ディズニー 入場制限。 ディズニー入場制限2020|チケット倍率や購入方法は?年パス抽選も!

【ディズニー再開後の入場制限】1日15,000人程度に絞って営業!専用のチケット予約が必須に!

ディズニー 入場制限

この記事の目次• 入場制限が行われた日 2019年は10月20日(日)に10時30分頃、16時30分に制限解除されました。 翌日の10月21日(月)は振替休日の学生が殺到したため、10時台に入場制限されました。 制限解除は17時となったので最長7時間ほどパークに入場できない状況でした。 2学期の中間テストも終わって、期末テストまで少し余裕があるこの時期は学生の来場が急増しますね。 2016年は春休みに3回、10月3連休に1回の合計4回入場制限が行われました。 (片方のパークだけ入場制限の日も含む) 2017年は2月に2回と10月に入場制限が行われました。 2018年は2月11日(日) D23 EXPO JAPAN開催日や、3月27日(火)、3月31日(土)、4月29日 9月16日 3連休中日にはディズニーランドが10時50分から18時30分、ディズニーシーが12時55分から18時と 夜まで入場制限が行われました。 9月23日(3連休中日)はディズニーランドは9時20分とかなり早くから入場制限され16時30分まで。 ディズニーシーは11時15分から16時まで制限されていました。 10月21日はハロウィンイベント真っ最中なので、入場制限がされました。 ディズニーランドは18時、ディズニーシーは17時に解除されました。 2020年の新エリアオープンまでは入場制限が多くなりそうですね。 ちなみにディズニーランドでは6~7万人、ディズニーシーでは4~5万人ぐらいが入場制限の目安になるようです.

次の

東京ディズニーランド/シーは人数/入場制限はある?再開後のチケット販売はいつから何時と購入方法・価格まとめ

ディズニー 入場制限

こんにちは!ディズニー大好きみーこです。 「ディズニーに行ったにも関わらず、入れなかった・・・」そんな悲しい経験をした方はいませんか? 大人気のディズニーランド・ディズニーシーで注意したいのは、大型連休やイベント時期に入ると、「入場制限」がかかる日が出てくるということ。 ディズニーは、ゲストの安全を考え入場制限をかけるのですが、一体パークの入場制限はどんな基準で行われ、いつ解除されるのか気になりますよね。 また、入場制限がかかってもパークに入れる人、入れない人の差についても気になるところだと思います。 当然、入場ゲート前のチケットブースではチケットの販売が休止されるので入場券も買うことができなくなります。 基本的に、入場制限はパークの開園時間と同時に行われることはなく、事前に何時からどのパークで入場制限が行われるかお知らせしてくれます。 アナウンスやキャストさんによって、「この時間までに当日券販売窓口まで来て下さい」という指示があり、その後チケットの販売が中止されます。 ディズニーリゾートでこのような入場制限を行う理由は、混雑時にゲストの安全を確保するための対策のようです。 冬休みや春休み、イベント時期などの繁忙日に、ゲストの安全が確保できる範囲までの入場者数を上限にしているんですね。 例えば震災などが起きてしまい、その日在中しているキャストの人数でしっかりゲストの対応ができるかがどうかが基準となっているそうです。 【再開後】ディズニーの入場制限が厳しくなる? その日のディズニーで入場制限がかかったとしても、条件を満たしている方は入場することができますよ。 条件を説明する前に知っておくべきことは、ディズニーのチケットの種類には2種類があること。 なお、入場制限中でも再入園はできますよ! ディズニーで入場制限のときに入園できない人 入場制限がかかりやすい時はいつ? みなさんが気になるのは、どの時期が一番ディズニーで入場制限がかかりやすいかということではないでしょうか? これはとても分かりやすく、お正月や春休み、GW、お盆休み、シルバーウィーク、ハロウィーン時期、クリスマス時期、年末に入場制限がかけられやすいです。 大型連休や連休の中日などが特に入場制限に引っかかりやすいでしょう。 過去には、3月・10月・11月・12月に10回以上も入場制限がかけられたことも。 特に、学生さんの春休みに当たる3月や、10月のハロウィンのイベント、11月~12月にかけてのクリスマスイベントの時期はゲストも集中しやすいので注意が必要です。 入場制限がかかる場合は、徐々に人数が増えてきて一気にパークにおしよせる午前9時~12時頃からかかる場合が多いです。 そして入場制限が解除される時間帯は、過去を見てみるとパーク内の人数が徐々に減り始める15時~19時くらいが多いようです。 ただ、入場制限がかけられる時間帯や解除される時間帯もその日によって異なるため、一概に「この時間なら大丈夫」という判断はできません。 過去には、パークの開園から30分内で入場制限がかかったこともありますし、パークの閉園時間まで入場制限が解除されなかった日もあるからです。 あくまでも参考なので、その日のアナウンスやキャストさんに状況を聞いてみましょう! ディズニーの入場制限の判断基準 ディズニーリゾートでは下記の様子を見ながら、その日の入場制限の判断をしているようです。 入場制限の基準 ・ディズニーホテル・オフィシャルホテル宿泊者数 ・日付指定の前売り券の販売状況 ・JRなどの旅行代理店が発行している観光券・引換券の販売状況 ・公式HPから購入できる「」の販売状況 ・当日の朝チケットブースに並んでいるゲストの人数 ・駐車場の混雑状況 これらの状況を総合的に見て、その日入場制限をかけるかかけないかを見極めているそうです。 ちなみに、ディズニーランドでは約6~7万人、ディズニーシーでは約4~5万人くらいが入場制限の基準とされています。 ディズニーの入場制限の確認方法 せっかくディズニーに到着して「入場制限で入れなかった・・・」なんて無駄足をしないために、入場制限の日・入場制限にかかりやすい日を事前にチェックを行いましょう。 そのため、入場制限の場合でも確実に入園することができます。 日付指定券が購入できる場所は以下の通りです。 「この日に確実に行きたい!」と思ったら、とりあえず日付指定券を買っておくことをおすすめします。 もしも、その日の予定が合わなくなったとしても、手数料200円かかってしまいますが、後から日付を変更することもできますよ。 たいていの場合は、当日券をゲットできますよ。 ディズニーは入場制限でも入れる特例が! 特例とルール なんと、ディズニーは入場制限がかかっていても、特例でパークに入れるパターンがあります。 その特例が使える状況は、「先にパーク内に友人が入園している間に入場制限がかかってしまい、自身がパークに入れなくなってしまった時に活用できる」というもの。 その場合は、特例としてその友人に再入場スタンプを押して入園口に来てもらい、チケットカウンターまで一緒に同行してもらえれば、入場制限がかかっていても後から来た人は入園することができるそうです。 何らかの理由で一緒に入園できなくなってしまったゲストへの特例の対処法のようですね。 しかし、この特例にはルールがあります。 筆者もそんな残念な出来事がありました。 言わばディズニーグッズの聖地でもあるので、入場制限が解除されるまで時間を潰すにはもってこいの場所でもあるんですよ。 ・ 例えば、イクスピアリにはディズニーストアがありますが、東京ディズニーリゾート店の店舗はとても大きく、ここでしか見られない内装や限定商品もあるんです! また、ディズニーランドに向かう途中にあるボン・ヴォヤージュは国内最大級のディズニーショップと言われています。 パークに入る前にお土産を買っておくのもおすすめです! ・ ・ まとめ いかがだったでしょうか? ディズニーリゾートの入場制限についてご紹介しました。

次の

そのチケットは大丈夫?ディズニー入場制限まとめ

ディズニー 入場制限

特に混んでる日• チケットや駐車料金代が値上がりする前の数週間• ハロウィーン(9月上旬~10月末)、クリスマスイベント(11月上旬~12月25日)の開催期間• 3連休の中日でなおかつ天候に恵まれた日• 前日が雨だった休日 あまりに混んでると入場制限がかかり、入場できなくなってしまう事があります。 過去にはどれだけ入場制限がかかったか調査・集計してみました。 逆に入場者数は2013年以降増えてます。 なのに入場制限がかかる日は減っているということは、詰め込む人数を増やしたという事なのでしょうかね(>_<) 2014年はワンスアポンアタイム、2015年はアナと雪の女王のイベントの影響で増えていますが、その年にそのイベント以外の日で入場制限がかかる日は少なかったです。 東京ディズニーリゾート25周年の2008年と30周年の2013年は大々的なイベントが開催されたので、前後の年と比べて入場制限がかかった日も多かったです。 来年2018年の4月から東京ディズニーリゾート35周年のイベントが始まりますので、その時には久々に入場制限がかかるかもしれませんね。 ランドよりシーの方がかかりにくい 過去12年で入場制限のかかった回数は ランドが154回、シーが97回。 シーはランドの約1. 5倍の広さがあるので、それだけ沢山の人を入れることが出来るからでしょうか? またシーはランドと比べて広い上に坂道が多く、小さい子供が乗れる乗り物も少ないので、親子連れはランドに行く傾向があることも影響しているかもしれませんね。 実際、2016年4月から1年間、ディズニーシーの15周年イベントが開催されていましたが、その期間にディズニーシーで入場制限がかかったのはたったの5回ですからね。 【月別】入場制限の多い月ランキング ランド (回) シー (回) 合計 (回) 1位 10月 39 22 61 2位 11月 27 21 48 3位 12月 21 19 40 4位 3月 30 9 39 5位 9月 10 8 18 6位 2月 6 6 12 7位 4月 7 3 10 8位 1月 3 4 7 9位 5月 6 2 8 10位 6月 5 1 6 11位 8月 0 2 2 12位 7月 0 0 0 最も混む月はダントツで10月 10月が混むのは次のようなさまざまな要因が重なっているからだと思います。 ・ハロウィーンイベント ・運動会の振替休日が多い ・天候が安定している 10月以降も11月の上旬にはクリスマスイベント、続いて年末イベントとイベント続きですので毎年この時期が一番混んでいます。 特に大きなイベントもなく、天候的にもあまり好ましくない5月から8月が一番空いている時期です。 今後混雑が予想される日は? とにかく9月以降から年末にかけてが一番混みます。 9月のGWと言われるシルバーウィークもここ数年混雑がひどくなっています。 10月いっぱいはハロウィーンイベント。 11月8日からはクリスマスイベントがスタート。 そして年末へ…。 また10月、11月は東京ディズニーリゾート近隣の県民の日が目白押し。 たかが県民の日、されど県民の日です! 例えば埼玉県には2,300校もの学校があります。 会社の旅行もこの時期に組まれることが多いので、お住いの地域によっては知り合いに遭遇する確率がかなりアップします。 それだけ混んでいるということの証でもあるかもしれません。 東京ディズニーリゾート近隣の県民の日 千葉県 6月15日 栃木県 6月15日 静岡県 8月21日 東京都 10月1日 群馬県 10月28日 茨城県 11月13日 埼玉県 11月14日 山梨県 11月20日 神奈川県 なし 逆に混雑するイメージが強いGWやお盆は敬遠されて空いています。 夏休みや春休みといった学生の長期休暇も来園者は分散されるので、とりわけ混んではいません。 天気の悪い日( 暑い、寒い、雨、強風)などの日も宿泊予定の人以外は避ける傾向にあるのでここは狙い目です。 繰り返しになりますが、最近では入場制限がかかる日はほとんどありません。 とは言ってもなるべく混んでる日は避けたいものですよね。

次の