ターゲット ディスプレイ モード。 【Mac】ターゲットディスプレイモードで接続できない時の対処方法

PC用のモニタとしてiMacを使用する方法についての迅速かつ簡単な方法

ターゲット ディスプレイ モード

Macbook Airの外部ディスプレイとしてiMacを使用したく、 ターゲットディスプレイモードを試しているのですが、上手くいかない為、 是非、ご教示頂けたら幸いです。 <スペック> iMac:21. 5-inch Mid2011(OS 10. 6) Macbook Air:13-inch Early 2015(OS 10. お手数では御座いますが、是非お助け頂けたら幸いです。 宜しくお願い致します。 失礼致します。 iMac の電源が入っていて、もう一方の Mac が macOS ユーザアカウントにログインしている事を確認。 Mini DisplayPort ケーブルまたは Thunderbolt ケーブルで2台のコンピュータを接続。 只、確かに以下の様な記述も有りますので、他社製キーボードが原因の可能性も有りますね。 その場合は、iMac に付属していたキーボードを使ってターゲットディスプレイモードのオンとオフを切り替えて下さい。

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iMacの「ターゲットディスプレイモード」は今後も搭載される予定がない!?

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Mini DisplayPortまたはThunderboltポートを搭載したMacBookは、ターゲットディスプレイモードに入ることでiMacを第二のディスプレイとして使用し、仕事・映画・ゲームの画面をより大きな画面で表示することができます。 ただし、ターゲットディスプレイモードは、常に機能しているわけではありません。 トラブルが発生した時、画面が黒くなり作動しなかったり、あるいは画面は表示されたが、画面上に色のついたジグザグがついていたりするケースがあります。 以下の記事もオススメします: iMacはWindows PC用の第二のディスプレイとして使用されることもできます。 次の記事を参考してください: iPhoneの画面をPCに投影したい場合は、こちらの記事を参考してください: ターゲットディスプレイモードが作動しない原因は? 以下の理由で、ターゲットディスプレイモードが作動しないことがあります。 ・ターゲットディスプレイモードに対応していない端末またはケーブルの使用。 つまり、お使いのiMacまたはMacBookは、ターゲットディスプレイモードに対応していない、あるいは使用しているケーブルが適用されていない、または接続不良です。 ・お使いのiMacにユーザーアカウントでログインしていないか、またはiMacがWindowsシステムで起動されています。 ・macOSに関する問題。 こちらの問題はすることで修正されます。 解決策1:iMacはターゲットディスプレイモードに対応しているのかどうかを確認する すべてのiMacが外部ディスプレイとして使用できるわけではありません。 たとえば、27インチRetina 5K iMac以降の機種では、ターゲットディスプレイモードに対応していません。 Apple公式によると、外部ディスプレイとして使用できるiMac機種は次のとおりになります。 ・iMac(27インチ、2009年後半)。 ・iMac(27インチ、2010年半ば)。 ・iMac(2011年半ば〜2014年半ば) 2009年後半および2010年にリリースされたiMacでターゲットディスプレイモードを使用するには、iMacをMacbookのMini DisplayPortまたはThunderboltポートに接続するためのMini DisplayPortケーブルが必要です。 適切なケーブルを使用して、ターゲットディスプレイモードに対応しているMacを適切なポートを経由して接続していることを確認してください。 そうしないと、iMacでターゲットディスプレイモードが作動しない可能性があります。 解決策2:ユーザーアカウントでMacBookにログインする iMacに投影したい画面のもととなるMac(通常はMacBook)で、ターゲットディスプレイモードを作動するためには、ユーザーアカウントでログインする必要があります。 ステップ1. ステップ2. iMacでシステム環境設定の 「キーボード」に移動し、 「F1、F2 などのすべてのキーを標準のファンクションキーとして使用」の項目にチェックが入っているかどうかを確認してください。 ステップ3. iMacを外部ディスプレイとして使用したい場合は、純正品のキーボードを使ってください。 この場合は、してみてください。 SMCは、特定の一部のiMacディスプレイに対して外部のビデオソースを選択する役割を持っているのが原因です。 解決策5:両方のMac端末をセーフモードで再起動する セーフモードでは、サードパーティーアプリケーション、スタートアップアイテム、システムキャッシュは無効になっています。 両方のMac端末をセーフモードにすれば、他のアプリやファイルからの干渉を除いて、ターゲットディスプレイモードを使用することができます。 iMacとMacBookを再起動し、Appleのロゴが表示されるまでShiftキーを押し続けることで、両方のMac端末をセーフモードで起動することができます。 セーフモードで起動される場合、Macログイン画面の右上には赤い文字の 「セーフブート」が表示されます。 解決策6:iMacをアップデートする ほかのユーザーからの反応によると、最新のmacOS 10. 14 Mojaveにアップデートした後、ターゲットディスプレイモードでの 「画面点滅」や 「画面上に色のついたジグザグがつく」などの問題は発生しなくなり、ターゲットディスプレイモードが正常に作動することができるということが判明しました。 関連記事: 解決策7:別のMini DisplayPortケーブルまたはThunderboltケーブルで接続する 抱えている問題が上記のいずれの解決策でも解決できない場合、利用中のMini DisplayPortまたはThunderboltケーブルは正常に利用できるかどうかを確認してみてください。 あるいは、正常に利用できる別のケーブルで試してみてください。 上記の解決策が 「お使いのMacでターゲットディスプレイモードが作動しない」問題の修正の手助けになることを願います。 また、ほかの質問がある場合は、コメントを残してお教えいただければ幸いです。

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Macを外付けディスクとして扱うモード 旧Mac OSの時代から、Macには「ターゲットディスクモード」という動作モードがあります。 このモードにしたMacは外付けディスクとして動作するため、ほかのMacに接続すれば、一般的な外付けハードディスクなどと同様に扱えるのです。 このモードは、OSが起動プロセスに入る前のファームウェアレベルで動作します。 つまり、システム関連のファイルが損傷するなどしてOS Xが起動しなくなった場合でも、ターゲットディスクモードで動作させることによって、そのMacの内部のファイルを救出するといった使い方ができるわけです。 Macをターゲットディスクモードで起動するには、「T」キーを押しながら電源ボタンを押せばOK。 いつもの「ジャーン」という起動音に続いて、グレー地にThunderboltのアイコンが表示される画面が出たら成功です。 こちらがターゲットディスクモードの画面。 Thunderboltのアイコンが画面内をゆっくりと移動します。 この状態で、ThunderboltケーブルでほかのMacに接続すれば、ターゲットディスクモードにしたMacが外付けディスクとして認識されるはずです。 ちなみに、Thunderboltが登場する以前は、このモードの接続にはFireWireが使用されていました。 やり方は同じで、Mac同士の接続に使うケーブルがFireWireというだけの違いです。 ターゲットディスクモードのイメージ。 このモードで稼働しているMacは、ほかのMacからは単なる外付けディスクとして見えるので、内部にアクセスして必要なファイルを取り出すといったことが可能です。 ターゲットディスクモードにしたMacを、別のMacでマウントした状態です。 Boot Camp環境を構築している場合は、Boot Campのボリュームもマウントされます。 同じように階層をたどれば、必要なファイル/フォルダーにアクセスできます。 ターゲットディスクモードは、Macのトラブルシューティング時に大変役立ちます。 複数台のMacを持っている人は、いざという時のためにThunderboltケーブルを1本用意しておくといいですよ(ちょっと高いのが難ですが)。 さて、好評発売中のMacPeople 2月号は、長めの年末年始休暇を楽しく過ごしていただくために、なんと特集7本立てです。 890円• 890円• 3,200円• 980円• 19,816円• 3,595円.

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