ってみても良いでしょう。 ただし、スモーク内で使用する場合は、あまり敵との距離を詰めすぎるとアビリティがなくても姿が見えてしまうので、こちらが一方的にみえるようにある程度距離をとって戦いましょう。 これはアルティメット使用時にも共通して言えることです。 ただし、 全能の目を使用した場合は敵にも悟られてしまうため、 逆に返り討ちにあってしまいかねません。 突撃時にはこちらが一方的に見えているわけではないということを念頭に立ち回りましょう。 アルティメット 動きも速くなり、 画面全体の色がモノクロになって 敵が赤く表示されます。 通常時、やや敵か味方かの判別がつきにくい見た目をしているこのゲーム内では、かなり敵の姿が見やすくなり、遠距離にいる敵でもすぐに見つけられるため非常に強力なアビリティです。 またスモークの中などでも敵の姿をみることもできるようになりますので、味方や敵にバンガロールがいてスモークが発動していても、しっかり敵を捕捉することができます。 ブラッドハウンドの性能に、全体的なバフがかかったようなアビリティといえるでしょう。 ブラッドハウンドの立ち回り方 立ち回り解説動画! 基本的に、ブラッドハウンドは 索敵しつつ、味方の先陣をきって敵陣へ乗り込む、というのが役割です。 序盤は、マップも広く、敵も方方に散っていますので敵の痕跡を読み取って、近くに敵が居ないか、奇襲されないかに気をつけるようにするだけで十分です。 新しい建物に入る前や、足跡がする、もしくは敵がいた痕跡がある複雑な地形などはスキャンして、不意をつかれないように気をつけましょう。 中盤以降は、マップも狭くなっていくので、アビリティの使い所だけ気をつけるようにして、行動しましょう。 先述したように、戦術アビリティ「全能の目」は敵にもこちらの存在が知られてしまうため、使用するタイミングは重要です。 アルティメットのクールタイムが3分であることを頭に入れ、どこで使うべきなのか考えながら行動すると良いでしょう。 ブラッドハウンド使用時に注意しておくべきこと それほど欠点のないレジェンドではありますが、大きく2点だけあります。 1つは先述したとおり、 戦術アビリティの「全能の目」は相手にも知られてしまうため、使用時には用心すること。 もう1つは、ブラッドハウンドに限ったことではありませんが、索敵ができてしまうため、1人で敵のいる方へ突っ走ってしまったり、アルティメット使用時などは気持ちよくなって単騎突入してしまう人も居ます。 いくら強力なアビリティであっても、相手が複数でこちらが1人では分が悪いので、きちんと味方の行動も把握しておきましょう。 また、味方のカバーがおろそかになってしまうこともありますので、要注意です。 ですから、近距離で戦える武器を持っておくのが良いでしょう。 アサルトライフル、SMG、ショットガンを持っておくと近距離でもかなり戦えます。 また、ウイングマンも強力で、使いやすい武器です。 ただし、SRはブラッドハウンドの性能を考えると不向きでしょう。 LMG系は発射速度が速くないので、一番最初に詰める役割としてはやや力不足という感じが否めません。 ですので、SMG、SG、ウイングマンあたりで自分にあった武器を選んで持っておくほうが良いでしょう。 ブラッドハウンドにおすすめのレジェンド編成 攻撃特化型「ブラッドハウンド+バンガロール+レイス」 ブラッドハウンドが敵の正面から先陣をきって攻撃し、 が裏側から回って敵のヘルスを削ります。 バンガロールは味方の様子を見ながら スモークを炊きつつ、援護する形で一緒に敵を叩くように動くのが効果的でしょう。 ブラッドハウンドのアルティメットにあわせてバンガロールのスモークを炊き、逃げる敵をレイスで叩く、というやり方もできますので、かなりこの編成もよく見る気がします。 奇襲型「ブラッドハウンド+バンガロール+パスファインダー」 ブラッドハウンド+バンガロールに、 を加えて、有利なポジションからの奇襲を狙った編成です。 パスファインダーのアルティメットで全員まとまって有利ポジへ向かい、そこからブラッドハウンド中心に情報共有を行って敵陣へ乗り込む、という流れでいけるとよいでしょう。 ただし、これは野良でやるとなかなか難しいので、パーティ向けの編成かもしれません。 屋内戦闘型「ブラッドハウンド+コースティック+バンガロール」 ブラッドハウンドの近距離で有効なアビリティを活かし、屋内にこもりながらコースティックとバンガロールのガス&スモークで敵を混乱させ、そこにブラッドハウンドのアビリティやアルティメットで切り込んでいく、という編成です。 これも野良では機能しづらいコースティックを含む編成ですので、パーティ向けと言えるでしょう。 まとめ ブラッドハウンドは基本的に野良でもパーティでも、どんなレジェンドが味方にいても自分の立ち回りを意識していれば活躍できるレジェンドです。 中でも、索敵を得意とする性能がチームにとってありがたく、より隙の無い連携をすることができるようになります。 また、もし敵や味方にバンガロールがいる場合で、スモークの発動が確認できたら、同じタイミングでアルティメットを発動してみるなどをし、性能の長所を最大限に活かしていきましょう。

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Apex Legendsまとめ速報

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INDEX• エーペックスレジェンズ: シーズン2バトルパス詳細(一部先行公開) 実装予定の改善点(抜粋)• デイリーチャレンジ、ウィークリーチャレンジによるレベルアップ• バトルパスのレベル100到達所要時間を大幅に短縮。 新しいレジェンダリースキン3種を報酬のラインアップに追加。 バッジとデータトラッカー報酬に代えて、コンテンツに3つのカテゴリーを新導入。 報酬をすべて獲得すると、レジェンダリーアイテムなどのアイテムを自由に1つ合成できるだけの、クラフトメタル報酬を獲得可能。 デイリー・ウィークリーチャレンジの導入と稼ぎプレイの改善 シーズン2からは、デイリーチャレンジとウィークリーチャレンジをクリアすることで、バトルパスをレベルアップできます。 イベントを数週間プレイできなかった、あるいは参戦が遅れてしまった場合でも、プレイ再開時にウィークリーチャレンジへ挑み、まとめてクリアすることができます。 ゲームのプレイ方法を大きく歪めてしまうような無理なチャレンジを導入するつもりはありませんが、これらのチャレンジに挑戦することで、各マッチのプレイに面白い変化が加わることになるでしょう。 これによりバトルパスのレベルが早く上がると感じられ、冒険がより面白く感じられるでしょう。 さらにこの変更によって、週に数時間しかゲームをプレイできないプレイヤーでも、バトルパスを大きく成長できる可能性が生まれました。 レジェンダリーアイテムを大量追加! バトルパスにレジェンダリーアイテム3種を追加し、 パス購入時とバトルパスレベルが25段階上昇するごとに(レベル1、25、50、75、100に到達した時点で)、レジェンダリーアイテムを1つ手に入れることができるようになりました。 これは、豪華なキャラクター限定アイテムと全員が利用できる装飾アイテム(武器スキン)をバランスよく提供することが目的です。 レベル100報酬には進化型の武器スキンを用意。 レベル110に到達したプレイヤーは特別に、こちらの 色違いバージョンを使用できるようになります。 バッジとデータトラッカーに代えて、報酬のラインナップに新種の装飾アイテムを導入 シーズン2では、バッジと通常のデータトラッカーをバトルパスのプレミアム報酬ラインナップから撤廃します。 シーズンバッジは今回も1つ用意していますが、それは単独の進化式バッジで、他の報酬スロットを占有することはありません!シーズン制の勝利数トラッカーは無料報酬として存続し、最初の10段階のレベルで獲得することができます。 また、プレイヤーはバッジとトラッカーの代わりに、3つの新カテゴリーのコンテンツを獲得できるようになります。 これらのカテゴリーの詳細は、シーズン2の配信が迫った頃に公開する予定です。 レジェンダリーアイテム1個の獲得に必要なクラフトメタルを用意 セリフに代えて、クラフトメタルを報酬として用意しました。 今シーズンからは1200クラフトメタルを入手して、好きな レジェンダリー アイテムを獲得できるようになります。 そのため何か欲しい既存アイテムがある場合は、シーズン2で獲得することができるようになります。 さらに、クラフトメタルはバトルパスで手に入る様々なApexパックの報酬としても入手できます。 シーズン2お披露目日 新武器「L-STAR」や電撃を使う新女性レジェンド「Wattson(ワットソン)」の登場も噂される『』シーズン2の詳細は、6月8日(土)午前10時(太平洋標準時)よりEA Playのライブストリーム配信でお披露目。 当サイトEAAも現地取材予定なので、や記事での速報にもご期待ください。 関連記事•

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