地震 予言。 大地震予言(2020)は嘘?首都直下型、南海トラフ地震!イルミナティカードの予言は本当?

謎の人物「れううい」って何者?ツイッター予言は本物?巨大地震はくる?

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Contents• れうういのツイート れうういさんのツイートについてお伝えしていきます。 れうういさんはここ最近意味深なツイートを投稿して 一部のネット上で話題となっています。 最近では「46分は素晴らしい」 「地震気を付けてな」など意味深なツイートが話題となっています。 — Reuui nim6d6 これを見た私は次の日から湯船に水を貯めていました。 笑 今もまだシャワー浴びた後に貯めていますw ネット上でも5月11日がやばいみたいなツイートが 多かったのでとても不安でした。 また不安を裏付けたのがテレビ番組表 地震がくるといわれている、時間だけ番組表が、表示されない。 怖い — マル・マル・モリ・モリ! 8IaMbZyLvcdadH6 結構ツイートしている人が多かったのですが、 2時30分から番組表が表示されていないという事案がありました。 私も実際に番組表を見てみましたが、 全番組が放送休止となっていました。 これには私も怖くなり午前4時まで起きていました笑 朝起きても何もなかったですが、 午前9時ごろに地震が来たときは身構えましたね。 れうういさんの予言は大きな地震ではありませんでしたが、 地震は実際に起きたので予言は当たっていたということになりますね。 スポンサーリンク れうういの予言はまだこれから? れうういさんの予言はまだ終わっていないのかについて お伝えしていきます。 れうういさんのツイートでは南海トラフより先に 首都直下地震が来ると言っていました。 今のところ5月11日に来そうな感じでネット上で 騒がれていましたが、大きな地震は来なかったです。 今後に備えておいたほうが良さそうですね。 ネット上では れうういさんはアカウント消したのか?と言われていましたが、 見事復活していますね。 しかし、投稿してもすぐに消してしまうようになったのです。 しかし、Twitterには優秀な方がいました。 こちらの方、れうういさんがツイ消ししたツイートを 保存していましたので、ご覧ください。 れうういさんのツイ消し集プレゼント — ほーぷ ariokaken れうういさん本日のツイ消し一覧プレゼント🎁 — ほーぷ ariokaken まだまだ意味深ツイート絶賛投稿中ですね! 今後もれうういさんから何かしらの注意喚起は 来るかもしれませんね。

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南海トラフ巨大地震はいつ?前兆・予言・被害想定から防災意識向上へ

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東京オリンピックはない!松原照子さんの予言 東京オリンピックの中止を示唆する予言で最も有名なのが、日本の大予言者松原照子さんの予言だろう。 そういえば、朝のテレビで古文書に災害のことが書かれていて東日本大地震・阪神淡路大地震・新潟大地震と同じ場所で平安時代に起きたと話していました。 東日本大地震が起きてから9年目あたりに関東大地震が来るのかなぁと、この古文書のその当時の出来事の文面から感じてしまいました。 だからと言って今の私は2020年がX年とは思っていませんが、何度かお伝えしている2020年の東京オリンピックのことです。 あるお集まりの席で質問をされた「東京でオリンピックは開催されますか」に間、髪を容れず「ない」と答えた自分に驚いたと同時に、何故あんなことを言ったのか未だに気になってしまっています。 松原氏はテレビで平安時代の地震の歴史を見て、なんとなく東日本大震災の9年後に大地震起きそうだなぁ~と直感する。 さらに別の機会に「東京オリンピック開催されますか?」という質問をされ、すぐさま直観的に「ない」と答えてしまう。 これらのエピソードから深読みして、東京オリンピックの前に日本に大地震が起こり、開催されないのではないか…と思われているわけだ。 その直感のもととなったであろう、平安時代の大地震がこちら。 863年 越中・越後地震• 868年 播磨国地震 M7. 0程度• 869年 貞観地震(じょうがんじしん)三陸沖の巨大地震 M8. 869年 地震風水の災 肥後国(熊本)• 878年 相模・武蔵地震 M7. 4(首都直下型地震)• 880年 出雲地震 島根 M7. 887年 仁和地震(南海トラフ巨大地震)M8. 5 969年の三陸沖巨大地震の8年後に、南海トラフで仁和地震が発生している。 現代に当てはめるとしたら、2011年東日本大震災の8年後である 2019年くらいに南海トラフ巨大地震が発生するということになる。 また、それ以外の地震と 現在の地震の相関関係も気になるところ。 昨日の深夜の話なんだけどさ、ラジオ聞いてたのよ んでちょうど日付変わる頃にさ、いきなり混線し始めた 古いタイプのラジオだからすぐチューニングがズレる 韓国だか北朝鮮だかの電波捉えたりすることもある でも昨日は違った。 「8月31日月曜日になりました。 引き続き11日に起こった関東東海大地震の 情報をお伝えします」 ん?まだ東北の地震の事言ってんのかと思ったら違った 「関東東海大地震?」 だけどものの1分くらいで放送は途切れ、通常の放送に戻った おんなじ放送聞いた人いないかな? 夢だといいんだけど... ラジオが流れた2011年の8月31日は水曜日。 こんなラジオ放送が流れるわけがない。 思い返してみても、2015年8月11日に関東東海大地震なんて発生していない。 では、暦の上で2015年の次に8月31日が月曜日になるのは…? そう、それが東京オリンピックが開催される2020年。 2020年8月31日は月曜日なのだッ!! もしかしたら、 2020年8月11日には「関東東海大地震」が発生するかもしれない。 その名前からして、東海地方だけでなく関東地方も揺れる大規模な災害になりそうだ。 でも、安心して欲しい。 東京オリンピックは2020年8月9日に終了する。 関東東海大地震が起きるのはその2日後なのだから…。 2020年から荒くれた時代へ!聖徳太子の予言 歴史の教科書でおなじみの聖徳太子であるが、彼は「 未来紀」と呼ばれる予言書を書き記していたという伝説が残っている。 聖徳太子が著した未来記についての記述は、平家物語や太平記にもみられるが、それが本当に実在したのかについては未だに謎に包まれている。 だれも本物の未来記を見たことがないわけだ。 そんな原本が存在しない未来記であるが、その 未来記の内容を象徴したとされる建造物がある。 それが聖徳太子ゆかりの寺院である法隆寺の五重塔。 五重塔は1階ごとに500年の時代を象徴する絵が描かれていたらしく、五重塔全体で2500年分の未来をあらわしている。 しかし2500年以降の未来については描かれていない…。 聖徳太子の未来記では、釈迦が亡くなってから2500年の後、世界は釈迦の庇護にない混乱の時代に突入するとされる。 釈迦の入滅は紀元前480~500年頃とされているので、その2500年後は2000年~ 2020年に当てはまる。 2020年は東京オリンピック開催の年。 この年は大きな時代の転換期であり、 人類滅亡の始まりの年であるかもしれない!! 東京オリンピックは無事開催されるのだろうか…。 東京立ち入り禁止!ジョンタイターの予言 ジョン・タイターは2000年11月、アメリカのネット掲示板に忽然と現れた未来人。 今なお続く、ネット上の自称未来人たちの先駆けとなった、 ネット未来人のパイオニア的存在だ。 彼は掲示板を通していろんな現代人と交流を深め、専門的な知識を必要とするようなタイムトラベル理論や、未来に起きる出来事などの予言を残し、2001年に未来へと帰っていった。 その彼の予言が指し示す日本の2020年の状況がこれ。 首都が東京ではなくなっているし、東京を含めた東北地方全体が政府によって立ち入り禁止になっている。 東京が立ち入り禁止なので、当然のことながら2020年の東京オリンピックも開催されないだろう。 ちなみにジョン・タイターの予言によると、2015年に第三次世界大戦が起こり、30億人の人類が死ぬという。 ひょっとしたら、ジョン・タイターが現代人とコンタクトを取ったことにより、未来への世界線が少しだけズレたのかもしれない。 恐らくこの地図のような惨状が現実化することはないと思うが…。 もし2011年の東日本大震災の時、原発の被害状況や風向きが少しでも違っていたら…ジョン・タイターの地図のように、2020年には東京を含めた東北全体が立ち入り禁止になっていたかもしれない。 いい加減にしろ!マヤ文明の予言 マヤ文明の聖典に記された伝説によると、世界は周期的に破壊と再生を繰り返してきたとされている。 その世界のひとつが2012年12月21日に終わりを迎えるとされ、「世界が滅亡するのではないか!!?」と話題になった。 これが世に言う「マヤの終末予言」だ。 しかし実際にはまったく何も起こらず、世界は平和なまま。 マヤ文明の予言っていっても世界が滅びると明記されているわけではないし、世界が終わらないのも当然といえば当然。 マヤ暦的には第5の世界が終わり、第6の世界が巡ってきたことになる。 ところが… フランスのモーリス・シャトランという科学ジャーナリストが、マヤ暦が終わるのは2012年ではなかったと主張し始めた。 マヤ暦のグレゴリオ暦(西暦)に変換する計算を正しく行うと、 マヤ暦が終わるのは2020年3月20日と主張しているのだ!! そもそもマヤ暦が終わる西暦については諸説あり、2012年以外にも2011年10月28日説なんかもあった。 マヤ暦が終わるのは本当に2020年なのか!? ともあれ、本当に2020年3月20日に世界が終末を迎えるとしたら、東京オリンピックどころではなくなるだろう。 インド歴とマヤ歴とヨハネの黙示録の奇妙な一致 2020年3月20日にひとつの世界が終わる…。 このマヤ暦の新説と 奇妙な一致を見せるのが、インドのスーリヤ寺院に残されていたとされる インド歴の記述。 スーリヤ寺院の研究者によると 2020年3月21日に破壊神カルキが現れて世界が終わると明確に記されているというのだッ!! 「でも、破壊神カルキってなんぞや?水道水の消毒に使われるやつか??」と思い調べてみると驚くべき事実が。 その名は「永遠」、「時間」、あるいは「汚物を破壊するもの」を意味する。 白い駿馬に跨った英雄、あるいは白い馬頭の巨人の姿で現される。 参照元:(Wikipedia) カルキは うんこを破壊する神であり、 白い馬に乗っているという。 そう、白い馬だ。 思い出されるのは ヨハネの黙示録のアルマゲドン(最終戦争)に関する予言。 子羊が7つの封印の1つを開くと 白い馬が現れ、乗っている者は弓を持っていた。 彼は冠を授かり、勝利の上の勝利を得ようと去った。 ヨハネの黙示録 6章1~2節 ヨハネの黙示録では、アルマゲドンを導く4人の騎士が記されている。 その4人の騎士の中の第一の騎士が、白い馬に乗って現れると明確に記されているのだ。 …これは偶然か? ヨハネの黙示録によると、白い馬の騎士の次には、赤い馬に乗った第二の騎士が、そして黒い馬に乗った第三の騎士、最後に青白い馬に乗った騎士が次々と現れる。 白い馬の騎士と赤い馬の騎士は共に大戦争を始め、地上に殺し合いを招く。 黒い馬の騎士は干ばつや大飢饉を招く。 そして最後に登場する青白い馬の騎士は、疫病と飢えによって地上の人々を殺戮する。 この恐るべきアルマゲドンが、まさに2020年から少しずつ始まるとしたら? ヨハネの黙示録とスーリヤ寺院のインド歴、そしてマヤ暦、この奇妙な偶然の一致は何なのか?? すべては2020年に世界で最終戦争が巻き起こり、終焉へのカウントダウンが始まることを指し示しているのではないだろうかーーーッ!!? 俺の予言!! 7つ目の恐るべき予言…それは 私自身のタロット占いだ!! 私はドラクエ10で占い師を職業としていた。 タロットカードを駆使して日々、戦っていたわけだ。 その影響で、実際にタロットカードを購入しており、大予言者にも匹敵するタロット占いを行うことができる。 レベル100の占い師であるオレがッ! 2020年開催の東京オリンピックを!! 魂を込めて占った結果がこれだァーーッ!!! THE FOOL(愚者)の正位置。 ルナ・マリア先生著「いちばんやさしいタロットの教科書」によると、フールの正位置は「新しい始まり」「無限の可能性」「冒険」「変化」などを暗示している。 つまり…東京オリンピックは日本という国の新しい始まり、その ターニングポイントとなるという暗示だと思われる。 正位置なので、どちらかといえばポジティブな結果だ。 しかし「新しい始まり」は「 古いものの終わり」をも暗示している。 古い時代が終わり、新しい時代が始まる。 その意味では聖徳太子の予言やマヤ暦、インド歴の示唆する未来と同じといっていい。 ただ、その先に続く未来は決して滅亡ではなく、楽しみながら新しい冒険を続けるタフな日本国が見えてくる。 シンプルな奴ほど強い…!! それは経済発展という形ではないかもしれないけれども、とにかく2020年以降の日本は新しい変化の時代を迎える。 変化し、挑戦する者にとってはチャンスが溢れているだろうが、変化を拒絶する者には、暗い未来が待っているかもしれない。

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大地震予言(2020)は嘘?首都直下型、南海トラフ地震!イルミナティカードの予言は本当?

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【2020年】南海トラフ地震は発生するのか? まず、2018~2020年に起こると予想しているのが「世間者」と呼ばれている 松原照子さんです。 幼少のころから様々な予想&予言を行ってきた人物で「東日本大震災」を的中させたことでも有名です。 この方は近年、南海トラフ地震と「富士山の噴火」「関東の大規模地震」が、同じタイミングでやってくると予言しています。 また、2015年のブログに書いた予言では、富士山の噴火と「312」という数字が関連して見えると書いています。 これは、最後に富士山が噴火した1707年の宝永の大噴火から「312年前後」という意味ではないか?と考えられており、これに当てはめると「2020年」に富士山が噴火することになります。 大規模な地震と火山活動は、密接な関係があるとされており、この年に南海トラフ地震が起こるのではないかと言われているのです。 さらに、著書の「松原照子の大世見」では2020年の「東京オリンピック」の開催が危ぶまれると書いています。 理由は「自然災害のため」となっているので、ここにも関係している可能性があります。 南海トラフ地震に関する予想&予言 松原照子さん以外にも、南海トラフに関しては様々な予言がなされています。 信憑性はさて置き、それらを紹介していきたいと思います。 琉球大学名誉教授の予想 地震や噴火を予想してきた 木村政昭さんが、「2009~2020年」の間に富士山の噴火が起こると予測しています。 地震と火山の噴火活動には、密接な関係があるとされています。 これは、古くは平安時代から記録が残されており、火山が噴火した数か月後~数年後に「大地震」が起こるというのは、幾度となく起こっていることなのです。 そうすると、「2020年」に富士山の噴火が起これば「大地震」の可能性があるということになります。 アメリカ地球物理学連合 AGU の予想 アメリカ地球物理学連合 AGU の「AGU Publications」で、2017年8月に「2018年は、世界各地で地震が発生する確率が高まっている」と公表しました。 地理科学者達の研究とデータから、地球の自転速度の低下と地震の発生頻度は関連があるということです。 研究によれば、地球の自転は25~30年の周期で起きており、自転の速度が徐々に遅くなって行く期間は「5年程」であるということです。 そして、世界各地で「マグニチュード7以上」の大地震が多発する年は、地球の自転速度の低下が終わる年と重なっているというのです。 地理科学者達の研究によると、地球は現在自転の速度が1日に数ミリ秒分あたり低下しており、2018年は減速が始まってから「5年目」になります。 つまり、2018年以降は「南海トラフ地震」のような、大規模な地震が起こりやすい状況にあるというのです。 超能力者の娘が叫ぶ! 富士山の近くに住んでいる超能力者の娘が、「富士山の噴火が間に合わない!」と叫んだというもの。 この子は非常に霊感が強い子であり、信憑性が高いと思われています。 2歳児が突然言葉を発言! 2歳になる女の子が「富士山から花火があがる... 」「南のプレート... 」という言葉を話したというものです。 2歳児があまり使う単語ではないために、「地震の予知」だと言われています。 原発事故の預言者 東日本大震災の原発事故を予言していた人が、「富士山が噴煙」を上げているのを感じ取ったと発言しています。 当人は、2年前から「予知夢」を見るので、2018年の2年後の「2020年」に南海トラフ地震と富士山の噴火が起こると予言しています。 神から啓示を受けることができる医師 全国の神社を巡礼することで、神から啓示を受けるようになったという、沖縄の医師である 長田明子さん。 2006年に富士宮の浅間大社で、パキスタンで地震が起こるという啓示を受けると、2年後の「2008年」にパキスタンで大規模な地震が起きています。 また、2006年鳥取の宇部神社では「宮城県太平洋側で地震と津波の備えが必要だ!」という啓示を受けると、2011年に東日本大震災が起きています。 そして、2006年埼玉の氷川神社でスサノオ神から「東京の大地震と富士山の噴火が連続して起こる... 」という啓示を受けたとされています。 実はこれが、南海トラフ地震のことではないかと言われています。 聖徳太子の予言 日本史の授業で一度は耳にする聖徳太子ですが、実は様々な予言をされてます。 その中で「世界の終焉」というものがあり、これが南海トラフ地震に関する予言だと言われています。 「1868年に都が東京に移されて200年が経過した2068年頃、クハンダがくるだろう」 「それは大変に恐ろしいものだ。 東の都は親と子の必然の別れのように引き裂かれるだろう」 クハンダとは、「来世に現れる鬼」という意味です。 つまり、壊滅的な 地震or隕石or戦争 が東京を襲うということを意味しています。 未来人その1 2043年生まれだというタイムトラベラーである マイケル・フィリップさんは、何度も過去へのタイムトリップをしているということです。 彼は、2024年8月に「南海トラフ地震が起こる」と予言しています。 未来人その2 2855年からタイムトリップをして来たという未来人は結論から言うと、「2855年になっても南海トラフ地震は起こっていない」と発言しています。 既に予想が外れた南海トラフ地震の予想&予言 上記のように、南海トラフ地震に関しての様々な予言がなされています。 しかし、実は既に「予言」が外れているというものもあります。 そのため、予言はあくまで参考までに考えていた方が良いでしょう。 ロシア研究チームの予言 世の中の超常現象を研究しているロシアの研究チームは、宇宙からの情報を受け取ることが出来るとしています。 彼らは「2018年4月に南海トラフ地震が起こる」と予言していました。 しかし、これはすでに外れています。 予知夢能力者ジュセリーノの予言 予知夢の的中率90%を超えると、自ら公言している能力者です。 彼は、8歳のころに「予知能力」に目覚めました。 夢の中に「助言者」という存在が現れ、未来のことについて教えてくれるということです。 彼は予言した内容を友人や関係者に「手紙」で送って知らせるのですが、事象が起こる前に手紙を送っていたことを証明するために、そのコピーを「登記登録」して記録に残しています。 その彼が「2018年6月21日に日本の東海地方で、M10. 6の巨大地震が発生する」と予言しました。 しかし、これに関しても外れています。 アカシックレコードを見ることができる男 アカシックレコード 記憶の殿堂 とは過去から未来にかけて、世界中のすべての「事柄」が記されているとされています。 ゲリー・ボーネルさんは、そのアカシックレコードを見ることが出来るとされており、2015~2018年の間に南海トラフ地震が起こると予言されています。 「激しい揺れが日本全体を襲い、その一週間後に首都直下型地震が発生する」 「日本は、大打撃を受けるだろう」 と予言していましたが、これも2020年となり予言が外れています。 超能力者元FBIジョセフ・マクモニーグルの予言 漫才師のコンビである「麒麟」の田村裕さんの行方不明になっていた父親を、超能力を使って発見したということで有名な人です。 彼は、以前にも「スカイツリーが自然災害によって、2年ほど完成が遅れる」と予言していました。 実際に、スカイツリーは東日本大震災のために約2年完成が遅れました。 その彼が「2018年に東京都の西40㎞で震度6弱の巨大地震が発生して、その年の秋に10. 5mの津波が来る」と予言しています。 しかし、これも2020年となり予言が外れています。 未来人その3 2062年からきた未来人は、2010年ごろからネットの「2ちゃんねる」に登場してきた人物です。 「東日本大震災」や「熊本地震」などを予言し、2016年には南海トラフ地震の予知らしい書き込みをしています。 【暗号を解読すると... しかし、これも2020年となり予言が外れています。 未来人その4 2047年からきた男で、彼は2047年の時点で70歳でしたが、2014年にタイムスリップしてきた時に、その分だけ若返ったというのです。 この人は、「2018年12月9日の日曜日」に南海トラフ地震が起こると予言しており「7日に前震」があり「9日に本震」が来るとしています。 しかし、これも2020年となり予言が外れています。 過去の南海トラフ地震は全て8月~2月の間に発生している? 今までに、南海トラフ地震として数えられている地震は13回あります。 最も最近のものは、「1944年の東南海地震」と「1946年の南海地震」です。 こういった過去の南海トラフ地震を調べていくと分かるのが、13回全てが 8月~2月の間に起こっているということです。 とくに、12月には5回起きています。 つまり、「3月~7月」の間には 1度も起きていないということになります。 これは、統計学上の計算ではわずか「2%」という確率です。 では、何か地質学的な理由があるのでしょうか。 まず、地震が起こる原因となっている「大陸プレート」や「地震断層」は、深さが3000m以上という深海にあります。 気圧に関しては、冬場は夏よりも「10hPa」ほど高いので、それが関係しているのでは?と考えられています。 ただ、どのように関係しているかまでは解明されていません。 しかし、解明はされていないものの今までの結果を見る限りは「12月」は、かなり大規模な地震が起こる可能性が高く「3月~7」までは安全だということになります。 そのため、12月には特に注意して備えをしておいた方が良いかもしれません。 最後に 南海トラフ地震については、世界中の人々が様々な『予言・予想・予測』をしています。 それらのなかには、科学的な根拠から信憑性の高いものから、予知夢や未来からきた人の予言というものまであり、どれが正しいのかハッキリは分かりません。 しかし、普段から地震の備えをしておくのが正しいことは間違いがありません。 それを促すための「予言」であると思っておきましょう。

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