爬虫類 温室。 爬虫類の温室を自作!作り方や必要な材料、保温におすすめなのは?

爬虫類のケージを自作!簡単な作り方や必要な材料、道具とは?

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Contents• 爬虫類用の棚・メタルラックの選び方 蛇やトカゲなどの爬虫類を飼育し始めるとどうしてもまた新しい個体が欲しくなるもの。 でも爬虫類の飼育ケースを置くことができるスペースは限られています。 そこで活躍するアイテムが棚やメタルラックですね。 飼育ケースを棚やメタルラックに収納して飼育すると狭いスペースでも爬虫類の多頭飼いが可能になります。 1、正確な採寸が必要 爬虫類用の棚・メタルラックを選ぶときに最も大切なことは、 正確に採寸することです。 爬虫類を飼育しているケースの外寸を正確に測ります。 そのうえで購入したい棚やメタルラックの内寸を確認します。 このとき注意する点は 正確に採寸することです。 爬虫類は生き物です。 餌を与える回数が少ないのでケース内の掃除を頻繁に行うことはありませんよね。 でも定期的なメンテナンスは必要。 棚やメタルラックを選ぶときには飼育用ケースを取り出しやすいように飼育用ケースよりも 少し大きめのサイズのものを選びましょう。 2、棚が可動式のものや重ねることができるものを選ぶ 棚の位置を簡単に調節できるものを選びましょう。 棚の位置は飼育ケースや飼育環境によって違ってきます。 爬虫類用の棚・メタルラックでは 棚の位置が簡単に変更することができるものを選ぶと飼い主さんがケースに合わせてメンテナンスしやすいように変更することができますよね。 3、頑丈なものを選ぶ 爬虫類の飼育ケースを多く収納するので全体として大変重くなる可能性があります。 そのため棚やメタルラックは 頑丈なものを選ぶと安心ですね。 棚・メタルラック人気おすすめ4選 ゼンスイ タフラック603027 爬虫類 昆虫 小動物 ケージ.

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ガラス温室|中古あげます・譲ります|ジモティーで不用品の処分

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全国の両爬ファンの皆さん、コンニチハ! さすがの宮崎も、この記事を書いている12月中旬になるとめっきり寒くなってきて、飼育されている両爬たちもなんだか、カワイソウ... うちなんて、基本的に温帯性種がほとんどだから、冬は冬眠させればいいだけの話なんですが、熱帯の生き物を多く飼育されていらっしゃる方たちはそういうわけにもいきませんよね。 そこで、今回は冬の飼育の切り札、私にとっては長年の憧れであった「 ガラス温室」のススメです! というのも、今冬からついに私も縁あって憧れの「 ガラス温室オーナー」になることができましたので、その使用レビューも書けるようになったからなんです。 さてさて、ガラス温室、どんな使い心地なんでしょう... ガラス温室を使った両爬飼育の例 ガラス温室に踏み切れなかった理由 先ほど、温帯性種ばかりと書きましたが、そんな私の家にも少ないながら冬はきちんと保温しなくてはいけない種類がいます。 しかし、そうは言っても温帯性種にはちゃんと冬を経験させたいし、部屋全体を夏と同じような温度にするわけにもいきません。 そこで以前から考えていたのがガラス温室の中での一括保温です。 ただ、ガラス温室は基本的に園芸用ですから、廉価版で売っているのは幅が狭くて収容能力が低いものが多く、いくつかの飼育ケースを収容するのにはちょっと不十分でした。 何より価格だってそんなに安くありませんし。 また、ガラス温室だけでは保温はできませんから保温器具なども必要なのですが、園芸用ではどれを買えばもっとも効果的なのかがわからなかったことも購入することに躊躇してしまった理由です。 ところが、最近はあくまでも両爬飼育者が活用することを前提にガラス温室を販売していることが多くなってきました。 その最大手とも言えるのが、各種イベントで出展してお馴染みになりつつあるのガラス温室とその関連商品でしょう。 今回は、トップクリエイトが昨年からあらたに販売している大型のガラス温室「」の使用レビューを中心にご紹介いたしましょう。 ベッドよりもデカい一式 やってきました!ガラス温室 トップクリエイトさんから送られてくる日を今か今かと首を長くして待っていたその日がついにやってきました。 宅配便のおじさんがやって来たのを察知して、すぐに外に出てみてビックリ。 「 でけぇ...」 もちろん、自分で組み立てるものでありますからコンパクトな梱包ではあるのですが、横幅110cm、高さ150cmもあるものがガラスと一緒にやって来るのですから、デカイに決まっています。 やっとの思いで、狭いアパートのドアから部屋に入れて、まずは生活空間の部屋のベッドの上に荷物をどーんと置いてみました。 それが右の写真... 途方に暮れて、まずはこれを眺めながら一服します。 とにかくこのままベッドの上に置いておいたら寝るトコがないので、意を決して組み立てをすることにしました。 まず梱包を解いて中身を確認。 組み立て図を見て、だいたいの流れを把握してから、いよいよ組み立て開始です。 とにかく開けてみる 楽しい組み立て 組み立てをはじめると、やはりアルミニウム製のフレームだから想像以上の軽さに驚きました。 ただフレームにはアルミの切断面があり、ここは注意しないとケガをするかもしれません。 組み立て説明書にも書いてあるのですが手袋を使うと安全と思われます。 基本的にフレームはネジで留めていきます。 ネジ留め箇所は全部で26カ所ですから、思っていたよりはかなり少ない数でした。 公式サイトでは「組立時間の目安:約2~3時間 電動ドライバー使用で約1時間 」とありましたので、友人からインパクトドライバーを借りる予定にしていましたが、よく考えてみたらガラス温室みたいなデリケートな商品にインパクト与えたらいけないだろう、ということで却下。 普通にドライバーを使って組み立てることにしました。 結論を言えば、組み立てにかかった時間はケージの収容や電気製品の配線まで入れて全部で1時間半でした。 ただし、使用したドライバーがひどく使いにくい安物だったからでしょうか、手の平に2カ所マメができてしまいましたが。 ですから電動のドライバーがある方は、それを使った方が絶対に良いでしょう。 当然なのかもしれないのですが、四隅の支柱は角が立っていますので「コーナーカバー」なるものが付属しています。 これをはめることによって支柱が丸みを帯びた形状になります。 で、まったく関係ない話なんですが、このコーナーカバーをはめるときの手応えが快感。 すごくストレス解消になりました。 スッキリ。 ガラスの設置 フレームの組み立てのあとはそれぞれの面にガラスを設置していきます。 トップクリエイトのこだわりなんですが、あくまでも両爬飼育を念頭に置いた商品ですから「温室」だけでなく「巨大な飼育ケース」という使われ方を想定して、側面に無数の穴が開いている「」というのがオプションで別売りされています。 これを使うことによってガラス温室の欠点でもある「通気性」を確保できるというわけです。 ただ今回は、冬の保温を目的としていますのでパンチングボートは使いませんでした。 しかし、このパンチングボードは絶対に良いです。 いつか私もモニターとかカメレオンとか、大きな飼育ケージが必要な生き物を飼うことになったら、これを絶対に使いたいです。 話を戻して、ガラスの設置です。 ガラスはさすがに安全性を重視して半強化ガラスを使用しています。 もちろん、重たいので設置の時も細心の注意を払います。 両爬飼育専用ガラスケースでは脱走防止のため、ガラスがキツキツになっておりガラスのはめ込みに苦労することもありますが、幸か不幸かガラス温室ではかなり楽にガラスのはめ込みはできました。 ということは「すき間だらけなのでは?」と感じられるかもしれませんが、その辺の対策はできていて、ガラスのすき間を埋めるための樹脂製のカバーやガラスストッパーがかなりきちんと稼働してくれます。 また、今回は別売りの専用のキャスターも設置しました。 コレがあるとないとで全然移動の時の手間が違います。 そりゃ、そうでしょうけど。 やはりいくらフレームが軽いと言っても、すべてのガラスをはめ込めば、かなりの重さになります。 これを移動するのは大変でしょう。 何より、ガラスは全面を自分ではめ込まなくてはいけませんので、裏側などをはめるときには温室の向きを変える必要がありますから、キャスターなしでは組み立て時に、ちょっとイライラしてしまうかも。 完成 さて、ガラスを全てはめ込んでとりあえず本体は完成しました。 今回、私が温室内で飼育しようと考えているのは小型スキンク2種、乾燥系小型アガマ2種、パイソン2種および餌付いていないコーンスネークベビー1匹でケース数は8個です。 まず最底面に別売りのオプションであるプレートヒーターを設置します。 これもせっかくなのでトップクリエイトが最近に販売を開始した「保湿プレートヒーター FHA-PH60 」というのを使ってみます。 保湿プレートヒーター FHA-PH60 これはガラス温室の底面に設置するヒーターなのですが、温室内に湿度を供給するために、水タンクと一体化して内部の水を温めて蒸発させるというスグレものです。 水タンクの容量は3リットルあるそうなので、それほど頻繁に水を入れなくても何日かは持つようです。 保湿ヒーターの給水口 ただし、やや給水口が小さいため、設置してすぐ上に棚板を取り付けてしまうと水をつぎ足すときに不便さも感じました。 ホースとかそんなのを利用すると良さそうです。 また消費電力は200Wですが、これで温室内をどれくらい暖めることができるかはわかりません。 私の場合はケース内に4つのバスキングランプと2つの蛍光灯を設置していますので、基本的には夜間にしか作動はしていないようですし、目標の温度を維持はしてくれています。 次に換気扇 FHJ-PF10 も設置してみました。 これは側面にガラス1枚分の大きさで設置するものです。 後述するサーモスタットに接続し、温室内の温度が設定温度よりも高くなったときに作動し強制的に換気をして下げるというものです。 換気扇 FHJ-PF10 で、こちらも使用した感じでは、かなりイイです。 我が家では、朝になると全ての照明器具が作動するようにしてあるので、私が起きた頃には照明器具の熱で温室内はかなり暖まっています。 したがって、朝イチのチェック時には換気扇は作動しているのが普通です。 ただし、換気扇ですから音は想像以上に大きいと思った方が良いでしょう。 ま、常時作動しているわけはないし、すぐに慣れますが。 というわけで、温室内は暖めるときにはヒーターが、暖まりすぎたら換気扇が作動することで温度管理をすることになります。 これは一台でヒーターと換気扇のオンオフを行うためのサーモスタットです。 ハッキリ言ってこれはスゴイです。 バツグンの性能でしょう。 温室用の必須アイテムです。 マジで安心できますから。 こうやって書くと、なんか必ずどちらかの器具が常時働いて温度を一定に保っている印象を受けますが、実際には我が家ではどちらも動いていない時間の方が多いような気がします。 つまり、温室そのものの保温性能で温度はほぼ一定に保たれているような感じです。 我が家では、これは照明器具のタイマーとつなげていますので、照明がついている間は作動しっぱなしです。 ですから、少しだけ耐久性に不安がありますが...また、先ほどの換気扇のように音や振動が心配でしたが、こちらはちょうどデスクトップPCの冷却ファン程度の音と振動でありました。 内気扇 FHM-PU10 飼育ケース設置 ようやく最後の段階であります。 今回は、半分は試験的な側面もありますので、温室内に入れるケースはプラケと小さめの衣装ケースおよび金網張りのケージです。 で、実は順番が間違っているのですが、大きいケースはガラスをはめ込む前に温室内に入れる必要がある場合もあります。 つまり温室の開口部が小さすぎて、飼育ケースを中に入れることができないかもしれないからです。 ご注意を。 棚板を使うことによって全部で3段に分けますが、ここでご注意。 ガラス温室の説明書では棚板の上には「 5kg」までしか乗せられません。 ですからフルに水を満たした水槽などは乗せられません。 中に入れた飼育ケースにはバスキングランプや蛍光灯を設置しますので、コードの配線もよく考えなくてはいけません。 また、ここでさらにうれしいことに、ガラス温室は背面も前面同様のスライド窓になっていますので、照明器具関係のコード類も飼育ケースの後方にすべてまとめてしまってから、後ろの窓を開いて余裕を持ってつなげる作業をすることができます。 これ、かなり楽でした。 温室の背面・コード類の接続は裏から行うと便利 ついに完成!! すべての電気器具を設置して正常に稼働することを確認して、ついに憧れのガラス温室の設置が完了しました!! 生き物も収容して、ついに電源オン!! 照明を点けていよいよ飼育開始 いや、別にただガラスの中に入っているだけなんですが、やっぱり見栄えがイイです。 かつて、スチールの飼育棚を農業用ビニールで囲んで簡易温室を作って冬を乗り切った日々も懐かしく思えてしまいます。 やっぱり専用機はイイです。 さすがに夜間に照明がついていない時間はヒーターが稼働しますが長時間通電していることはないようです。 さすが温室。 また完全に乾燥した状態の飼育ケース内に朝のうちに霧吹きをしておいても、夜間までは完全には乾ききっていませんので、保湿ヒーターのおかげかちょうど良いくらいの湿度が保たれているようです。 あまりホメてばかりでもなんですので最後に、ちょっと気になる点を。 改良の余地などはないとは思うのですが、若干ガラスの開け閉めの時の振動が気になるような気もします。 特にこれから使用するにしたがってガラスのレールにゴミが溜まってきたりすると、開け閉めにも力が必要になるでしょうから、それだけ振動も大きくなるかもしれません。 あとは、先述した棚板の耐用重量でしょう。 5kgまででは、少しスペック的に不安があるかも。 ただ、販売元があくまでも「両爬飼育のため」とこだわった数々の工夫や充実した器材はそれを補ってあまりあると言えます。 何にしても、これで私の家も快適な冬を過ごせそうです。 今後は、国産だったらキノボリトカゲ、外国産だったらモニターとかカメレオンとかのための大型の飼育ケースとして利用を目的として使ってみたいと夢は広がっています。 最後に、気になる今回のセットの総額をご紹介しましょう。 これが高いと思うか、安いと思うか。 電話052-872-2608 強者どもが夢のあと <関連リンク> <関連記事>.

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冬場の爬虫類の温度対策|30度キープできる温室をお手軽自作

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最近では、爬虫類をペットにする人も増えていますが、 飼う爬虫類の種類によっては 冬に温室を用意してあげなくてはいけないことも。 もちろん市販の温室を購入しても良いのですが、 高いものだと10万円を超えるものもあります。 そこで、出費を抑えたい方は ぜひ爬虫類用の温室を自作することも 考えてみてください! というわけで今回は、 自作できる爬虫類用の温室や 作り方、必要な材料、 保温におすすめなグッズも紹介していきます。 スポンサーリンク 自作で爬虫類の温室を作る方法って? 爬虫類の温室を自作するには 何といっても熱を逃がさないための工夫が必要で、 温室内部を暖かく保つためには ヒーターと 断熱材を用意する必要があります。 もちろんこの2点だけで温室は作れませんので 温室の骨組みとなる素材が必要です。 ここからは、温室を作るのにおすすめな材料や 作り方をご紹介します。 木材で爬虫類の温室を作る まず初めに紹介するのが、 『木材』を使用 して、爬虫類用の自作温室を作る方法です。 木材は比較的身近な材料ですので 温室を作る際にも扱いやすいですよね。 この温室は爬虫類用の飼育ケージが 丸々入る大きさにしなければいけませんから 大きめのサイズで作ってください。 必要なものはこちらです。 ・木材 ・アクリル板 ・爬虫類用ヒーター ・蝶番 作り方の手順は以下の通りです。 この時、前面部分の下半分に観察用のアクリル板を設置するので、 木枠を作っておき、そのスペースを空けておく。 また、 温度計なども設置すると 温度管理もしやすいですよ。 これらの道具を使用する際、 怪我をしてしまわないよう十分に注意してくださいね。 スポンサーリンク 2. 透明ビニールシートで爬虫類の温室を作る 続いて紹介するのが、 市販されているメタルラックに 『ビニールシート』を被せて爬虫類用の 温室を作る方法です。 ここで骨組みとするメタルラックは、 自作温室を作る際にとても便利なアイテムです。 ビニールシートは、温室によく使われる 材料で 熱を保つのに向いた素材です。 材料は以下の通りです。 ・メタルラック ・発砲スチロールシート ・断熱シート ・爬虫類用のヒーター 作り方の手順は以下の通りです。 自作で爬虫類の温室を作る際に注意することは? 爬虫類用の温室には、 必ずヒーターを設置する必要があります。 しかしこの時に、注意しなければならないことは ヒーターの熱で暖められたビニールシートなどが 燃えてしまうケースがあります。 このようなことがないよう、 自作温室にビニールシートを取り付ける際は シートとヒーターが直接触れないように気を付けましょう。 スポンサーリンク 自作で爬虫類の温室を作る際に必要な材料って? これまでに、爬虫類用の温室を 自作する際に必要な物を紹介してきました。 ここからは、爬虫類用温室を作りやすい おすすめものを見ていきましょう。 ビニールシート こちらは、さきほど材料のところで紹介した 『透明ビニールシート』です。 主にメタルラックを使用した爬虫類用自作温室を作る際に、 ラックの前面に取り付けます。 透明なビニールシートであれば、 シートをかぶせた状態でも中に入れた 爬虫類 ケージの様子を 見ることができます。 温度管理が必要な爬虫類の場合、 少しの温度変化が命取りになるケースもあります。 透明のシートを使用することで、 爬虫類のペットに異変があったときでも 気づきやすくなりますよ。 メタルラック これは 『メタルラック』です。 ブラックのカラーでシックな見ためなので おしゃれな温室を作ることができますよ。 また、こちらは3段ラックですので、 さほどスペースを取りません。 温室に入れる、爬虫類ケージが少ない場合には、 こちらのラックを用意すると良いかもしれませんね。 小さめの温室ですと、 暖める範囲が少なくて済みますので 節電にも繋がるでしょう! 断熱シート 断熱シートは、ラックの内側に貼ることで 熱を逃がしにくくなります。 自作温室には、欠かせない のが、この断熱シートです。 自作で爬虫類の温室を作る際におすすめな保温器具は? さて、上記では温室を作るのに、 必要な材料を紹介してきました。 もちろんこれだけでは、 温室に必要な温度を保つことはできませんので 続いて、おすすめの保温器具をご紹介します。 パネルヒーター 温室の熱源として、ヒーターは欠かせないもの。 上記のヒーターは、 『遠赤外線上部用ヒーター 暖突 L』です。 このヒーターは、ケージの上部に設置する ことができ、 ヘビなど電球タイプのヒーター に巻き付いてしまう、 危険性のあるペット にも使用できるヒーターです。 サイズはS、M、Lと3種類ありますので、 使用しているケージのサイズに合わせて 用意すると良いでしょう。 このLサイズのヒーターのみで 90センチの水槽全体を温めることができます。 と、言うのも 『暖突』は 通常の保温球の約3倍もの熱量を持っているからなんです! これにより使用電気量を抑えることもできますので、 どなたにもおすすめです。 サーモスタット サーモスタットは、爬虫類に必要な温度を 維持するには、とても 重要なアイテムです! 自作温室の内部に取り付けることで、 温室内の温度が一目でわかりますよ。 爬虫類を快適に飼育するには 温度が低くてはいけないのはもちろんのこと、 高すぎても問題があります。 細かな温度調節を可能にするためにも、 サーモスタットは必ず用意しておくようにしましょう。 スポンサーリンク この記事を読んだ方からは こちらの記事も人気です。 <関連記事>.

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