ポケモン アヒル。 コダック|『ポケットモンスター サン・ムーン』公式サイト

ピカチュウ、コダック、プリン…モフモフでめちゃかわいいポケモン図鑑<画像22点>

ポケモン アヒル

001-003 フシギダネ、フシギソウ、フシギバナ 見た目的にはカエルが植物を背負っている。 不思議+種、草、花 004-006 ヒトカゲ、リザード、リザードン 火トカゲ。 人影?lizardはトカゲのこと。 ドンはラテン語の歯か リザードンは恐竜ではなくてあくまで羽の生えたトカゲなのか?トカゲは恐竜とは別だが… 007-009 ゼニガメ、カメール、カメックス ゼニガメは名前的にはクサガメの子供 ールとックスが何かは分からん あまりクサガメとか意識してないようだが カメールの尻尾がふさふさなのは正月の亀のイメージか?(あれの正式名称を知らない) 010-012 キャタピー、トランセル、バタフリー キャタピラ、tranceとcell、butterfly キャタピーはアゲハチョウ系の終齢幼虫でトランセルもアゲハチョウ系だろう バタフリーはナミアゲハにはどう見ても見えない。 アゲハチョウ科で言うならウスバシロチョウみたいな感じか 実は芋虫が全生物の中で唯一苦手なのでウスバシロチョウの幼虫を確認できない。 013-015 ビードル、コクーン、スピアー beeとneedle、cocoon、spear うーん、ハチ目とひとくちに言っても分化がすさまじいが、選ばれるのは有名所だろうしスピアーはスズメバチ系だよな 刺しても死なないみたいだし でもビードルは全くスズメハチの幼虫っぽくない それどころか自分で動きまくっている(社会性は…?) カーストもないようだ もしかしてスズメバチじゃないんだろうか? 016-018 ポッポ、ピジョン、ピジョット ポッポは鳩ぽっぽでピジョンはpigeon、ピジョットはpigeon+ジェット? ポッポ、鳩…に見えないんだが…。 ハトにしては頭がでかい。 中途半端に成長したひよこにスズメの色を付けたようだ。 まあ雛?だから曖昧なのかもしれない。 ピジョンとピジョットは鳩胸さが足りなくて、どっちかというとキジ系に見える。 若干ヤマドリ感があるかもしれない。 足引の山鳥の尾のしだり尾の… 019-020 コラッタ、ラッタ まあratだろうがコラッタはmouseに見える。 ネズミ、という以上の細かいモチーフはちょっと思いつかない。 021-022 オニスズメ、オニドリル オニ、というのは大きい生物に付けるオニだろう。 オニヤンマ、オニユリなど。 オニスズメもやっぱりスズメには見えない。 オニドリルは首が長いからハクチョウかコウノトリ的な感じがするが。 023-024 アーボ、アーボック これは有名だから知っている。 boaとcobraのアナグラムだ アーボックはちゃんとコブラっぽくデザインされている。 025-026 ピカチュウ、ライチュウ ぴかぴか+ネズミの鳴き声、雷+鳴き声 ネズミの鳴き声はチュウというよりチチッって感じに聞こえるのだがまあそれは置いといて、 ピカチュウの耳は謎だ。 どこに耳の穴があるんだ。 一応オオミミトビネズミとか耳が長いネズミはいるが… 027-028 サンド、サンドパン 砂、パン?パンってなんだ。 モデルはアルマジロとヤマアラシか。 センザンコウってことはないだろう。 サンドパンは別にヤマアラシのイメージはなくてとりあえず針をつけてみただけかもしれない。 分からん。 035-036 ピッピ、ピクシー ピッピはなんとなく?ピクシーは妖精の名前 デザインのモチーフは特に思いつかない…。 ピカチュウも妖精グループだからピカチュウのノリで作ったのかな。 「キツネ」というと明確な定義はなくイヌ亜科の多系統のグループを指すが、 妖怪的なイメージからまあ普通に日本にいるキツネだろう。 039-040 プリン、プクリン プリン?? プクリンは膨らむオノマトペ こいつらもモチーフが思いつかない。 何者だこいつら。 041-042 ズバット、ゴルバット batだろうがズとゴルがなんなのかは…。 足がないし、手もどれか不明瞭だし、コウモリとしては羽が足りない(尻尾のあたりまでない) 043-045 ナゾノクサ、クサイハナ、ラフレシア 日本語日本語ラフレシア。 ラフレシアは身体が寄生する細胞とそこから出る花しかない驚異の寄生植物で 分類はラフレシア科だが、その上はキントラノオ目でこの目はスミレやトケイソウ、ヤナギを含むわりと普通っぽい目である。 ただ水平伝播があった可能性もあるらしい。 なんかそれっぽい。 だがポケモンのラフレシアは歩きまくっている。 もしかして青い顔がついた身体が本体で頭のラフレシアは青いのに寄生している別個体なんだろうか。 ちょっと怖い。 うーん、だがそうなるとナゾノクサとクサイハナが乗っけているものは何なんだろう。 なんかの草がナゾノクサに寄生しているところにラフレシアがやってきてもとの草は弱り、最後には消えたのだろうか。 046-047 パラス、パラセクト パラサイトとインセクトだろう。 図鑑に思いっきり背中のキノコは冬虫夏草だと書いてある。 が、冬虫夏草はあんなステレオタイプなキノコの見た目はしていないし、虫のほうも全くもって蛾の幼虫に見えない。 このデザインでこれ以上真面目に語るのは無理そうなのでやめておく。 048-049 コンパン、モルフォン コンパン?見当も付かない…。 モルフォンはモルフォチョウだ モルフォというと目の覚めるような青が思い浮かぶがモルフォンは紫である。 一応色違いは淡い水色。 モルフォチョウには白いのもいるから、色はまあなんとかなるだろう。 虫の色については勉強不足なので語らない(構造色など) それより問題なのが裏だ。 モルフォチョウはジャノメチョウだから裏はあのお馴染みの模様なのだが、 モルフォンは裏も綺麗だ。 てかなんで尾状突起あるんだよ。 ジャノメチョウの幼虫がどんなのかも、例によって確かめられない。 誰か文字で教えてくれ。 050-051 ディグダ、ダグトリオ digは掘る。 dugはdigの過去形。 もぐらポケモンとあるが、下半身が全然見えないので謎だ。 あの掘り進み方は何なんだ。 地下にモグラがいて、地上に出ているあれは疑似餌みたいなものかもしれない。 052-053 ニャース、ペルシアン 猫の鳴き声、ペルシャ猫 でも全くペルシャ猫に見えない。 シャムネコポケモンだがシャムにも見えない。 黒いの耳だけだし。 どっちかというとピューマだ。 054-055 コダック、ゴルダック 子duck、ゴルってなんだ? あひる…。 うーん、これは多分アヒルじゃなくてカモノハシがモデルだろう。 腕が鳥のそれでないからな 056-057 マンキー、オコリザル monky、怒り猿 ぶたざるポケモンらしい。 うん、まあ、手足は偶蹄には全然見えないから、ベースはサルなんだろう。 骨格はどうなっているんだと想像したら怖い思いをした。 やめよう。 サルなのに耳があんな位置なのはキツネザルのイメージか。 む、そういえばサルの分類は鼻で分かるのだった それなら鼻を特徴的にしたのは正解かもしれない。 058-059 ガーディ、ウェンディ guard、ウィンディは何だ?風?? 顔は犬だがウェンディの体型はライオン感がしなくもない。 そしてあのトラ模様は。 そういえば犬で縞々があるのは見たことがない。 不思議だ。 少し調べたが、一応秋田県に虎毛はいるようだ。 しかし、猫はあんなに縞模様が多いのに、なぜ犬はここまで少ないんだろうか 060-062 ニョロモ、ニョロゾ、ニョロボン ニョロはオタマジャクシの尻尾の動きだろうか。 モ?ゾ?ボン?は謎だ。 お腹にぐるぐる模様があるカエルは見たことがない。 素直に発想がすごいと思う。 オタマジャクシがカエルに変態するときは後ろ足から出るからニョロモはその段階なんだろう。 ニョロゾにしてもニョロボンにしても口はどこにあるのか。 背骨については突っ込まない。 063-065 ケーシィ、ユンゲラー、フーディン 人名 図鑑にも少年がある日起きたらポケモンになっていたとか空恐ろしいこと書いてあるから モチーフは普通の生物ではないだろう。 あえて言うなら少しミュウに似てるか?? 066-068 ワンリキー、ゴーリキー、カイリキー 腕力、剛力、怪力 人間と…顔部分は何をイメージしているんだろうか。 剛力彩芽…嘘です。 人間モチーフは書くことがないのでつまらん。 園芸業界ではネペンテスとも呼ぶウツボカズラですが 普通に花はある。 かわいい、小さい花をたくさんつける。 だからマダツボミのネーミングはいいんだが、蕾見当たらないし、ウツドンウツボットに花が咲いているわけでもなし というか、捕虫袋に葉がついているとはどういうことだ! ちゃんと蓋があるのはとてもいいが翼はない。 あとウツドンのときは蔓の位置正しいが、ウツボットは違う。 と、ここまで書いておいてアレだが、ポケモンはあくまでポケモンなのでこの間違い探しに意味はない(楽しいのでやっている) 実際ウツボットのデザインは完成されているように思う。 072-073 メノクラゲ、ドククラゲ メノってなんだ。 メノクラゲは、なんだか立方クラゲのようだ。 キロネックスとかの。 ただ触手がこんなに少ないクラゲは知らない…と思っていたのだが、立方クラゲのアンドンクラゲは4本しかないっぽい。 探せば2本もいる? フウセンクラゲなんかはクラゲじゃないので無しで…いや、メノクラゲとドククラゲが有櫛動物モチーフの可能性もなくはないか ドククラゲは、身体の前後に吻?みたいなものがある。 何だろう。 074-076 イシツブテ、ゴローン、ゴローニャ 石礫、ごろごろ、ゴローニャのニャってなんだ? パッと思いついたのはビクーニャだが絶対違う。 ピニャータはもっと違う。 どうでもいいがゴローニャの攻撃種族値が120もあるのを今はじめて知った。 …で、悔しいので調べたらボローニャ石だそうだ。 ソースはないが。 ボローニャはイタリア有数の都市で西欧最古の大学ボローニャ大学があるらしい。 無知で恥ずかしい。 077-078 ポニータ、ギャロップ pony、馬の走り方 タは調子を整えただけか? うーん、ポニータは体型が貧相なこと以外は文句付けられないな。 可愛いし ギャロップも腹の放埒さが足りない以外は、突っ込むとしたら角か。 まあこれも許容範囲だろう。 サイが角生やしているからな。 ウマとサイは目同じだしなんとかなるだろう(適当) 079-080 ヤドン、ヤドラン 鈍い、宿るが由来? うーん、正直こいつらもめちゃくちゃ難しい… なんとなく爬虫類っぽい感じはするが シェルダーももう、考えることをやめたくなる。 二枚貝が巻き貝に物理的に変わるには…一旦殻を溶かして、身体をひねってもう一度外套膜から殻を出さないといけない…と思うが身体の作りが違いすぎて無理なような。 うむ、貝の中身について知識が足りん。 関係ないが、巻き貝は左右対称でない珍しい動物だ。 他は五放射相称の棘皮動物くらいか。 ナマコは輪切りにするんだよ。 081-082 コイル、レアコイル 由来は自明で。 丸いのとネジと磁石をくっつけてみました、といった感じのデザイン 特にモチーフはなさそう。 083 カモネギ 鴨が葱を背負ってくる メガシンカあげてやってください。 ではなくて、カモだが まあ、足や体型をよく見ればカモに見えなくもない。 カモネギの一番不可解なところは翼だろう。 おい、そこに骨はないぞ。 どうやってネギを持っている。 鳥は、雛を見ればわかるように、ちゃんと腕がある。 二の腕があり、肘を曲げ、前腕を二の腕にくっつけて、手首を後ろに向ければ雛のポーズだ 風切羽のあたりに神経は通っていないし骨も筋肉もない。 あれは生えているだけだ。 ズグロトサカゲリなど親指にツメがある鳥の画像を見ても、鳥の手の位置が分かるだろう。 なのにカモネギは羽だけのところでネギを持っている。 余談で、手羽先があるがあれが丁度手首と手のあたりの肉だ。 ただよく食べる手羽先は手羽先というか手羽中もついているので注意だ。 084-085 ドードー、ドードリオ 名前は完全にドードーだろう。 見た目はドードーとは大分違う…というか、これダチョウか…?何の鳥にも見えないぞ。 ドードー(生物)はあんななりだがハト目らしい。 科はドードー科だが。 ユニークで好きだ。 086-087 パウワウ、ジュゴン パウワウは一体。 アシカの鳴き声が犬に似てるからbowwowから取ったんだろうか。 ジュゴンは、素直にとるなら海牛だが、ジュゴン(ポケモン)はあしかポケモンらしい。 目レベルで違う。 それにアシカと言われてもジュゴンはアシカには見えない。 四肢の骨が溶けている。 腕ふにゃふにゃだし、足に至っては無い。 マズルも低いし耳介もない。 アシカの尻尾はあんなんじゃない。 どこを見てもアシカ要素がない。 どっちかというとアザラシのほうが近い。 とここまでこき下ろしたが可愛いのでモーマンタイ。 パウワウは尻尾がないが、ジュゴンに比べると大分アシカらしい。 088-089 ベトベター、ベトベトン 名前はオノマトペだろう。 生物モチーフではなさそうなのでパスだ。 しかしなぜ毒は紫のイメージなんだろう。 090-091 シェルダー、パルシェン shell、pearlが入ってそうだが、ダーとシェンはなんだろう。 モデルは、普通に二枚貝だろう。 パルシェンはシャコガイっぽい。 シェルダーの舌のようなものが足だとか話題になっていたが二枚貝のことを少しでも調べたならすぐにわかることだ。 それにしてもパルシェンの、二枚貝を縦にするという発想はすごい。 中身については語らない。 眼点とかなんとか。 092-094 ゴース、ゴースト、ゲンガー ghost、ドッペルゲンガー 生物モチーフじゃないぞ~~(たぶん) ゲンガーのタイプをよく忘れてしまうのは秘密 095 イワーク 岩スネーク ヘビを岩で覆うという発想は評価したい。 だがそんなことをしてちゃんと移動できるのだろうか。 蠕動運動が… 昔いしへびってあったなあ。 096-097 スリープ、スリーパー sleep はい、バクですね。 バクは奇蹄目なのに前足の指が4本、後ろ足が3本という謎の動物だが スリープの指は1本ずつ少ないようだ。 それに骨格どうなっている。 スリーパーはもはや何なのか分からなくなっている。 そういえばスリーパーを対戦で見たことってない… 098-099 クラブ、キングラー crab、king ラーは? カニのデフォルメとしては両デザインだと思う。 キングラーになったとたん鋏が片方大きくなるがシオマネキからか。 クラブはサワガニっぽいが。 ぽいというかさわがにポケモンって書いてある。 ちなみにシオマネキの大きい鋏は個体によって違うらしい。 右利き、左利きがあるんだな。 100-101 ビリリダマ、マルマイン びりびり、玉、丸、mine 生物モチーフじゃないな!爆弾だ 102-103 タマタマ、ナッシー ナッシーはnuts? タマタマ…。 ナッシーはヤシだと思うが、タマタマ…。 えと、果実が地面に落ちて発芽するイメージなのか。 きっとそうだ。 見た目は鳥の卵でも実際は果実なんだろう。 意外と普通に辻褄合った。 104-105 カラカラ、ガラガラ 骨が鳴る音と図鑑に書いてたような。 物悲しい名前だ。 流石に骨を被る生物は思いつかないが…いるっけ…? 親子系に弱いので図鑑の説明を読むとうるっと来る。 これは母親は子を生むときに必ず死ぬということだろうか。 そして骨が出るまで子は待つのか?? カラカラ全個体が骨をかぶっているということは一度に1匹しか生まないのか。 そんなんでよく存続できたなといらぬ心配をしてしまいそうだ モチーフは、頭蓋骨を見てもなんの動物の骨に似ているか分からない。 くやしい。 ん?というかカラカラは自前の頭骨と被ってる頭骨があるが、外の頭骨に阻まれて内の頭骨は外のより大分小さいはずだが それを繰り返すとカラカラの頭はどんどん小さくなっていくんでは… 骨は受け継ぐのか? 謎すぎる。 親のを被ってるんじゃなくて単にああ成長するだけだったり。 106-107 サワムラー、エビワラー 人名。 格闘技は全く分からない。 108 ベロリンガ ベロ、linguistics? モチーフは分からん。 爬虫類っぽい。 カメレオンから着想? 舌と尻尾が連動しているというのはどういうことなんだ。 舌は喉から生えている筋肉のはずだが…舌の付け根に背骨と連絡する神経があるのか???どうやって? 109-110 ドガース、マタドガス 毒ガス、又 生物だとすれば細菌的なイメージだろうか。 丸い、毒を出すという。。 一応細菌毒素は他の生物よりかなり強いのでそんなに的外れではないんではなかろうか。 111-112 サイホーン、サイドン サイ、角、don(歯) でもサイドンは特に歯が目立っているわけでもないな。 奇蹄目…蹄なかった。 爪だった。 113 ラッキー lucky。 卵をもっているということは爬虫類なんだろうか。 つるつるなのか毛が生えているのか。 骨格はペンギンのようになっているんだろうか。 尻尾の角度が半端ないが背骨は折れないんだろうか。 114 モンジャラ ナンジャモンジャゴケという雌株しかないおもしろいコケがあるがたぶん無関係だろう。 モチーフは…蔓? 図鑑を見るとブルーのツルに覆われ正体は分からないとある。 共生しているのかも。 動く原理は知らん。 ハエトリソウ的な。 ちなみに青い植物は実在する。 コンテリクラマゴケとか。 115 ガルーラ メガガル…じゃなくて、モチーフ。 は、カンガルーですね。 カンガルーには見えないが…跳ねるイメージもないな。 しっぽで立つイメージもない。 性別の区別は真核生物ならあると思うが…細菌も一部やるらしい。 アーキアはないらしい。 興味深いがこの話をしすぎると逸れるので自重する。 で、少し調べると動物界(この言い方は古いかもしれない。 オピストコンタの、後生動物亜界だったか)でも単為生殖するものはいるらしいので ガルーラはお腹に袋があるという点でカンガルーに似た印象を受けるだけで、全然別物なのかもしれない。 116-117 タッツー、シードラ タツノオトシゴ、sea dragon 胸ビレがないが割とモデルに忠実だ。 忠実すぎて書くことがない。 118-119 トサキント、アズマオウ 土佐金、東錦 普通だ。 突っ込みどころは瞼とツノか。 フグには瞼があるが、こいつらはフナだ。 ツノというか棘状のものがある魚はいろいろいるから、大した突っ込みどころにはならんだろう。 なんで背びれの変化したものじゃなくて額にあるんだというと… 疑似餌だ、疑似餌!疑似餌の変化したもの!(無理やり) 120-121 ヒトデマン、スターミー ヒトデ男、star ミーはなんだろう ヒトデには普通に性別がある(寿司のウニを思い出そう)のに、なぜ性別不明にしているんだろう。 と思ってググると、チビイトマキヒトデというもんのすごくかわいいヒトデは雌雄同体らしい。 真ん中のコアは、クモヒトデのイメージだろうか。 たぶん違う。 122 バリヤード barrierとバリケード? 生物モチーフじゃないな。 123 ストライク strike??なんで打つ?切るだろ?と思いました。 小並感。 カマキリだが、全然カマキリに見えん。 というか鎌以外共通点がない。 節足動物の分類で付属肢は重要なわけだが、こいつの足は1対なくなってしまったのか? 124-126 ルージュラ、エレブー、ブーバー ルージュ、エレキ(ブー?)、ブーバー?? はっきりしたモチーフはないだろう。 ルージュラは人型だし。 ルージュラだけ進化系がなくてかわいそうだ。 127 カイロス カイロスってなんだろう。 なんかギリシャ語感あるけど。 ええ、クワガタですが、口どうなってる。 足も2対。 こいつは樹液吸わないんだろうか。 ググるとマメクワガタなど肉食性が強いクワガタもいるらしい。 体液をすするというのはそれっぽい。 きっとカイロスもそれだ。 128 ケンタロス ケンタロウスだが割と普通の牛。 耳がないことに今気づいた。 ぱっと見でバイソンかなと思ったが大して似ていない。 スペインの闘牛用の牛を調べた(モルーチョという品種らしい)がこちらも似ていない。 背中が隆起しているのはやはりバイソンを髣髴とさせるが…よし、やっぱりバイソンでいこう。 バッフロンもバッファローだからバイソンだと思うけど、仕方ない。 ちなみに闘牛の赤い布の赤に意味が無いのは有名だが、闘牛士のほうが興奮するらしい。 初耳だった。 129-130 コイキング、ギャラドス 鯉king ギャラドスは??? コイと言うが体型が丸すぎる。 なけなしのひげ。 まあモチーフは明らかに登竜門の故事である。 131 ラプラス う、うーん…。 名前の由来が…全然… 数学者ではないだろうし。 とここでフランス語のla placeだ、という説を思い出した。 意味は「席」。 一応フランス語は大学で第二外国語だから分かるが確かにこれなら発音があうしplaceは女性名詞で合っている。 これで正解だろう。 モチーフのほうはウミガメと首長竜を合わせた感じだろうか。 首を伸ばして泳ぐところを舌から見れば首長竜だろう。 まあ甲羅は乗っかっているだけだから別にウミガメのイメージはなかったかも知れない。 ウマやラクダの鞍か。 132 メタモン メタモルフォーゼ+ポケモン? 図鑑に細胞を組み替えるとか書いてあって意味がわからない。 強いて言うならアメーバや粘菌か…きっとモチーフはない。 133-136 イーブイ、シャワーズ、サンダース、ブースター evolution、シャワー、サンダー、booster イーブイはイヌ科っぽいが。 シャワーズは…クジラがカバのようなものから水に戻ったことを思うとそんなに突飛ではないか? ただポケモンに生物的進化があるかどうかあやふや&ポケモン的進化との関係がわからないので微妙。 水の石がなんとかしてくれたんだよ!(匙投げ) 137 ポリゴン polygon そこはかとなくアヒルっぽいが何か意味はあるんだろうか。 スターはなんだ? 漏斗はないみたいだ。 オウムの嘴のようなカバーもない。 オムスターの口はカラストンビではなくて4つに分かれている。 実際こうなっている頭足はいるのかな。 聞いたことないが。 140-141 カブト、カブトプス カブトガニ、プス? カブトにはしっぽと、雌雄を見分けるトゲがない。 でもけっこうカブトガニの特徴を捉えていていいと思う。 カブトガニとカブトエビは見た目が似てないとも突っぱねきれないが、カブトガニはクモやサソリ、ウミグモの仲間で、カブトエビは見た目で分かるようにホウネンエビに近い。 そしてミジンコにも。 カブトプスはカブトガニかカブトエビか分からない。 142 プテラ プテラノドン。 例によって似ていない。 復元図がどこまで事実に近いかは謎だが。 プテラノドンは魚を食べていたらしいが、プテラの口は魚を食うのに適しているようには見えないな。 143 カビゴン 社員の誰かのあだ名 デザインのモデルもその社員なんだろうか。 腹がトランポリンのようになっているのは実際の生物ではちょっと思いつかない。 どういう物質が入っているんだろうあの腹には。 144-146 フリーザー、サンダー、ファイヤー freeze、thunder、fire フリーザーはキジっぽい。 サンダー、ちょっと分からない。 ファイヤーは焼き鳥…じゃなくて嘴以外はハクチョウぽい。 準伝や伝説が性別不明なのは、たぶん1個体しか見つかってないから雌雄を決められないだけだと思う。 147-149 ミニリュウ、ハクリュー、カイリュー ハク?怪?海? モチーフは特になさそう。 やっと終わった… 思っていたよりずっと疲れた。 お疲れ様でした。 読んでくれた人いたら感謝する!.

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コダック(ポケモン)とは (コダックとは) [単語記事]

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35で ポケモンずかんの説明文 せんすいが とくいな とりポケモン。 こうぶつの みずゴケを たべるため すいちゅうを およぎまわる。 漢字 潜水が 得意な とりポケモン。 好物の みずゴケを 食べるため 水中を 泳ぎまわる。 、、 てきに おそわれると ぜんしんの うもうから みずしぶきを だす。 みずけむりに まぎれて にげるのだ。 漢字 敵に 襲われると 全身の 羽毛から 水しぶきを 出す。 水煙に 紛れて 逃げるのだ。 、、 とぶよりも およぐのが とくいで すいちゅうに もぐっては だいすきな みずゴケを うれしそうに たべる。 漢字 飛ぶよりも 泳ぐのが 得意で 水中に 潜っては 大好きな 水ゴケを うれしそうに 食べる。 種族値 の範囲 第三世代以降 レベル50 レベル100 62 おぼえるわざ も参照。 入手方法 バージョン 野生 その他 レベル 場所 レベル 方法 B・W Lv. 22-25 影 - - B2・W2 Lv. 23-26 影 Lv. 10 PDW X・Y Lv. 1 からタマゴを孵す。 この2つのわざを同時に覚えられるポケモンは多くない。 におけるコアルヒー• で初登場。 3体登場し、サトシの帽子、メグロコのサングラス、デントのクロッシュを盗むなど、いたずら好きであった。 声優は、。 で別の個体が登場。 ホドモエマーケットからリンゴを盗んでいた。 におけるコアルヒー におけるコアルヒー• を参照。 関連項目 各言語版での名称と由来 言語 名前 由来 コアルヒー あひる Ducklett duck(あひる) Piccolente Couaneton 꼬지보리 鸭宝宝 Ducklett 英語に同じ 脚注.

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コダック

ポケモン アヒル

てんきの えいきょうが なくなる。 あれたぬけみち• クロガネゲート B1F• リッシこ• エイチこ• ノモセだいしつげん エリア1• ノモセだいしつげん エリア2• ノモセだいしつげん エリア3• ノモセだいしつげん エリア4• ノモセだいしつげん エリア6• 208ばんどうろ• 210ばんどうろ 西• プラチナ• クロガネゲート 1F• なみのり• ハクタイシティ• ノモセだいしつげん エリア1 DP• ノモセだいしつげん エリア2 DP• ノモセだいしつげん エリア3 DP• ノモセだいしつげん エリア4 DP• ノモセだいしつげん エリア6 DP• あれたぬけみち• クロガネゲート B1F• シンジこ• リッシこ• エイチこ• 203ばんどうろ• 204ばんどうろ 南• 204ばんどうろ 北• 205ばんどうろ 東• 208ばんどうろ• 209ばんどうろ• 210ばんどうろ 西• 212ばんどうろ 北• 214ばんどうろ• 225ばんどうろ Pt• フタバタウン• カンナギタウン• リゾートエリア Pt• ふたごじま 1F• ふたごじま B1F• ふたごじま B2F• ふたごじま B3F• ふたごじま B4F• サファリゾーン 検証不足あり• なみのり• ウバメのもり• 35ばんどうろ• 6ばんどうろ• ハナダのどうくつ 1F• ハナダのどうくつ 2F• ハナダのどうくつ B1F• いいつりざお• ふたごじま B4F• ポケウォーカー• きれいなうみべ• あれたうみべ 主な入手方法• 1 みずあそび みず 変化 - - 15 使用後、この『わざ』を使ったポケモンが出ている間は『ほのお』タイプの『わざ』の威力が半分になる。 1 ひっかく ノーマル 物理 40 100 35 通常攻撃。 5 しっぽをふる ノーマル 変化 - 100 30 相手の『ぼうぎょ』ランクを1段階下げる。 9 みずでっぽう みず 特殊 40 100 25 通常攻撃。 14 かなしばり ノーマル 変化 - 80 20 相手が最後に使った『わざ』を2〜8ターンの間使えなくする。 27 みだれひっかき ノーマル 物理 18 80 15 1ターンに2〜5回連続で攻撃する。 31 いやなおと ノーマル 変化 - 85 40 相手の『ぼうぎょ』ランクを2段階下げる。 35 じこあんじ ノーマル 変化 - - 10 相手にかかっている補助効果を自分にもかける。 44 ドわすれ エスパー 変化 - - 20 自分の『とくぼう』ランクを2段階上げる。 48 ハイドロポンプ みず 特殊 120 80 5 通常攻撃。 01 きあいパンチ かくとう 物理 150 100 20 必ず後攻になり、攻撃するまでに『わざ』を受けると失敗してしまう。 04 めいそう エスパー 変化 - - 20 自分の『とくこう』『とくぼう』ランクが1段階ずつ上がる。 06 どくどく どく 変化 - 85 10 相手を『もうどく』状態にする。 07 あられ こおり 変化 - - 10 5ターンの間、天気を『あられ』にする。 10 めざめるパワー ノーマル 特殊 - 100 15 自分の個体値によって『タイプ』と威力が変わる。 17 まもる ノーマル 変化 - - 10 必ず先制でき、そのターンの間、相手の『わざ』を受けない。 連続で使うと失敗しやすくなる。 18 あまごい みず 変化 - - 5 5ターンの間、天気を『あめ』にする。 21 やつあたり ノーマル 物理 - 100 20 ポケモンがなついていないほど威力が高くなる。 最高102。 27 おんがえし ノーマル 物理 - 100 20 ポケモンがなついているほど威力が高くなる。 最高102。 28 あなをほる じめん 物理 80 100 10 1ターン目に地中に潜り、2ターン目に攻撃する。 地中にいる間はほとんどの『わざ』を受けない。 31 かわらわり かくとう 物理 75 100 15 相手のわざ『リフレクター』の効果を受けず、相手のわざ『リフレクター』『ひかりのかべ』を壊す。 32 かげぶんしん ノーマル 変化 - - 15 自分の回避率を1段階上げる。 40 つばめがえし ひこう 物理 60 - 20 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 42 からげんき ノーマル 物理 70 100 20 自分が『どく』『まひ』『やけど』状態の時、威力が2倍になる。 地形が草むらと水たまりの時は『ねむり』状態、沼の時は『すばやさ』ランクを1段階下げ、水上の時は『こうげき』ランクを1段階下げ、砂地の時は命中率を1段階下げ、岩場と洞窟の時はひるませ、雪原と氷上の時は『こおり』状態、その他は『まひ』状態にする。 44 ねむる エスパー 変化 - - 10 『HP』と状態異常を全て回復した後、2ターンの間『ねむり』状態になる。 45 メロメロ ノーマル 変化 - 100 15 相手を『メロメロ』状態にする。 自分と相手の性別が同じ時は失敗する。 55 しおみず みず 特殊 65 100 10 相手の『HP』が最大『HP』の半分以下の時、威力が2倍になる。 56 なげつける あく 物理 - 100 10 自分の持っている『どうぐ』によって効果が変化する。 投げつけた『どうぐ』はなくなる。 58 こらえる ノーマル 変化 - - 10 必ず先制できる。 そのターンに『ひんし』状態になる攻撃を受けても『HP』が1残る。 連続で使うと失敗しやすくなる。 65 シャドークロー ゴースト 物理 70 100 15 急所に当たりやすい。 70 フラッシュ ノーマル 変化 - 100 20 相手の命中率を1段階下げる。 77 じこあんじ ノーマル 変化 - - 10 相手にかかっている補助効果を自分にもかける。 78 ゆうわく ノーマル 変化 - 100 20 相手の『とくこう』を2段階下げる。 自分と相手の性別が同じ時は失敗する。 82 ねごと ノーマル 変化 - - 10 自分が『ねむり』状態の時のみ使用可能。 自分の持っている『わざ』のうち1つをランダムで使う。 『PP』が減少するのはこの『わざ』のみ。 83 しぜんのめぐみ ノーマル 物理 - 100 15 持っている『きのみ』によって『タイプ』と威力が変わる。 『きのみ』はなくなる。 87 いばる ノーマル 変化 - 90 15 相手を『こんらん』状態にするが、相手の『こうげき』ランクを2段階上げてしまう。 分身は状態異常にならない。 03 なみのり みず 特殊 95 100 15 相手が『ダイビング』を使っている時でも命中し、ダメージが2倍になる。 04 かいりき ノーマル 物理 80 100 15 通常攻撃。 05 うずしお HS みず 特殊 15 70 15 2〜5ターンの間ダメージを与え、その間相手は逃げられない。 相手が『ダイビング』を使っている時でも命中し、ダメージが2倍になる。 『ダイヤモンド』『パール』バージョンのみ命中率70。 他のソフトでも『ダイヤモンド』『パール』バージョンと通信する場合は命中率70になる。 - みやぶる ノーマル 変化 - - 40 使用後、相手の回避率に関係なく攻撃が当たる。 相手が『ゴースト』タイプの時、『ノーマル』『かくとう』タイプの『わざ』が当たるようになる。 - ひかりのかべ エスパー 変化 - - 30 5ターンの間、相手の『とくしゅ』攻撃のダメージを半分にする。 急所に当たった場合は軽減されない。 交換しても効果は続く。 - みらいよち エスパー 特殊 80 90 15 2ターン後に攻撃する。 交換した場合は同じ位置にいるポケモンに攻撃する。 ダメージ計算は先に行われ、『タイプ』に関係なくダメージを与える。 - クロスチョップ かくとう 物理 100 80 5 急所に当たりやすい。 - リフレッシュ ノーマル 変化 - - 20 『どく』『まひ』『やけど』状態が治る。 - あやしいひかり ゴースト 変化 - 100 10 相手を『こんらん』状態にする。 - あくび ノーマル 変化 - - 10 次のターン終了時に相手を『ねむり』状態にする。 ただし、そのポケモンが交換されると効果は消える。 HS アンコール ノーマル 変化 - 100 5 2〜6ターンの間、相手は最後に使用した『わざ』しか使えなくなる。 ただし、『PP』が0になると解除される。 水中にいる間はほとんどの『わざ』を受けない。 H S なやみのタネ くさ 変化 - 100 10 相手の『とくせい』を『ふみん』にする。 ただし、とくせい『なまけ』の場合は失敗する。 H S なりきり エスパー 変化 - - 10 自分の『とくせい』を相手の『とくせい』と同じにする。 ただし、とくせい『ふしぎなまもり』はコピーできない。 『ダブルバトル』の時は最後に受けた『わざ』のみ有効になる。 必ず後攻になる。 ただし『わざ』の『PP』は5になる。 交換すると元に戻る。 分身は状態異常にならない。 E じこあんじ ノーマル 変化 - - 10 相手にかかっている補助効果を自分にもかける。 E いびき ノーマル 特殊 40 100 15 自分が『ねむり』状態の時のみ使用可能。 E こらえる ノーマル 変化 - - 10 必ず先制できる。 そのターンに『ひんし』状態になる攻撃を受けても『HP』が1残る。 連続で使うと失敗しやすくなる。 E いばる ノーマル 変化 - 90 15 相手を『こんらん』状態にするが、相手の『こうげき』ランクを2段階上げてしまう。 E ねごと ノーマル 変化 - - 10 自分が『ねむり』状態の時のみ使用可能。 自分の持っている『わざ』のうち1つをランダムで使う。 『PP』が減少するのはこの『わざ』のみ。 E スピードスター ノーマル 特殊 60 - 20 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。

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